皆さん こんにちは。 前回のつづき 2000年代の画像です。 2014年に5136Fが運用を外れて 改造工事に入り2015年に能勢電に移籍しました。 その2015年までを振り返ります。
清荒神駅です。
通過する 特急宝塚行 5146F。 淡路花博のヘッドマークです。 2000年6月の撮影。 この6月のダイヤ改正から 日中の宝塚線で 特急が運転開始しました。 停車駅は 十三駅・豊中駅・石橋駅・池田駅・川西能勢口駅・山本駅で 庄内駅と雲雀丘花屋敷駅で 普通宝塚行を追い抜いていました。
十三駅
ぶれていますが、臨時特急宝塚行 5146Fです
曽根駅
臨時特急梅田行 5146F。 2000年代初めは、春秋の行楽期は、 日中臨時特急の運転が よりしげにありました。
石橋駅
臨時特急の並び。
臨時特急宝塚行 5146F。この頃の宝塚線は、 箕面 宝塚歌劇 宝塚ファミリーランド 能勢電方面などへの 行楽需要が旺盛にありました。
箕面線にて
普通箕面行 5134F。
普通石橋行 5132F。2003年1月の撮影 この日も5132Fが分割されて両編成が運用に入っていました。
宝塚駅にて
特急梅田行 5136F。 日中の特急は 宝塚ー川西能勢口間は ほぼ空気輸送に近い感じでした。
雲雀丘花屋敷駅
急行梅田行 5132F。
快速急行宝塚行5132F。
特急の運行は3年ほどで終了 2003年には、蛍池と雲雀丘花屋敷に停車して 快速急行となりました。
蛍池駅にて
準急梅田行 5146F。
回送。 5132F。
すいません 多分続きます。
御覧頂きましてありがとうございました。






















