皆さんこんにちは。

 

 

新快速姫路行。221系12両編成。意外と撮影していない221系 気づけば12両編成は、もう撮れません。

 

新快速長浜行。 現在の平日朝ラッシュ時間帯は、新快速は7時代に大阪につく列車は6本運転されていますが、当時は、1本だけでした。 新快速の運転は、9時前後からとなっていました。

 

特急雷鳥11号金沢行。 

当時の特急雷鳥号の付番方法は、スーパー雷鳥号の速達タイプが、1号〜10号とつけられていて。 停車駅の多い従来の 雷鳥号は、この11号から始まっていました。 そしてややこしいことに 運用の都合か スーパー雷鳥編成使用で 停車駅の多いタイプの列車が存在し、  その列車は スーパー雷鳥19号となっていたりしました。

 

寝台特急彗星 新大阪行。 この時は、日豊本線 都城始発の列車でした。 この彗星 単独運転時代の期間所の撮影も少なく このヘッドマークも希少かも。

 

205系普通高槻行。 この時 隣の彗星もゆっくりと動き出していました。

 

205系が東淀川駅に到着する頃 ようやく 彗星の最後尾が新大阪駅を離れました。

 

普通高槻行 103系も現役でした。

1992年頃で 平日朝夕ラッシュ時に定期運用が残っていました。

 

急行たかやま 飛騨古川行。 あまり好評ではなかった 白とピンクの塗装の専用編成で運転されていました、車内はとっきゅう列車と同じリクライニングシートに換装されていましたが、キハ58の台車はそのままで 一度乗車したことはありましたが、かなり豪快の走りっぷりでした。

現在も 大阪駅を同じ時間に発車する特急ひだ25号がありますが、高山への所要時間では、1時間早くなっています。

ちなみに 当時の急行たかやま号も 新大阪駅は通過でした。

 

その 現在の特急ひだ25号ですが、新大阪駅での撮影はまだなく

京都駅で撮影 特急ひだ25号 高山行。現在は、最新型のハイブリット気動車 HC85系で運転されています。 編成は2両と短く 指定席自由席各1両ずつになっています。

 

急行たかやま時代と HC85系の間にはこの車両で走っていました。

キハ85系 特急ひだ25号高山行。

1992年の急行たかやま号とほぼ同じ位置で撮影しました。

 

御覧頂きましてありがとうございました。