皆さん こんにちは。 本日 阪急百貨店梅田本店で開催中の 鉄道模型フェスティバル2022に行ってまいりました。 直前にローソンで前売り券を購入。開店10時の10分前に 百貨店入り口に行くと 各入り口に50人以上の行列が、開店と同時にゆっくりと店内に そのままエスカレーターで上がりました。 前売り券には 入場整理番号がありましたが、そんなに混んでいませんでした。
開店直後に行くと 前売り券の人優先になるみたいで 当日券購入の人は、若干 待たねばいけないようでした。 前売り券には整理番号が振ってあって 1〜100番までが 10時〜15分までに 優先的に入れるようになっていました。
体験コーナーは お子様に譲るとして、目玉の 宝塚線をテーマにしたジオラマと TOMIX制作のジオラマには、本当に感服しました。 宝塚線全線プラレールも ここまで 手を入れるかといったものでした。
他にも 興味深いものがありましたが まだ開催期間が 8月8日 月曜の18時まであるので ご紹介はしませんが、 これから行かれる方は、 是非とも 探して 見つけて欲しい ポイントを。
江ノ電鎌倉駅ではありません。
能勢電51型電車。
東北の地方ローカル鉄道で走っていた?? レールバス。
私が 各製作者さんの 本気のこだわりを感じた ポイントでした。
いくつか ヘッドマークも展示してありましたが。
久しぶりに再開した ヘッドマーク2種。
では 実写の写真を。
同じ看板のがなかったので ブレービーの丸看板 特急梅田行を。
宝塚駅での3058F。 ヘッドマークのデザインにもなり、この編成が、撮影の舞台になって 今津線を走りました。
まだまだ 見どころはありましたが、 いずれ 開催が終わってから。
会場の横には、物販コーナーが、 JR西日本 JR東海 JR貨物 近鉄 阪急 阪神 能勢電のグッズが販売されていました。 会場の片隅には、阪急電車ではなく バスのゴールデンオリーブの生地を使った クッション ペンケース パスケースも売っていました。
阪急関連の書物も レイルロード発行のシリーズも取り揃えてあリました。
特急やくも 50周年関連と 懐鉄グッズも充実していました。
私も いくつか書いました、懐鉄 381系やくも 500系 能勢電1700系のクリアファイル。 1700系60周年は、4枚セット。 それと、書いそびれていた 惜別3000系のパンフレット。も 買いました。 その中に このパンフレットで初めて知った 写真もありました。 それは、この映画 阪急電車のヘッドマーク。 3058Fしかつけていなかったと 今まで思っていたら、 3070Fが引退直前の最終運行で今津線を走った 2時間だけ このヘッドマークをつけて 走っていたそうです。
あと 購入したのは、 最近153系新快速を記事にしたのを思い出して
アクリルスタンド。
それと これも購入しそびれていた
廃線40周年記念硬券。 裏面の解説も渋いですねえ。 時刻表が載せてあるのが実にマニアック。
こちらのショップで 確か 2000円以上購入すると 先着200名様だったか レシートを10階のモデルショップマルーンに持っていくと フェスティバルのポスターをデザインした クリアファイルがもらえました。
会期は、来週の8日月曜 18時まで。 見どころたくさんかと思います。 明日 明後日は、 初めてお聞きした方々でしたが、鉄道アイドルの 販売会があるようです。
御覧頂きましてありがとうございました。
なぜ 真正面から撮らなかったのか後悔しています。











