皆さん こんにちは。ずっと 肩こりに悩んでいたんですが、 6月の初旬ぐらいから 左の背中の肩甲骨のあたりの痛みがひどくなり そのうち 左手にしびれを感じるように、 たまらず 整形外科に行くと、首の頸椎の隙間が狭くなって すこし骨の突起ができていると それが 神経にあたって しびれが、 50すぎる男性に多い症状らしいのですが、 やはり 体調がすぐれなくなると やる気も出なくなる訳で ブログの終了と相まって 更新が滞ってしまいました。
函館山の山頂から撮りました。 青森からやって来た 十和田丸が函館港にやってきました。 手前に青函博の函館側の会場となっていた 函館ドックがあり、観覧車も見えます。
港内に入ってきました。十和田丸の右上に 桟橋に2隻の船が係留されていますが、 3月まで定期運行されていた 十和田丸の同僚です。 手前が貨物専用船の空知丸。 奥が貨客改造船の檜山丸です。
函館桟橋に着岸しました 十和田丸です。 現在では 博物館になった 摩周丸が係留され 風景が一変していると思われます。
今回は、久しぶりに 青函連絡船を。
今から30年前の3月に廃止になった 青函航路。 その年の夏に 青函博開催に関連して 一日2往復の復活運行がありました。
十和田丸と羊蹄丸の2隻が航行し 羊蹄丸が函館から1往復。 十和田丸が青森から1往復していました。


函館桟橋に着岸しました 十和田丸です。 現在では 博物館になった 摩周丸が係留され 風景が一変していると思われます。桟橋の手前の黄色の船は、 函館駅と博覧会会場を結ぶ シャトル線です。
青森に向けて出港した 十和田丸です。
折り返しの間合いが1時間。 山頂からロープウェーとバスを乗り継いで 桟橋に到着した時には、 乗船が終了して乗船ゲートが外される所でした。
この後、快速海峡に乗って 十和田丸の後を追って青森に向かいました。
御覧頂きありがとうございました。
