皆さん こんにちは。 今回は、前回の続きになります。  篠山口を発車した、次の駅 南矢代にて。

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試運転中の 113系800番台の2両編成とすれ違いました。 非冷房の2両編成。 電化開業後は、日中のほとんどの普通列車が、12系客車の5両編成から、この2両編成になったため、 非冷房車で列車に寄っては、日中から激込みの列車が続発し、かなりのサービスダウンに。 次のダイヤ改正だったかは、覚えていませんが、各地から余剰車を集めて 未改造のまま 増結されたように思います。

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相野駅です。特急まつかぜ3号 米子行です。 電化後は、北近畿と列車名も変わってしまった。 特急まつかぜ。 キハ82系時代はには、なかった、絵入りヘッドマーク。 キハ181系に置き換えられてからの わずか3年ほどの掲示でした。 松林の海岸線をイメージした さわやかなヘッドマークでした。

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複線運転が開始されていましたが、 こちらは、まつかぜ3号が通過してからの発車でした。

御覧頂きありがとうございました。