昔から言われるよい先生を見つけるコツ | スポーツ障害 運動療法専門施設 麻生スポーツ理学センター

スポーツ障害 運動療法専門施設 麻生スポーツ理学センター

ランニングで痛くて走れなくとも諦めさせないと誓ったブログ

患者専用トレーニング施設完備で腰痛、膝・足関節痛等の疼痛治療はもちろん、再発防止からパフォーマンス向上まで一貫サポート!

ってお決まり説明ですが、日々蛇足を書き綴るブログです。w

自分から言わなくっていい事ダラケだとねぇ~

 

 

昔から言われるよい先生を見つけるコツ
http://www.kakio.com/archives/2018/04/27-0853_journal.php


 

このネタ過去何十回も書いている。 超シンプルで簡単。 よい先生を見つけたければ、先ずその先生が地元の人間では無い事を勧める。 

 

頭の先から足の先まで身体に良い事、健康に良い事してれば痛くも悪くはならぬ。それを見抜いて見つけて指摘するのが小生達の仕事。 仲好し近所、ママともパパとも達に、果たしてきつく厳しく言えるだろうか? 50、60過ぎて諸々押しなべて計らえる処世が身に付いて自宅で開業ならまだしも、若いうちはガンガン攻めて仕事をしろ!と諸先輩たちは言う。 

 

学校や授業で教えてくれない話は他にも山ほどある。  経験・経歴を山ほど書く奴。 聞かれたら言えば良いが、なんかそんなに信用させて来てもらいたいの?? って。 そんなので安心するのは人を見抜けぬ者限定。 地元に恩返しなんて自ら言うのと一緒。 わざわざ言わなくってイイって。 よい師に恵まれないとはそいう事。

 

地元で開院しているところが悪いとは言わん。 ただどれだけ肝が据わっている先生かどうかが、そんなとことから見え隠れしてくると言う話。  

 

日々様々な事件、ニュースが蔓延しているが、どうか人を見抜く正しい目だけは持ってもらいたいものである。