光が溢れる 超意識の世界へ -2ページ目

光が溢れる 超意識の世界へ

本来の自分に戻るための道しるべ
真の目覚めへと光を照らすライトワーカー

豊かさを感じる“超意識的習慣”

 
 

「もっと豊かになりたい」と願っていても、なかなか現実が変わらない…。


そんなことを考えることはありますか?

 

 

 

実は、豊かさを受け取れるかどうかは“視野の広さ”で決まります。

 


そしてその器を広げていくのに大切なのが、目には見えない 超意識的な習慣 です。

 

 

超意識とは純粋な意識・魂の存在

 

 

  視野を広げる3つの超意識的習慣

 

 

1. “不足”よりも“すでにある”に意識を向ける

 

「まだ足りない」「もっと欲しい」と不足に焦点を当てるほど、心は窮屈になります。


一方で「すでにある豊かさ」に意識を向けると、超意識は共鳴してさらに同じ波動を引き寄せます。
 

 

例えば

  • 今日飲んだ一杯の水の美味しさ

  • 家族との何気ない会話

  • 太陽の光や風の心地よさ

 

 

「小さな豊かさを数える習慣」が視野を自然に広げていきます。

 

 

普通にあるものも失った時にその大切さに気づくのではなくて

普段から視点を変えてみる習慣をつけていきます。

 

 

 

2. お金の使い方を“安心”ではなく“情熱”で選ぶ

 

超意識は、喜びやワクワクの波動と共鳴します。

 


だからこそ「安心のために貯める」だけでなく、「情熱のために使う」ことが大切です。

 

例えば

  • 通帳の残高より「魂の声」の残高を意識する

  • 誰かの笑顔より「自分の歓喜」を優先して投資する

  • “無難”ではなく“ときめき”でお金を動かす

 

 

こうした行動が、エネルギー循環を加速させ、さらに大きな豊かさを呼び込みます。

 

豊かだと思えることにお金を投資していきましょう❤️

 

 

3. ハートの声を拾い、素直に従う

 

私たちは日常の中で、つい頭で判断しがちです。


でも本当の豊かさは、“ハートの声”に従ったときに流れ込んできます。

 

小さな違和感を無視せず、微細な喜びを大事にすること。


その積み重ねが「私は豊かさを受け取っていいんだ」という信頼につながります。

 

 

 

  理性とハートの声の喧嘩

 

 

私たちは、世間体や自分の思い込み

 

小さな経験から生まれる、失敗

 

不安・恐れから自分を守ろうとします。

 

 

その理性から、ハートがやりたいと言っていることを

認めずに行動しないでいると

 

行動が一致しないのでフラストレーションが溜まります。

 

 

まるで、理性とハートがひっぱりあって、喧嘩をしているようです。

 

 

超意識の純粋な意識は思考ではわかりにくい

 

 

仕掛けがここにあるんだと思います。

 

 

 

日々自分の本当の声と向き合って、超意識の目線で

物事を見ることができるようになることが

 

 

ハートに目覚めるということだと思います。

 

 

インスタグラムでも発信しております。

https://www.instagram.com/asami_etsuko?igsh=cTg5Y24xaGozcmxq&utm_source=qr

 

皆様に沢山の光が降りそそぎますように

実体験を伝えることの大切さ

 

私たちは、言葉や知識だけでは動けないことがあります。

 

 

沢山の情報が溢れる現代

 

 

頭ばかりが働いていませんか?

 


けれど「誰かの体験」を聞いた瞬間に、心の奥で何かが動き出す

 

 

そんな経験はありませんか?

 

 

最近ハート(心)が熱くなるような体験をしましたか?

 

 

ハート(心)が震えるような実体験があれば教えてください。

 

 

 

 

 

 

 

  実体験は「生きたメッセージ」

 

 

本やネットには、情報があふれています。

 


けれど、体験は単なるデータや理論とは違い、“感情”と一緒に届けられるのです。

 

 

 

例えば、


「蜂蜜は夏バテに良い」と知識で聞くよりも、

 


「去年の夏、蜂蜜レモン水を飲み続けたら、あのだるさが嘘のように消えて、

朝から子どもたちと外で遊べるようになった」

 


と聞くほうが、ずっと心に残ります。

 

 

それは、知識ではなくて、実際に体験したことだからです。

 

 

青梅を使った「スパイス蜂蜜ドリンク」

 

朝のエナジードリンクにぴったりで、家族から

 

作って欲しいとリクエスト!!

 

炭酸で割ってレモンとミントを入れて爽やかに仕上げます

 

レシピはインスタで発信しています。

 

 

蜂蜜療法協会/ハニーセラピスト/世界の蜂蜜 on Instagram: "【スパイス梅はちみつシロップ】 一つ前の投稿の朝の 出勤前に家族に好評の スパイス梅シロップレシピ です。 レモンやミントを入れて 炭酸で割るのも美味しい です!!アレンジして 活用してみてくださいね! 【材料】 青梅          500g 蜂蜜(ハニーデュー)   250g 甜菜糖         250g シナモンステック    1本 グローブ        10粒 カルダモン       10個 【…49 likes, 0 comments - honey_queenv on June 30, 2025: "【スパイス梅はちみつシロップ】 一つ前の投稿の朝の 出勤前に家族に好評の スパイス梅シロップレシピ です。 レモンやミントを入れて 炭酸で割るのも美味しい です!!アレンジして 活用してみてくださいね! 【材料】 青梅          5…リンクwww.instagram.com

 

 

 夏バテ防止ドリンク ぜひお試しあれ 

 

 

 

  

 

  実体験は相手を照らすライトにもなる

 

 

誰かの体験談を聞くことで、私たちは


「もしかして、自分にもできるかも」


という未来への可能性を感じられます。

 

それは、まだ経験していない人にとっての“未来の疑似体験”です。

 

 

 

もしも暗闇にいる人がいたら、足元を照らし

 

そっと寄り添い、未来の光を指し示すことができたら

 

誰でも「ライトワーカー」です。

 

 

 

実体験を、話した瞬間に誰かの背中を押す力に変わるのです。

 

 

 

あなたの体験は、あなただけのものではありません。

 


それをシェアすることで、誰かが迷いから抜け出し、勇気を持てるかもしれません。

 


今日あった小さな出来事も、明日の誰かの希望になるのです。

 

 

 

 

  今日からできること

 

  • 小さな気づきも、できるだけ言葉にしてみる

  • 成功だけでなく、失敗や試行錯誤も正直に伝える

  • 相手の役に立つ視点で文章を書いてみる

  • 子どもや友達身近な人に大切な気持ちを伝える

 

 

 

小さな積み重ねが私たちを作っています。

 

 

そしてみんなが繋がっている意識が「超意識」です。

 

 

 

 

  損得勘定より、尊徳感情で生きる

 

気づけば私たちは、

 


「これって得かな?損かな?」

 


そんな物差しで物事を選びがちです。

 

 

以前の私もそうでした。

 

 

 

頭で考えて、自分が有利になる行動をとっていました。

 

 

不都合だなという場面は黙っていたり

 

 

傍観者でいることもありました。

 

 

 

もちろん、現実を生きるうえで損得を考えることは必要です。

 


でも、そればかりになると、

 


心がだんだん窮屈になっていくのを感じたことはありませんか?

 

 

 

 

  「損得勘定」で動くときの心のクセ

 

損得勘定は、短期的には効率的です。

 


ただ、そこにはこんなクセが潜んでいます。

 

  • 周りの反応を気にして選んでしまう

  • 自分の本音よりも条件や評価を優先する

  • 「こうしたほうが無難」と思ってしまう

 

これを続けていると、

 

 


ふと「私、何のためにやっているんだろう?」と

 


空っぽな感覚が押し寄せてくる瞬間があります。

 

 

私も、自分に嘘をついている

 

 

違和感を感じることも多々ありました。

 

 

今までで一番感動した長岡の花火大会(公式サイトより)

 

慰霊の花火として、長岡空襲で亡くなった人々への追悼と、

 

平和への祈りを込めて、白一色の花火が打ち上げられます。

 

 

 

 

  「尊徳感情」で生きるということ

 

ここでいう「尊徳感情」とは、


人として大切にしたいもの、


心がほんとうにあたたかくなる選択を基準に生きる感覚です。

 

 

「これをやったら誰かが笑顔になる」

 


「私の心が喜ぶ」

 


「未来の自分がきっとありがとうって言う」

 

 

 

「未来の子どもたちに残していきたいと思える」

 

 

 

そんな“尊い徳”を感じられる行動は、


たとえ短期的には損に見えても、


長い目で見れば心を豊かにし、


人との信頼を深めてくれます。

 

 

長岡花火は、震災からの復興を願う「復興祈願花火フェニックス」など、

 

復興のシンボルとしても知られています。

 

 

 

  尊徳感情を取り戻すために

 

すぐには切り替えられないかもしれません。


でも、こんな小さなステップから始められます。

 

  1. 損得より先に「私はどう感じる?」と自分に質問する

  2. やりたい理由を、“数字”ではなく“気持ち”で説明してみる

  3. 短期的な結果よりも、心の満足度を記録する

 

 

こうして少しずつ、

 


自分の感情を大切にする習慣ができていきます。

 

 

損得勘定は、私たちを守ってくれるときもあります。

 


でも、本当に豊かな人生は、

 


尊徳感情――つまり「人として大切にしたい想い」から生まれます。

 

 

 

本来の自分の想いでもあります。

 

 

 

もし今、

 

 

違和感を感じて

 


頭で選んできた人生に少し疲れてしまったなら、

 


これからは心で選ぶ人生を試してみませんか?

 

 

 

それが超意識につながる第一歩でもあります。

 

 

 

みんなの願いが集まることで「愛と調和の世界が実現」

 

されていきます。

 

 

 

 

  今何か違和感を感じていたなら

 

なぜかしっくりこない感覚があるなら
 
何か自分とずれている選択を、気付かぬうちにしているのかもしれません。
 
そのサイン、微細な感覚を拾って、本来の自分に戻る時
 
本来の自分が離れているかは、違和感で感じられます。
 
 

 

  自分の感覚を拾ってみる

 

「ん?」


「なんか、ちょっと違うかも」


そう思ったのに、


周りに合わせて、


“まあ、いっか”って飲み込んだことはありませんか?

 

大きな怒りや悲しみではなくても、

 


ふとした会話、予定、選択の中で感じる

 


微細な違和感。

 

 

それは、本来の自分が静かに送っているサインなんです。

 

 

 

たとえば、

 

・誰かと会った後、なぜかどっと疲れていた


・楽しそうな誘いなのに、気が乗らず、心が重かった


・「やるべき」と思ったのに、なかなか手が進まなかった

 

 

そんな“小さな反応”に、


つい目をそらしてしまうけれど──


そこにこそ、本当の自分がいるんです。

 

 

違和感とは、


「今の選択は、わたしにとって心地よくないかもしれないよ」


という、感覚からのメッセージ

 

 

今それは必要?

 

心からやりたいこと?

 

誰かの価値観に合わせて生きていない?


本当は、何を選びたい?

 

 

問い直すことで、


“こうあるべき”から、


“わたしはこう在りたい”へと、


自分の軸が戻ってきます。

 

 

飲み物ひとつとっても、今、この瞬間、自分が欲しているものは違うはず

 

 

 

 

 

  本来の自分に戻ることはいらないものを手放していくこと

 

 

本来の自分に戻るというのは、


なにかを「足す」のではなく、


余計なものを「手放していく」感覚。

 

違和感を見つけたら、

 


それは“今の自分にもう合っていない”という愛のサインです。

 

 

 

心が「やめたい」とささやくものを、


ちゃんと聞いてあげること。

 

そして、小さくて繊細な自分の感覚を、


ひとつひとつ拾いながら進むこと。

 

そうして初めて、


「わたし」という存在が、まっすぐに立ち上がってくるのです。

 

あなたが違和感に気づけたその瞬間から、

 

自分の感覚を大切にして

 


本来の自分への旅は始まっていきます。

 

 

 


 

 

  感謝は無理やりするものでなくて、溢れ出てくるもの

 

「いや、もちろん感謝はしてるよ。……でもね。」

 

でもね。

 

がつくということは、心からの感謝ではないと気づきます。

 


その言葉のあとに続くのは、


“あの人は何もわかってくれない”


“私ばっかり頑張ってる”


“こんなにしてるのに”

 

そう。

 


私も、そうやって「感謝してる“つもり”」で、


実は心の奥にたくさんの文句や不満を抱えていた時期がありました。

 

感謝しなきゃ、と思ってた。

 


いい人でいたかったし

 


感謝できない自分を“ダメ”だと責めていたから。

 

 

でも、本当は、

 


心のどこかで我慢していた。

 

 

“してあげたのに”という期待や、


“わかってほしい”という寂しさが、


「ありがとう」の裏に、ちゃんと潜んでいたんです。

 

だからあるとき、こう問いかけてみたんです。

 

 

「私は“感謝してる”と言いながら、相手を裁いていない?」


「本当のところ、私の感情はどうだった?」

 

 

そうしたら、


出てきたのは感謝じゃなくて、怒りと悲しみ。


“頑張ってきた私”の、ほんとうの気持ちでした。

 

 

 

  本当の気持ちに向き合う

 

出てきた感情をちゃんと受け止めたとき、


やっと、心の底からこう思えたんです。

 

 

 

「……ああ、今までありがとうって、


 言葉で言ってただけだったんだな」って。

 

 

本当の感謝って、努力して絞り出すものじゃない。

 

 


心がほどけたとき、


なにかが腑に落ちたとき、


気づいたら勝手にあふれてくるものなんです。

 

 

 

誰かのせいにするのをやめたとき。


“被害者”の立場から降りたとき。


初めて、その人の存在が、


こんなにも私の成長を助けてくれていたんだって分かる。

 

 

「ありがとう」って、


言いたくてたまらなくなる瞬間が、


ほんとうの感謝の始まり。

 

 

 

もし今、


誰かへの“モヤモヤした感謝”を抱えているなら、


それもすごく、すごく自然なことです。

 

でも、


その奥にある**あなたの“ほんとうの感情”に、


一度、そっと触れてみてください。

 

 

 

そこから、


本物の感謝があふれてくると

 

本当の幸せ。多幸感に繋がります。

 

大好きな仲間と社員旅行に行ってきました。

 

どんな環境で

 

誰と

 

何を目標に

 

どんなビジョンで

 

どんな世界を創り上げていくのか

 

全て自分で選択していきます。

 

嘘のない自分の心に従っていけたなら

 

そこは「感謝が溢れている世界」です。