光が溢れる 超意識の世界へ -2ページ目

光が溢れる 超意識の世界へ

本来の自分に戻るための道しるべ
真の目覚めへと光を照らすライトワーカー

 

 

  損得勘定より、尊徳感情で生きる

 

気づけば私たちは、

 


「これって得かな?損かな?」

 


そんな物差しで物事を選びがちです。

 

 

以前の私もそうでした。

 

 

 

頭で考えて、自分が有利になる行動をとっていました。

 

 

不都合だなという場面は黙っていたり

 

 

傍観者でいることもありました。

 

 

 

もちろん、現実を生きるうえで損得を考えることは必要です。

 


でも、そればかりになると、

 


心がだんだん窮屈になっていくのを感じたことはありませんか?

 

 

 

 

  「損得勘定」で動くときの心のクセ

 

損得勘定は、短期的には効率的です。

 


ただ、そこにはこんなクセが潜んでいます。

 

  • 周りの反応を気にして選んでしまう

  • 自分の本音よりも条件や評価を優先する

  • 「こうしたほうが無難」と思ってしまう

 

これを続けていると、

 

 


ふと「私、何のためにやっているんだろう?」と

 


空っぽな感覚が押し寄せてくる瞬間があります。

 

 

私も、自分に嘘をついている

 

 

違和感を感じることも多々ありました。

 

 

今までで一番感動した長岡の花火大会(公式サイトより)

 

慰霊の花火として、長岡空襲で亡くなった人々への追悼と、

 

平和への祈りを込めて、白一色の花火が打ち上げられます。

 

 

 

 

  「尊徳感情」で生きるということ

 

ここでいう「尊徳感情」とは、


人として大切にしたいもの、


心がほんとうにあたたかくなる選択を基準に生きる感覚です。

 

 

「これをやったら誰かが笑顔になる」

 


「私の心が喜ぶ」

 


「未来の自分がきっとありがとうって言う」

 

 

 

「未来の子どもたちに残していきたいと思える」

 

 

 

そんな“尊い徳”を感じられる行動は、


たとえ短期的には損に見えても、


長い目で見れば心を豊かにし、


人との信頼を深めてくれます。

 

 

長岡花火は、震災からの復興を願う「復興祈願花火フェニックス」など、

 

復興のシンボルとしても知られています。

 

 

 

  尊徳感情を取り戻すために

 

すぐには切り替えられないかもしれません。


でも、こんな小さなステップから始められます。

 

  1. 損得より先に「私はどう感じる?」と自分に質問する

  2. やりたい理由を、“数字”ではなく“気持ち”で説明してみる

  3. 短期的な結果よりも、心の満足度を記録する

 

 

こうして少しずつ、

 


自分の感情を大切にする習慣ができていきます。

 

 

損得勘定は、私たちを守ってくれるときもあります。

 


でも、本当に豊かな人生は、

 


尊徳感情――つまり「人として大切にしたい想い」から生まれます。

 

 

 

本来の自分の想いでもあります。

 

 

 

もし今、

 

 

違和感を感じて

 


頭で選んできた人生に少し疲れてしまったなら、

 


これからは心で選ぶ人生を試してみませんか?

 

 

 

それが超意識につながる第一歩でもあります。

 

 

 

みんなの願いが集まることで「愛と調和の世界が実現」

 

されていきます。

 

 

 

 

  今何か違和感を感じていたなら

 

なぜかしっくりこない感覚があるなら
 
何か自分とずれている選択を、気付かぬうちにしているのかもしれません。
 
そのサイン、微細な感覚を拾って、本来の自分に戻る時
 
本来の自分が離れているかは、違和感で感じられます。
 
 

 

  自分の感覚を拾ってみる

 

「ん?」


「なんか、ちょっと違うかも」


そう思ったのに、


周りに合わせて、


“まあ、いっか”って飲み込んだことはありませんか?

 

大きな怒りや悲しみではなくても、

 


ふとした会話、予定、選択の中で感じる

 


微細な違和感。

 

 

それは、本来の自分が静かに送っているサインなんです。

 

 

 

たとえば、

 

・誰かと会った後、なぜかどっと疲れていた


・楽しそうな誘いなのに、気が乗らず、心が重かった


・「やるべき」と思ったのに、なかなか手が進まなかった

 

 

そんな“小さな反応”に、


つい目をそらしてしまうけれど──


そこにこそ、本当の自分がいるんです。

 

 

違和感とは、


「今の選択は、わたしにとって心地よくないかもしれないよ」


という、感覚からのメッセージ

 

 

今それは必要?

 

心からやりたいこと?

 

誰かの価値観に合わせて生きていない?


本当は、何を選びたい?

 

 

問い直すことで、


“こうあるべき”から、


“わたしはこう在りたい”へと、


自分の軸が戻ってきます。

 

 

飲み物ひとつとっても、今、この瞬間、自分が欲しているものは違うはず

 

 

 

 

 

  本来の自分に戻ることはいらないものを手放していくこと

 

 

本来の自分に戻るというのは、


なにかを「足す」のではなく、


余計なものを「手放していく」感覚。

 

違和感を見つけたら、

 


それは“今の自分にもう合っていない”という愛のサインです。

 

 

 

心が「やめたい」とささやくものを、


ちゃんと聞いてあげること。

 

そして、小さくて繊細な自分の感覚を、


ひとつひとつ拾いながら進むこと。

 

そうして初めて、


「わたし」という存在が、まっすぐに立ち上がってくるのです。

 

あなたが違和感に気づけたその瞬間から、

 

自分の感覚を大切にして

 


本来の自分への旅は始まっていきます。

 

 

 


 

 

  感謝は無理やりするものでなくて、溢れ出てくるもの

 

「いや、もちろん感謝はしてるよ。……でもね。」

 

でもね。

 

がつくということは、心からの感謝ではないと気づきます。

 


その言葉のあとに続くのは、


“あの人は何もわかってくれない”


“私ばっかり頑張ってる”


“こんなにしてるのに”

 

そう。

 


私も、そうやって「感謝してる“つもり”」で、


実は心の奥にたくさんの文句や不満を抱えていた時期がありました。

 

感謝しなきゃ、と思ってた。

 


いい人でいたかったし

 


感謝できない自分を“ダメ”だと責めていたから。

 

 

でも、本当は、

 


心のどこかで我慢していた。

 

 

“してあげたのに”という期待や、


“わかってほしい”という寂しさが、


「ありがとう」の裏に、ちゃんと潜んでいたんです。

 

だからあるとき、こう問いかけてみたんです。

 

 

「私は“感謝してる”と言いながら、相手を裁いていない?」


「本当のところ、私の感情はどうだった?」

 

 

そうしたら、


出てきたのは感謝じゃなくて、怒りと悲しみ。


“頑張ってきた私”の、ほんとうの気持ちでした。

 

 

 

  本当の気持ちに向き合う

 

出てきた感情をちゃんと受け止めたとき、


やっと、心の底からこう思えたんです。

 

 

 

「……ああ、今までありがとうって、


 言葉で言ってただけだったんだな」って。

 

 

本当の感謝って、努力して絞り出すものじゃない。

 

 


心がほどけたとき、


なにかが腑に落ちたとき、


気づいたら勝手にあふれてくるものなんです。

 

 

 

誰かのせいにするのをやめたとき。


“被害者”の立場から降りたとき。


初めて、その人の存在が、


こんなにも私の成長を助けてくれていたんだって分かる。

 

 

「ありがとう」って、


言いたくてたまらなくなる瞬間が、


ほんとうの感謝の始まり。

 

 

 

もし今、


誰かへの“モヤモヤした感謝”を抱えているなら、


それもすごく、すごく自然なことです。

 

でも、


その奥にある**あなたの“ほんとうの感情”に、


一度、そっと触れてみてください。

 

 

 

そこから、


本物の感謝があふれてくると

 

本当の幸せ。多幸感に繋がります。

 

大好きな仲間と社員旅行に行ってきました。

 

どんな環境で

 

誰と

 

何を目標に

 

どんなビジョンで

 

どんな世界を創り上げていくのか

 

全て自分で選択していきます。

 

嘘のない自分の心に従っていけたなら

 

そこは「感謝が溢れている世界」です。

 

 

 

  超意識に触れた時に全てが悦びに変わる

 
 

ふとした瞬間に、


「あ、今、わたしは“わたし”で在る」
そんな感覚に包まれたことはありませんか?

 

 

心が静かで、
頭の中のおしゃべりが止まり、
ただ「在る」ことの心地よさに気づく。

 

 

それは、まさに超意識(ちょういしき)に触れたサインです。

 

 

イスラム教の礼拝堂でもある、モスクは歴史と

芸術的な美しさがあります。

 

 

 

瞑想や祈ることは思考から出ることでもあります。

 

 

 

  超意識とはあなたの本質が目を覚ました状態

 

 

超意識とは、


顕在意識(普段の思考)や


潜在意識(感情や記憶)のさらに奥、


魂レベルの意識領域のこと。

 

 

「愛」や「安心」「一体感」「感謝」など、


言葉を超えた深い感覚が、


内側からじわじわと広がっていきます。

 

 

 

それは、何かを“得た”から感じる幸せではなく、


何も持っていなくても満ちている幸福

 

 

 

 

  何も変わってないのに、世界が変わって見える

 

 

超意識に触れるとき、


現実が急に変わるわけではありません。

 


でも、不思議なことに「見え方」が変わるんです。

 

 

・人の言葉が気にならなくなった


・孤独を感じなくなった


・自然の中で涙が出るほどの感動を覚える

 

 

…そんな“微細な変化”が、

 


心の奥に大きな安心をもたらしてくれるのです。

 

 

超意識に触れると、人生は“探す”から“感じる”へ

 
 

私たちはつい、


「答えは外にある」と思いがちです。

 

けれど、超意識に触れた瞬間、


気づくんです。

 

 

すべての答えは、もう内側にある。

 


幸せは、ずっとここにあったんだ。

 

 

そう気づいたとき、


焦りや不安がすーっと溶けて、


ありのままの自分を誤魔化さないで生きていこうと思います。

 

 

 

  あなたも、もうすでに触れている

 

 

実はこの感覚、特別な人だけのものではありません。


誰でも、何度でも、触れることができるのです。

 

たとえば―

 

  • 朝日を浴びた瞬間

  • 誰かの優しさに触れたとき

  • 深呼吸をしたときの静けさの中に

そう、小さな“今ここ”に、超意識はいつもある。

 

 

 

 

  幸福感は“なる”ものではなく、“戻る”もの

 

 
 

超意識に触れると、


「幸せにならなきゃ」から、


「わたしはもう幸せだったんだ」へと変わります。

 

 

その瞬間、あなたの人生は


“頑張って生きる”から


“悦びで生きる”へとシフトしていきます。

 

 

もし今、何かに迷っていたり、


苦しさの中にいるのなら―


どうか立ち止まって、静かに感じてみてください。

 

 

あなたの奥に、すでに光はあるから。

 

 

インスタグラムも更新しております。

 

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こんにちは。

 

結婚30年記念でトルコに行ってきました。

 

 

結婚したのが27歳でしたので、両親との

時間より長く同居生活を送ってることに

なります。

 

結婚して1年目は、価値観の違いに

お互いにすり合わせに戸惑いました。

 

 

主人は

 

 

昭和の時代は女は3歩下がって男を立てる

 

みたいな育てられ方をしていたので、

驚いたことに

 

 

お布団をあげたことがない

 

ゴミ出しするのは男の威厳にかける 

 

家事はすべて女がするものである

 

 

 

という考え方でした。

 

 

 

 

30年間の長い結婚生活

 

 

不妊治療だったり

 

 

主人の会社の倒産だったり

 

 

2人の子どもを授かり子育て議論や

 

 

 

お金の使い方

 

生活リズムなど

 

 

 

 

沢山の葛藤や喜びと悲しみを経験して

 

 

右往左往したり、助け合ったりして今があります。

 

 

一つの試練を一緒に乗り越えるnことでw

 

 

 

30年の結婚で言えることは

 

 

人の本質は変えられない。変えられるのは自分だけ

 

 

 

 

相手に自分の意思を伝わるように

 

 

 

 

伝える時の相手の状態

 

 

言葉選び

 

 

関係性が良くなるような伝え方

 

 

相手のタイプを知って受容する

 

 

そして何より俯瞰して物事を見るようにすると

 

 

自分の願いと相手の願望がマッチングするように

なっていきます。

 

 

 

 

一例で言うと

 

 

ベットメイキングなど自分のことは自分で

 

 

ゴミ出しはしてくれるように

 

 

家事は私にして欲しい(ここは変わらず)

 

 

 

という変化となりました。

 

 

 

ミスコミニケーションが重なることが

価値観の不一致にもつながるので

お互いに本音で話し合うのも必要でした。

 

 

 

西洋占星術の星的にみると樹人と私は

 

 

真逆な配置で

 

 

お互いないものを埋める関係だそうで

納得です。

 

 

 

 

 

両親と住んできた環境から、結婚して

 

主人との生活で新しい価値観を作っていく

 

30年間の積み重ねは、パートーナーシップを

 

育んでいくものだと今ならわかります。

 

 

 

それには、やはり自分軸をしっかり持ちながら

 

 

 

いい悪いのジャッジはしない

 

相手なりの想いがあること

 

俯瞰して物事を見ること

 

 

を心掛けながら夫婦生活楽しめたらいいですね。

 

 

夫婦ともなるとパートナーシップの一番の

経験だと思います。

 

 

 

それも自分がどんな世界を創っていきたいかですね♡

 

 

インスタで美しいトルコのリール出してます。

よかったら遊びに来てくださいね。

 

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