若獅子と氷艶の花 | 寄り道ばっか・・・・

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若獅子と氷艶の花 (ガッシュ文庫)/海王社
¥630
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若獅子と氷艶の花 (ガッシュ文庫) [文庫]

あさひ 木葉 朝南 かつみ  
5つ星のうち 3.7  

内容(「BOOK」データベースより)

香港黒社会の覇者・李麗峰に仕える藍永華は、商談のため来日した夜、拉致されてしまう。目覚めた時、体は媚薬に昌され、淫らな熱を孕んでいた。不埓な所業の首謀は東亜覇王会に属する鷹峰宗家の跡目・鷹峰紗一。宴席で永華に口づけ、不遜なアプローチをしてきた男だった。手酷くあしらった報復か、紗一は永華を激しく蹂躙する。絶対に許さない…!体奥を穿たれ乱される屈辱に復讐を誓う永華。けれど獣のような交わりの最中、与えられる愛撫は甘く、快楽に理性も犯され―。


あさひ先生ですね・・・・エロいですねぇ・・うんうん!(^-^)
いつもながらエロ満載なのですが
なんだか、読んでしまうのですよ・・・
イラストも綺麗なので、ついつい触手がね・・・あはw
あさひ先生の作品は
私の中では、めちゃ娯楽要素って感じなので
何を読んでも、そう変わらないのですが
重いのばかりだと、自家中毒を起しそうですからね
こうゆうのも、たまにはね♪
拉致って強姦して最後は虜?的な?
このパターンなんですよねw
愛は身体からって感じ?
この本もお約束通りの展開でしたね♪
あまり感想も無いので・・・・
65点・・・・・って事で!



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