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DRMを正しくビジネスに設置して、最小コストで最大の収益をあげる方法

ダイレクト・レスポンス・マーケティングを巧みに活用し、何人ものミリオネア輩出に貢献している…億越えコンサルタントのプロデューサー高見英作のブログ

今日も引き続き、中国現地仕入れに行く際の下準備についてです。



●何を持っていけばいいの?●
今月末に一緒に義鳥に行く方から質問をいただきましたので

シェアしますね。

これは、先月私が参加した中国仕入れツアーを主催されている

高嶋竜也さん( http://ameblo.jp/next-stage2012/ )から

ご教授いただいた内容がふんだんに盛り込まれております。



■持ち物

・パスポート

・モバイルWifiルーター (持参 or グローバルWifiレンタル)

※今契約しているモバイルWifiが中国でも使える方はそれで
充分だと思いますが、国際ローミングでも定額で使用できるか
はきちんと確認していきましょう。

グローバルWifiはコチラでレンタルできます。
http://townwifi.com/


・iPadなどタブレット端末

市場を廻っているときにその場で価格比較ができたり、
通訳さんに商品を探してもらうときにページを見せたりできるので
あるととっても便利です。


・現金

※義鳥ではクレジットカードは使えません。
現金での仕入れとなりますので必ず現金を持ち歩きましょう。


・大き目のキャリーケース

※そもそも着替えなどを入れていくので持っていかない人はいない
と思いますが(^^;; 現地仕入れをしてハンドキャリーで
持って帰れば送料もかかりません。 少し余裕のあるキャリーケース
を持っていくと便利です。
(航空会社によって重量制限があるので重量には注意してください。)



ここまでは必須といっても過言ではない持ち物ですね。
以下、あったほうがいい持ち物です。


・プライオリティーカード

帰国前に上海の空港ラウンジでゆっくりできます^^


・LANケーブル

ホテルは大体フリーで無線LANが使えますし、有線のケーブルも
ありますが、念のため持っていくと安心です。


・重さを測るデジタルスケール

市場で商品の重さを測ったり、帰りに航空機の重量規制に
ひっかからないためにあると便利だと思います。
義鳥でも購入は可能です。


・名刺(英字)

なくても大丈夫ですが、今後ぜひ付き合いを継続させたいショップ
やパートナーと出会った際は名刺交換しておくといいと思います。


・翻訳アプリ

英語が通じない人も結構多いです。ボディランゲージや片言の英語
でなんとかなることも多いですが、中国語翻訳ができるアプリが
あると便利だと思います。

ざーっと思いついたものを書きました。

これがあったらよかったな、と思い出したものがあればまたシェア

させていただきますね。