ソヒョンのカメラで2ショットを撮る二人。

その写真おいくらほどで買えますか?w



撮った写真を見てる最中。

「ダメです。もぅやめましょう」
「なんで?なんで?」
「私の写真ばかりあるので嫌です」
「なんで嫌なの?」
「なんとなく…」
恥ずかしがっちゃって~


会話がとぎれる2人

「プンシク(粉物)は好き?」
「プンシク?ネェ」
「トッポキは?」
「時間がない時はキンパブ(のり巻き)を食べます」
「だからトッポキは好き?」

やっぱりヒョンは天然なんだなw


「ネェ。トッポキチョアヘヨ」
「トッポキの有名な所は?」
「しん…?」
「しんだん…?」
「どん?!」
「どん!!!」

誘導がうまいぞ!!ヨン!!

「新堂洞行ったことない?」

ジョ「シンダンドーン♪」
スタジオも盛り上がりますなw

「行ったことないんだ?」
「ネェ」
「本当に??オレも1回だけしか行ってないんだけど」
「美味しいですか?」
「急いで食べたからあまり記憶にないんだよ」

「今から行ってみない?」
「これからですか?」
「(コクン)」

☆ヨンソ大好き☆


「そんな…そうですね…行きましょうか」

意外にも積極的ですなw

「本当に?!行こう」
「ネェ」
「よし決まった行こう」

夜食デートに行くことになった2人

『第2章 少しずつゆっくり…』

新堂洞。
雪が降る街中を相合い傘をして歩く2人

☆ヨンソ大好き☆
相合傘って難易度高くないのか?



「ここは初めて?」
「ネェ」
「本当に?」
「本当に初めてです。1回だけ来たことがおありなんですよね?」
「そうなんだよ」

☆ヨンソ大好き☆
本当に美男美女カップルだわ~




寒さに震える2人
「寒いな…」
「本当に寒いですね」
「少女時代の歌を歌おうよ」
カウントを取るヨンファ

「OhOhOh…(笑)」

「AhAhAh~♪」

☆ヨンソ大好き☆

盛り上げるのに必死ですなw「着いた!」
「おばあさんの店、末息子支店だ」
「嫁も知らない誰も知らない~♪」


ミ「まだぎこちないわね~」

CM曲とかなのかな?

「そうなんですか?よく知りません(笑)」
そんなに有名じゃないのかな? 


ジョ「傘の比率が3対1じゃないと…」
ミ「自分の方ね」
ジョ「惜しいですね…」
ジヌ「男は肩を濡らさないと…」
ジョ「ジヌニなら…」
ミ「ずぶ濡れよね(笑)」
ジョ「そのはずだ」
ナ「そうよね~」
ジヌン…さぞ悔しかろうに・・・w

店内に入る2人

☆ヨンソ大好き☆


席に座り珍しそうに周りをキョロキョロするソヒョン

「こんなに夜遅く出歩いた事はある?」
「ありません」
「一度も?」
「ネェ」
「本当に?二十歳だし大人になったんだから夜更けにトッポキを食べても良いんだよ」
「ネェ?(笑)」
「トッポキも大丈夫」

☆ヨンソ大好き☆

本当に真面目チャンなんだね


ス「従兄弟のお兄さんみたいだ」

ミ「22歳なのに年上だからリードしてるのね」

トッポキの鍋が来て

「トッポキってこういうのなんですね」

ナ「初めて食べるのね」

作るのは初めてのソヒョン

「トッポキの作り方は知ってる?」
「ネェ」

本当は知らなさそうだよね…w

「オレも知ってるから、今度作ってあげるよ」
「ネェ」


「いただきます」

☆ヨンソ大好き☆
美味しそう!!あぁ~私も食べたい!!


「少し気楽になったでしょ?」
「ネェ、少し楽になりました」
「オレも楽になったよ」

☆ヨンソ大好き☆
優しい~



「最初は本当にどうしていいかわからなかったよ」
「私もです」
「でも、今はだいぶなじんできたね」

会ってから3時間

「本当ですか?」
「うん」
「私も少しだけ慣れました」
「早く仲良くなれそうだね」
うなずくソヒョン

「君みたいな性格の友達はいなかったよ初めてだったでもすごく魅力的だと思うよ」
「カムサハムニダ」

ミ「ヨンファssiは男らしいわね」
ナ「ネェ」
ミ「慶尚道の男らしいタフな魅力が」
ジヌ「そうですね」
ス「ジヌンにはないな…」
ジヌ「ネェ僕はソウル面牧洞の人なんで(笑)」


☆ヨンソ大好き☆

どんな言い訳なんだよw


リュックからダイアリーを取り出すソヒョン
今日準備してきた事をヨンファに見せる

オンニ達に聞いたアドバイスに爆笑するヨンファ
『夫にしてあげること』

゛毎朝、健康にいい長芋とリンゴでジュースを作る゛

ミ「偉いわ~私もしないのに」
私もしませんww


゛焼きコグマを作ってあげる゛

「本当にコグマが好きなんです」

私もコグマ好きよ~

突然またコグマゲームを始めるヨンファ

「こ」
「ぐ」
「ま」
「こ」
「ぐ」…

すぐに反応するソヒョン
息が合う2人

「なかなかやるなぁ~、知ってるんだな」
「やり方は知ってます」
「確かだな?゛と゛」

トマトでやろうとしたが…

「えっ?…゛っき゛」
「(笑)」

可愛すぎるぞww


☆ヨンソ大好き☆


゛トッキ゛(うさぎ)

ス「可愛いなぁ~」

わかるわかる

だいぶお腹もいっぱいになり

「考えてみたんだオレ達は夫婦だけど」
「ネェ」
「すぐ夫婦になるより、もっと親しくなって夫婦になるから」
「ネェ」
「予備夫婦ってのはどぅ?」
「ネェ」
「どう?」
「良い考えだと思います」
「そう?」
「はい」
「そうしよう」
「ネェ」

《切り出すのに気を使いました。なのに゛ネェ゛だけ

独特な゛ネェ゛なんです恋愛経験がないし

愛と好きの差は何かと僕に聞くほど本当に純粋で清らかなのに、

いますぐに結婚するというのは…結婚以前に必要な事だと思ったんです。

だから提案しました》

気遣い最強ですねw


《良い考えだと思いました。

会ったばかりなのにすぐに結婚するのは不自然だと思ってました。

あの提案をして頂いて゛なるほど、そういう考えもあるのか゛と思い嬉しかったです》

「それなら」
「うん」
「予備夫婦の約束といぅか、婚約しましょうか?」
「婚約?」
「ネェ」
「そうする?」
「ネェ」
「婚約って何か知ってるの?」
「結婚する前?」
「予備夫婦は?」
「それも結婚する前ですよね?」
「じゃあ婚約は何?」
「ネェ?」
「予備夫婦としての婚約ですよ」
「あぁ~予備夫婦としての婚約かぁ」
「ネェ。私手紙書いてきたんです」
「うん」
「少々お待ちくださいね」
リュックから手紙を取り出す

☆ヨンソ大好き☆
なんだかドラ○もんの四次元ポケットみたいなリュックだなww


「これは誓いの手紙です」
「(笑)誓いの手紙?」


☆ヨンソ大好き☆
ハングル読めないけどw字がきれい!!

゛アニョハセヨあなたの妻になるソヒョンです。

お互いを分からない状態で結婚することになりましたね。なので私の誓いを手紙でお伝えます。

二十歳になったばかりで経験不足で、結婚とはまた遠い存在です。

未来を先に経験することに準備もなく不安もありますが

楽しく真摯な心で前向きに挑戦しようと思います。

それでは今後もよろしくお願いいたします。ソヒョン゛

「いい手紙だね」
「私の誓いです」
「肌身離さず持ち歩くよ」
「本当ですか?」
「誓うよ」
「では返事を頂けますか?」

「返事?」
「ネェ」
「…わかったよ」
「便せんも持参してきました」
「(笑)」
さすが四次元リュック!!ww

ナ「その場で返事を?」


「返事が欲しいんだ?」
「ネェ」
「いつまで?」

ミ「かばんが大きい理由がわかったわ~」

「今書いていただいてもいいですか?」
「今?」


☆ヨンソ大好き☆

かなり無茶振りですよね??



誓いの手紙を書くヨンファ

☆ヨンソ大好き☆
良いヤツめ~!!


待ってる間にリップを塗るソヒョン


☆ヨンソ大好き☆

人前でリップ塗るのには抵抗ないのか??


「できたー!!」
「わぁ~」

「なんだか照れ臭いなぁ」


☆ヨンソ大好き☆


゛Toヒョニー、よくわからない状況で結婚するからか

君も僕も気まずくてどうしたら良いかわからなかったよ。

でも本当に短い時間だったけど親しくなれたと思う。

これから面白い経験ができそうだよ。

今はまだ予備夫婦だけど早く相手を理解するよう努力していこうね。ヒョーン゛

「誰から?」
「Fromヨォーン(笑)」
「カムサハムニダ」

☆ヨンソ大好き☆
すごく喜んでるのが可愛い!!


誓いの手紙の交換が終わり次はお互いの財布から写真を取り出して交換し持ち歩くことに…

☆ヨンソ大好き☆
天使だ!!あっなんだソヒョンか・・・w


☆ヨンソ大好き☆
ジェルミ~ヽ(゜▽゜)ノホンギとは本当に仲良しなのね


「次は婚約の証だ」
「ネェ」
「探しに行こうか」
「どこにですか?」


再びギターを持つヨンファ
「゛ウェットリア゛を…」
「わぁ~」
「ばっば~♪…(笑)」

声がかすれてますがなw



「もっとミカンを食べてからにしよう、喉の調子が悪いから」
夜中だしね・・・w


「呼び方はどうしようか?」
「楽なのはありますか?」
「これ食べてみな、すごく美味しいから」

ジョ「一瞬タメ口になりましたね」
よく見てますなW


「なんて呼びたい?」
「ん~…」
「なんでかというと、また明日また会うし」
「あ~なるほど」
明日Mバンクで共に出演する夫婦
「結婚したんだし」
「ネェ」
「結婚したからには何か変化がないと」
「そうですね。…名前を呼ぶのはいかがですか?」
「どんな風に?」
ミ「どう呼んで欲しいのかしらね?」
「呼んでみて」
「ヨォーン…(照)」
「ヨォーン??」
「いいえ…」

つられて笑うソヒョン

本当はヨンファオッパと呼ぶつもりだったらしい

あぁ~可愛すぎるわ(*^▽^*)

「ヨォーン、それいいね!!そう呼んでよ」
気に入りましたな(`∀´)w


「かわいいよ、良いよ」
「良いんですか?」
「ヨォーン、ヨンを少し伸ばして」

高めのクオリティを要求するのねw



「おかしいわ…」
「ヨォーン、呼んでみて」
「本当にですか?…ヨーン…」
「さっきと違うなぁ、感じが出てないよ」
「ヨーン…ヨーン?オットケヨ…」
「そうじゃなかったよ(笑)」
「私の事は何と呼びますか?」
「うーん、ヒョーン!!」
「んー、ネェ」

あんまりしっくりしなかったかな?


「ヒョーン」
「ヨォーン(照)」
「本当だからね!」
「本当ですか?」
「本当に約束」
これで一歩近づけたのか??

「お菓子食べて」
「ネェ、でもまだ食べたくありませんので…」
「そうだった」
「ネェ?」
「はい。ヒョーン、食べなよ」
「ヨォーン、わかりました」

やっぱり、まだぎこちないのよね(^▽^;)


「イヤなら呼ばなくても良いんだよ」
「いいえ、大丈夫です」
「これもあげるよ…」
自分のミカンの半分を渡すヨン
「ネェ、食べすぎて手が黄色くなっちゃいます」
「食べたくないの?」
「美味しいんですけど、以前カボチャの食べ過ぎで手が黄色になりました」

衝撃の告白!!ww

「何だって?!」
「ミカンも心配で…(笑)」
「カボチャで手が黄色になったって?(笑)」

「ウェットリア~ウェットリア~♪」
歌にあわせてリズムを取るソヒョン
「リズムに乗るねーまだ歌い始めなのに…」
ソヒョンのマネをするヨンファ
お茶目だねぇ~


真剣モードになるヨンファ

カッコつけたね~
思わず笑うソヒョン
「こんなのが好きなんだな」
ギター演奏を初披露するヨンファ

嫁攻略し始めたね~
「ギターは弾ける?」
「いいえ」
「教えようか?」
「教えていただけますか?」
「教えるよ」
ミ「教えると親しくなれるわね」
ス「ジヌンもギターが上手いのにな」
ミ「よく似てるのね」
悔しさを隠せないジヌン

似てるからこそ悔しいのね(-。-;)

「CコードとGコードを…」
ギター練習に入る二人。

☆ヨンソ大好き☆

ミ「手を握るかも~」
ジョ「何か言いたいけどジヌンが気になってしまうな」
ジヌ「そんなぁ~気にしないで言ってくださいよ~大丈夫ですよ~」

ギターを教えながら自然なスキンシップを取る二人。

☆ヨンソ大好き☆
顔は真実を語ってるぞ!ジヌン!!w


「Gコードはどぅするんですか?」
「GeeGeeGeeGee~♪」


ヨンファの冗談で明るく練習。



《丁寧に教えて頂きました。ヨンファssiは音楽を楽しんでいるようでした

ギターを弾くのが楽しそうで、そんな姿がステキでした》




「ソヒョナ」
「ネェ」
「君のために用意したんだ」
「あらっ?変だわ…」

ギターに集中しすぎてヨンファをスルー
華麗なスルーですなw


「用意したんだ…」
「何をですか?」
「受け取って」
「うわぁ~」

感情が入ってませんぞw


ストローで作ったハート
「下にあったから持ってきたんだ」
「お~カムサハムニダ」
「お~ぅ、本当に鈍いんだな」
「ネェ」
ロマンチックな状況でもカムサハムニダなソヒョン

やっぱり天然チャンだねw


「どうしてですか?」
「いや、オレが悪かったよ…」
ドンマイ(;^-^)bw

「そうだ、ソヒョン気になることがあるんだ。」
何かな?何かな?

「今まで男性と交際した事はあるの?」
「ありません」
「一度も?」
「一度もありません」
「好きになったことは?」
「ありません」
うわーっ((((((ノ゚⊿゚)ノこんなに可愛いのに・・・


「まさか?!」
「ありませんけど…」
「初恋は?」
「本当にまだです」
「本当に?まだ?」
「ネェ」
「そうなんだ…」

《想像を絶するほどでしたね。あんなに純粋でまっさらな人は初めてです。

プレッシャーです。僕はどうしたらいいのか…》

そりゃそうだ・・・でもヨンだから1年後のヒョンは・・・(///∇//)

「本当に?!」
「本当です」
「初恋も?」
「初恋とはどんな感じなんですか?」
「えっ?!初恋が?初恋とは何かって?」
「ネェ」
純粋すぎるぞ!!w



「お前は…本当にマジで…大変だな…」
「???」
「初恋はまだなんだな…オレの初恋は…」

「(キラキラ)」

「小学生の時だ」
「本当ですか?」
「あぁ。だからよくわからないんだ。初めて恋をしたら初恋なんだよ」
「ふ~ん。゛愛゛と゛好き゛の違いは何ですか?」
「何っ?!゛愛゛と゛好き゛の違いだって?」
「ネェ」
「オレもわからない…」



☆ヨンソ大好き☆

こんなに純粋な子で可愛い子なんてヒョン以外に存在するのか?


ナ「゛愛゛と゛好き゛は違うの?」
ス「何を言ってるんだよ~」

ジョ「知ってるくせに」ミ「どうしたのよ?」
ぶりっ子ナヨンオンニww

☆ヨンソ大好き☆


「愛は何か…それは本に書いてなかった?」
「読んだことがないです」
「自己啓発だけじゃなくて、愛の本も読まないと」
「そうですね。これから読みます」
「(苦笑)…本当に可愛いな」
「ふぅーカムサハムニダ」

☆ヨンソ大好き☆
この空返事ww照れてるんだろうけどねww


「っ!!何だよ~ため息かよ…」
「違いますよ、どうしたらいいのかわからなくて…」
気まずい空気…

☆ヨンソ大好き☆

「あっ!!」

☆ヨンソ大好き☆

「??」
「コグマは好きですか?」

やっと思い出しましたねw




「何だって?」
「コグマは好きですか?」
「コグマ?好きだよ。何で?」
「私はコグマが大好きです。…コグマ」

「何で急にコグマの話?」

ミ「(笑)あれは叫んだのかしら…」

《彼女は突然違うことを話し始めるんです。

別れてから改めて考えると、おかしくて可愛いと感じました》
まだ意味を知らないヨンファにスタッフがネタバレすると


☆ヨンソ大好き☆

《そうなんですか?あぁ~コグマにそんな意味があったなんて…

一生コグマを好きになります》

☆ヨンソ大好き☆
いい笑顔だねwwそんなに嬉しいのかww


急にコグマゲームを始めるヨンファ。
ソヒョンも瞬時に反応する
反射的に順応できるのねww 


「普段からよく演奏する曲が聞きたいです」
「急に気になったんだな」
「ネェ」
照れながらもギターの準備をして演奏するヨンファ

歌ったのは映画『フォーリングスローリー』のOST『ONCE』

素敵な歌声だわ~

綺麗な歌声で緊張がほぐれてきた二人


*☆*――*☆*――*☆*――*☆*――*☆*――*☆*――*☆*――*☆*


はぁ~( ̄Д ̄;;

やっと終わった・・・ww


たった1EPなのに4日間かかりましたよ・・・


ホント、他のヨンソブロガーさん尊敬します!!


やっぱり第1回から見直していくと

ヨンとヒョンのぎこちなさがわかりますね~ww


私が見始めたときはそんなに違和感なく見ていたのですが

今見ると・・・本当に2人がぎこちなくて・・・

(特にヒョンはひどすぎるww)


一応みなさんお分かりだとは思いますが補足です音譜


「OOO」ヨンファ

「OOO」ソヒョン

「OOO」ヨンファ以外の男性

「OOO」ソヒョン以外の女性

《OOO》黒部屋でのインタビュー


小さい文字が私の個人的な小言でございますw


あとキラキラ全部の訳はつけていません

たまーに割愛してます(←だって本当に大変なんだよ・・・)


ちなみに。個人的にお気に入りハングルはまんま書いてます。


「ネェ」(はい)とか・・・


ウギョルを見てから覚えたハングルはいっぱいあって


まずは「オッパ」!!

これは『美男ですね』でも出てきていて「???」だった私ですが

日本にはない韓国の日常用語なんですね!!


女性目線での年上の男性を「オッパ」

ちなみに年上の女性は「オンニ」


男性目線での年上の男性を「ヒョン」

ちなみに年上の女性は「ヌナ」


これを名前の語尾につけるようで…

縦社会がしっかりしてるなぁ~と・・・


ただ。名前をつけず、「オッパ」のみだと

より親しい呼び方だそうで・・・


やはりハングルは奥が深いな・・・w


そんなこんなでぐだぐだな感じですが(^▽^;)

ちょこまかと書いていますので

1週間に1EPアップを目標に頑張りたいと思いますチョキ


コメント・ぺタ大歓迎でございますパー

どうぞ今後もごひいきに(*^▽^*)






自己紹介しあう夫婦。

「よろしくお願いします」
「こちらこそ。よろしくお願いします」
あぁ~最初はこんなにぎこちなかったんだよなぁ~ 


「よしっ!もぅ大丈夫だから帰れっw」
切り替え早っ!!


☆ヨンソ大好き☆


「頑張ってね」
一旦帰れ←って空耳アワーに聞こえますw


☆ヨンソ大好き☆

その後姿がめんこいぞ!!弟たち!!

「どこに行きたいですか?デートなら?結婚するなら?」
「あ~まだ考えられなくて…そんな感じです」
「ネェ~」
「何かしたいことはありませんか?」
「僕も色々考えてましたが、最初に何をするかと…」

本当にぎこちないわね~

「僕たちの稽古場に行きませんか?」
「いいですね」
「行ってから話しでもしましょう」
「ネェ」

《そこは稽古場です。ずっと生活していました。徹夜しながら一生懸命頑張って

楽しんで練習してきた所です。僕にとってとても意味のある場所です。》

ヨンファの稽古場に行くまでの車中

ソヒョンに毛布をかけてあげるヨンファ

そしてしっかり後部座席でシートベルトをつけるソヒョン

真面目だね~

☆ヨンソ大好き☆


「安全ベルト…」
「あっ…ネェ(←慌てるw)」

焦ってる焦ってるww


「徹底してるんですね」
「えぇまぁ、危ないですから。いつ事故が起こるかわかりませんし…」
「ネェ…(汗)」


気まずい2人。


☆ヨンソ大好き☆

沈黙に耐え切れず『Oh!』ダンスを始める夫

どんなリラックス効果がでるんだ?w

「あの…っ」「あの…っ」
「どうぞどうぞ」
「どうぞどうぞ」

言葉が重なる2人。

初デートにありがちですよね~


「少女時代の平均年齢はいくつですか?」
「21歳です」
「理想のタイプは?」
「私は特に理想のタイプはいません」
「そぅですか、珍しいですね」
「理想のタイプはなんですか?」
「僕は女らしい人ですね」
「ん~」
「僕は少女時代の公演を釜山で見た事があります」
「本当ですか?」
「僕が高三の時に゛また会った世界゛です。1番前の席で見てました」
「不思議ですね」
「少女時代を見るため、夜間学習を減らして前座席まで行ったんです」
「そうなんですね」
「結婚してやりたいことはありますか?」
「遊園地に行きたいです」
「遊園地良いですね」
「私が小さい頃から行ったことがないんです。

あと体を動かすことが好きなので、自転車に乗ったりしたいです」
ジヌ「僕と全く同じですね」
何アピールなんだ?w

ス「やめとけよ」
GJ!!スロンオッパ

「健康管理はしていますか?」
「紅人参を飲んでいます」
「そうなんですか」
「飲んでますか?」
「いいえ。私は長芋を食べてます」
「本当に?美味しいんですか?」
「ネェ、長芋とリンゴをすって」
「そぅなんですか」
「今度、作りますね」
「ホントに?楽しみだな」

そんなに飲みたくないみたいだけど?w


「変わってますね」
「ネェ。そぅみたいです」
「長芋を食べてるのか…」


《話し方が落ち着いていて、初めて出会った性格みたいなのですごく心配しました
僕がかえって汚してしまうんじゃないかと…》

話題も底をつき重い空気が流れる車中

ソヒョンがバックからダイアリーを取り出し

ソヒョン記者の登場ですなw


☆ヨンソ大好き☆

「書いてきたんです」
「何を?」
「聞きたいことを…(笑)」
「!!?(戸惑う)マジで?!」

そりゃびっくりするよねw


「ネェ」
「本当に?準備してきたの?昨日?」
「ネェ。ふ~ん…読書は好きですか?」
「読んでないなぁ」
「どれくらい読んでないんですか?」
「記憶にないなぁ」
「本当ですか?!大まかにでも良いですよ」
「オレも読みたいと思うけど、読むと眠くなるんだよ」
「ふぅ~ん…」
「読書が好きなんだ?」
「ネェ、本を読むと未知の世界を知ることが出来るので読書は大好きです」
「そぅなんだ?面白い本はある?」
「そぅですね…自己啓発書ですね」
「!!!!!」

マジで?!自己啓発ってどんなの??


「それが好きです。今度推薦しますね。」
「必ずね。約束」

「感想文書いて自己啓発するよ」
「ネェ」

《(本は)たくさん読むというより、いつでも読めるようにいつでも持ち歩いています

両親の元を離れて幼い頃から社会生活を始めたので、

時には両親に言えない悩みや苦難がありました。それらの克服方法を本から学びました。

彼にも学んで欲しいです。良いことは分かち合いたいですね。》

「他に質問はある?」
「う~ん…、尊敬する人物はいますか?人生のメンターは?」
「メンターかぁ…質問の単語もハイレベルだな」
考えてから
「ボンジョビかな。30年間休まずバンドを続けていて。それがカッコイイ。」

やっぱりロックバンドだもんね~


「尊敬する人は誰ですか?」
「私はバン・ギムン国連総長です」
「!!!!!」

どなたですか??w


☆ヨンソ大好き☆

ミ「少し変わってるわねぇ」

いやいやかなりな変わり者でっせww

「その理由は?」
「座右の銘が゛最後の勝者は善人だ゛と言って事務総長の人生に関する本を読みました。

実力と品格を兼ね備えた方で、自分を省みて恥ずかしくなりました。」


どんどん小さくなるヨンファ


☆ヨンソ大好き☆
ヨン・・・気持ちはすごくわかるぞ!!

「賢いですね~。クラスで何番でしたか?」
「頑張った時で2番でした」
「すごいな…勉強もできるのか…」
「そんなことないです。努力すれば誰でも出来ます」
「ははっwオレも頑張ったんだけどなぁ…」
私も頑張ったけど中の下だったなぁww


「いつも安全ベルトはするの?」
「もちろん」
きっぱり言ったね?!



《安全ベルトが最高に面白かったです。後部座席で締める人はあまりいないですよね。
なのに返ってきた言葉が゛もちろん゛でしたw締めて当たり前だと、嫌ではなかったです。
そんな姿が可愛かったです。当然の事を僕たちは守っていなかったなと…》

偉いな~ヨンは…

ー午前1時ー

稽古場に到着

「上にピアノがあるんです、今度弾いてくれますか?」

「あぅ~、ネェ…」
「あ~近寄りがたい人なんですね」
「私がですか?」
「ネェ」
「親しくなれば違いますよ」
「あ~まだ親しくないから…」
「そうみたいです」
「あっカバンを…おっ!!すごく重いな…何が入っているんですか?」
「色々と…」
「見せてくださいよ」

「いいですよ」


☆ヨンソ大好き☆


出てくるのはダイアリーや本

(←タイトルが゛誰も人生を代わってくれない゛)

これが自己啓発か??

「どんな内容なんですか?」


『外見に溺れるな』
す、すげぇ~


「(爆笑)」
「どうしてそんなに笑うんですか?」
「読み終わったら貸してくださいね」
「ぜひ読んでください」
「マジで本が好きなんですね…」
「本がお嫌いなんですね」
「いやいやっ、好きじゃないけど嫌いじゃないよ。」

いやいや、嫌いなんでしょ??w


「他のも見せてくださいよ」

「いいですよ」

と水筒やデジカメ、漢方薬が出てくるソヒョンのリュック

「さっき初めて会ったときの第一印象はどぅでした?最初はベース担当のジョンシンでしたが…」
「お~、とてもいい人に見えました」
「そうですか。それから僕に代わった時はどうでしたか?」
「そうなんだ…」
「何も感じなかったんですか?」
「よくわかりません…」
「この人なんだ…こんな感じ?」
「ネェ…えっと良かったですよ」
「嘘だな…」
「アイゴ…」
「いやいや、なんでため息をするんですか」
「なんでもないですよ」
めちゃくちゃ困ってるなヒョンww

「私の初対面の印象はどうでしたか?」
「初対面の?正直に言うとオレは…」


真剣な眼差しで聞くソヒョン


「いや、やめよう…」
「言ってくださいよ、何ですか?」
「いや…気になるんですね」

「ネェ・・・」
「ネェ…(←ソヒョンのモノマネ)いつも゛ネェ゛なんだ、オレはどうしたらいいんだ?」
そうだよね・・・でもガンバ!!←ポジティブ万歳!!ww


「何を言っても答えは゛ネェ゛なんだよ…」
「(苦笑)」
「正直に言うけど、オレは少女時代の…テヨンssiが…」
「!?」

それは言っちゃまずいんじゃないか??


「そんなんじゃなくて(←焦るヨンw)誤解しないでね」
「(微笑)」
「性格が好きだったんだけど…」
「その通りです」

「何が?その通りですって?w」
「いいえ(笑)ネェ…」
「オットケ…」


恥ずかしさでいっぱいの苦笑いな二人


「それで第一印象なんだけど、独特な性格だなと思いました」
「少し変わっています」
「それが魅力だと思いますよ」
「カムサハムニダ」

《そぅですね、変わってると言われましたし。テヨンオンニのペンだそうで…

そぅですね私はよくわかりませんコグマバーガー中間ですかね。イヒヒ》

「気楽に話しましょうよ」
「私には無理です」
「敬語はなしにしよう」
「私にはできません」
「どうして?僕たち結婚した仲なのに?」
「でも、まだ会って30分しか経ってないですし…」
「30分以上経ってるよ~」
「まだ楽に話せません」
「まだか…わかりましたよ」
それはこれからも重大な課題なんだぞ!!w


「何しましょうか?」
「ギターは弾けますか?」
「ギターか…ここにないから、待っててくださいね」

ギターを取りに行くヨン

一人になったソヒョン

☆ヨンソ大好き☆

☆ヨンソ大好き☆
なんでこんなに自然に可愛いポーズになれるんだ!!w

ヨンも緊張しまくり

☆ヨンソ大好き☆

☆ヨンソ大好き☆
すでに私のシヌイメージは吹き飛びましたよww

「オットケヨー(叫)」
「何が??オレはどうしたらいいんだ…(困惑)。何を悩んでるんだい?」
「(苦笑)」
「ミカンは好きですか?
「ネェ」
「果物が好きだと思ったんだ。お菓子は嫌い?」
「大丈夫です」
「良かった。今、テーブル持ってくるよ」

テーブルも置いて一息をついたら

「゛ウェットリア゛を聴かせてください」
ソヒョンのリクエストに嬉しそうなヨン

わかりやすい性格なのねw


「ミカンを食べましょう。剥きましょうか?」
「あっ、ネェ」
「親しくなれそうだから、ミカンを剥いて…」
「果物は何が好きですか?」
「好きなのはりんごかな」
「私もです」
「あ~ん」
笑いながら拒否るソヒョン

ジヌ「ヨンファssiが冗談を言って緊張をほぐそうと…」
ス「(爆笑)」
ミ「心にもないことを言わなくても良いのよ…自分が剥いてあげたいんでしょ」
ジヌ「(自爆)」


☆ヨンソ大好き☆

そりゃあ自爆するわな・・・wジヌンの気持ちを考えると可哀相だよね・・・

「先に(ミカンが)酸っぱいか確かめるよ」
一口食べて満足そうに
「食べていいよ」
「美味しいですか?」

ソヒョンも一口食べて満足そう

☆ヨンソ大好き☆

この時はまだ手で隠しながら食べてたのよね~

「甘いでしょ?なかなか面白いでしょ?」
「ネェ、面白いです」
「今度、図書館に行ってみようか?」
「良いですね」


☆ヨンソ大好き☆
めっちゃキラキラしてるww


「図書館に行きたい?」
「ネェ」


☆ヨンソ大好き☆
そんなにデレ顔にならんでも・・・w