遊園地に向かう二人

☆ヨンソ大好き☆
ウキウキだねw



「本当に久しぶりなんです」
「オレも。オレは2回目なんだ」
「本当ですか?それだけなんですか?」
「うん。2回目なんだよ」

☆ヨンソ大好き☆

遊園地の音楽が流れてきて
「オットケ~」
「心臓がドキドキしてきたよ」
「Can you feel my heartbeat?(オレの鼓動が聞こえる?)」
「(笑)」
よっ!ヨングリッシュww

遊園地に到着。

「何から乗ろうか?」
「まずは…ヘアバンド!!遊園地に来たら着けなくては!!」
「ヘアバンド」

お互いウサギの耳付きヘアバンドを着け合う。

☆ヨンソ大好き☆

☆ヨンソ大好き☆


☆ヨンソ大好き☆
可愛いウサギカップルですなぁ~




「あっ回転カップですよ」

最初は回転カップに乗る
回転速度を上げすぎなヨンファ。

☆ヨンソ大好き☆
やっぱりそこは最速に回すよねw
空耳でヨンが「落ちる落ちる」って聞こえる w

次はお化け屋敷

ミ「恋人同士は一緒に入ると良いのよね」
ナ「そうすればスキンシップが出来るわ」
ミ「しがみつくのよね!」
ナ「そぅ怖いから」
ミ「どっちが臆病かしらね」
悔しそうなジヌン

☆ヨンソ大好き☆
自分が隣に居たかったのよね~



お化け屋敷に入る二人。

☆ヨンソ大好き☆

入った途端怖がるソヒョン
全然怖くないと男らしさを見せるヨンファだが…

☆ヨンソ大好き☆

いざ、奥に進んでいくと、お化けに怯えてソヒョンの後ろに隠れる夫。

ジヌン!!喜びすぎだぞww

《お化け屋敷を歩き回るのは初めての経験でした。

ビクビクしてしまいましたが、バレないように努力しました。》
ミ「バレバレよ~」

本当にね~
《努力したんですが、思わずソヒョンにしがみついてしまいました》

☆ヨンソ大好き☆
残念なヨンが愛おしいぞ!!



やっと外に出てきた二人。

☆ヨンソ大好き☆

ホッと一息ついたと思ったところにお化けが!!

☆ヨンソ大好き☆
ある意味こっちの方が怖いわっ!!
どうやらペンだったらしく。仲良く記念撮影(笑)

☆ヨンソ大好き☆
首の傾きでヨンペンだと確定ww
次は、バンジーマシーン
移動中の二人のシンクロ

☆ヨンソ大好き☆
やっぱりこの2人は運命なんだな☆
安全ベルトを装着する二人

☆ヨンソ大好き☆

ファイティンと手を合わせる二人。
結構スキンシップしてるよねw

叫びまくるヨンファ

☆ヨンソ大好き☆

目も開けられないソヒョン

☆ヨンソ大好き☆

歯を食いしばるソヒョン


☆ヨンソ大好き☆

なんやかんやで楽しそうなヨンファ


☆ヨンソ大好き☆

泣きべそをかくソヒョン

☆ヨンソ大好き☆
2人ともアイドル顔が崩れまくりよww


ジョ「手を握ってあげればいいのに」
ミ「そうよ。そうすれば落ち着くわ」

☆ヨンソ大好き☆
ミソンさんに突っつくジヌン
悔しいんだなw

「面白かったな~もっと乗りたいよ。最高だよ。惜しいなぁ」

☆ヨンソ大好き☆

結局。もぅ一度乗ることに

☆ヨンソ大好き☆
付き合ってあげるヒョン偉い!!

「また乗るなんて~」
「下りるときに…」
「怖くて何もできませんよ」
「下りる時に手を振ろうよ」
「手を振るんですか?」
「うん」
「できなかったらどうしますか?」
「できなかったら、願い事を聞く」
「願い事をですか?」

怖くても弱音を吐かないソヒョン

「上がるときも手を振ろう」
「ネェ。こうですか?」
言い終わるまえに出発

☆ヨンソ大好き☆


結局。ソヒョンが怖くてレバーに捕まり。
足をバタバタさせて可愛い

☆ヨンソ大好き☆


☆ヨンソ大好き☆

よしっ!!



☆ヨンソ大好き☆
願いを聞いてもらえるぞ~!!ww



《いつもは本が好きで落ち着いている雰囲気なのに、

そんな彼女が遊園地ではとてもはしゃいでいて、

外で遊ぶのも好きな活発な子なんだと思いました》


《書店と遊園地に行きましたが、みんなが遊園地に行きたがる理由がわかりました。

ヒョヨンオンニが羨ましかったようで、「行きたかったんですか?」と聞いたら

「二人が羨ましかった」と…似合ってたと言ってくれて、なぜかヘンな気分でした》

帰る時間

☆ヨンソ大好き☆

「オンニ達が本当に遊園地に来たがっていたんですよ」
「そうなんだ。見せつけようか」
「見せつけますか?」

ヒョヨンとTV電話してみる

☆ヨンソ大好き☆
キャー(/ω\)顔が近いよ~ww
「オンニ~(笑)」
ヨンファも爆笑

☆ヨンソ大好き☆

サングラスで素顔を隠したヒョヨン

☆ヨンソ大好き☆
どうした?!ヒョヨンww



「何してるんですか?」
「アニョハセヨ」
『アニョハセヨ~』
急におしとやかになるヒョヨン
「なぜ、サングラスをしてるんですか?」

☆ヨンソ大好き☆

『どこにいるの?』
「遊園地ですよ」
『本当に?』
「そうですよ。見せてあげますね」

遊園地を見物させてあげる
そして、帰り道で

「楽しかったなぁ~」
「そうですね」
『キャー゛ウェットリア゛よ!!』

そりゃ、一般人もビックリよね~
笑う二人
『゛ウェットリア゛じゃないね』
上手いこと言うね~w座布団一枚!!持ってきて~山田くん!!ww

笑い合うう二人




数時間。

ヨンファの練習場

☆ヨンソ大好き☆
一緒に机のセッティング



「今日の感想は?」
「今日の感想ですか?長かったですね」
「すごく長かったな」
「面白かったです」
バックから台紙を取り出して

☆ヨンソ大好き☆

「これ、本当におかしかったです。」

指輪見せつけミッション

☆ヨンソ大好き☆
こんな事もしていたのね



☆ヨンソ大好き☆
意外にヒョンがノリノリw



☆ヨンソ大好き☆
楽しそうで良いわぁ~



屈辱写真をゲット(笑)

☆ヨンソ大好き☆
ちゃんと指輪を見せれたね(・ω・)b



「また行きたいな」
「そうですね、本当に夢みたいでした」
「そうだな」
「この写真どうしますか?」
「これは、家ができたら壁に掛けよう」
「この写真を壁にかけるんですか?」
「この写真じゃダメなの?」
「これは、引き出しにしまいましょう」
「どんな家が良い?」
「お家ですか?うーん、庭があって2階建てで外壁が白い家。」
「外壁…エコハウスはどう?」
「ネェ?」
「エコハウス。最近建ててるんだ。」
「ダメですよ」
「環境に優しい家を建ててるんだよ」
「それは良いことですが…」
「良いだろ?」
「でも、住むのは…」
「全部、木で出来てるんだ。火をおこす道具もあるし、エコで暮らさないか?」
「ロビンソン・クルーソーですね」
「なに?ロビンソン・クルーソー?それもアリだと思うけど…露天風呂も作るんだよ」
「そんな~」

「ギターのCコードとGコードの練習はしてる?」
「はっ!!実は…申し訳ありません」
「えぇっ?いや、いいんだよ」

「Cコードは?」
「指で押さえて頂けますか?」
はぐらかすヨンファ

ジェスチャーでなんとなくやってみるソヒョン

☆ヨンソ大好き☆
お茶目だねw



☆ヨンソ大好き☆

「(笑)これはなんだ?」
「わかりません」

《ギターは持っていません。ギターを持っている人も周りにいません。申し訳なくて…》

☆ヨンソ大好き☆

「もう一度教えていただけますか?」
「いいよ」

2回目のギターレッスン

「ピアノを弾いてくれない?」
「ピアノですか?何を弾けばいいですか?」

ピアノの前に座るソヒョン。
「じゃあ、好きな曲を弾いてみてよ」
「うーん」

ベートーベン ピアノソナタ悲愴から

☆ヨンソ大好き☆
あぁ~これは惚れるよ
「ピアノを弾くのは好き?」

「ネェ、チョアヘヨ」

☆ヨンソ大好き☆

ミ「ソヒョンssiはピアノが好きなの?」
ジヌ「ネェ、上手ですよ。…って何で僕に聞くんですか!?」
ナ「知ってるのね?」
ミ「よく知ってるわよね」

☆ヨンソ大好き☆
さすがソヒョン専属解説人ww





綺麗な音色に酔いしれるヨンファ

☆ヨンソ大好き☆
しっかり小窓のジヌンも心酔してますなww



ミ「まるで思い描く少女の姿そのものね」
ジョ「少女の後ろには白い壁があって光りが入ってくる窓があるんだ」
ミ「そうそう」
そうそう!そして少し開いた窓からそよ風が入ってきて白いレースがふわっと…(妄想中ww)
「わぁ~」
「いかがでしたか?」
「女性がピアノを弾く姿は…素敵だ」
「カムサハムニダ」
照れるソヒョン

☆ヨンソ大好き☆

「ギターも素敵です。とても楽しそうですし」
「ピアノの方が…」
「そうですか?」
「素敵だよ」
「ギターの方が素敵ですよ」
「ピアノの方が素敵だよ」
「カムサハムニダ」

そしてヨンファのリクエストで映画『ONCE』より
Foreign Slowly

リハーサルなしの即興にも関わらず息がピッタリの二人の演奏。

☆ヨンソ大好き☆
ここ大好き!!



ヨンファが歌い出して、

☆ヨンソ大好き☆

自然にハモりを入れるソヒョン。

☆ヨンソ大好き☆

二人のハーモニーがすごく綺麗

☆ヨンソ大好き☆
本当にお似合いな2人だよね!!



ミ「音楽でひとつになった姿が素敵だわ~」
ジヌ「美男美女で映画のワンシーンみたいですね」
ジヌンの自虐にニヤつくスロン
ジヌ「笑わないでよ~」
ス「オレがピアノを弾いてやるよ」
スロン!ナイスコメント!!ww
初セッションを終えた夫婦

「やぁ~」
「わぁ~なんだかヘンな感じです」
「良い感じだったよ」
「そうですか?大丈夫でしたか?」

☆ヨンソ大好き☆

《(セッションをしたことはありますか?)いいえ。初めての経験でした。

一緒に歌って演奏するのは楽しかったですね。

こうしなければと思ったわけではなく、自然にハモるけとが出来ました》

☆ヨンソ大好き☆

《旋律を感じました。映画と同じ状況でしたし、

それに一緒に演奏してくれたのが妻なので嬉しかったですね》

「そういえば、さっき賭けをしたよね?」
「ネェ」

遊園地バンジーでの一幕

「出来なかったでしょ?」
「願いを言ってください」
「願いかぁ…」
「ソワヌナレバ~♪願いは?」
「もう一回歌ってくれない?」
「ひ~、リーマンスベ~♪」

なぜかラップ調
「(笑)ラップみたいだな」

すぐマネをするヨンファ
「(笑)違いますよ」


☆ヨンソ大好き☆



「決めた!」
「なんですか?」
「G!」
「G??」
「Geeの振りを見せて」
「ネェ?本当にそれが願いですか?」
「ソワヌナレバっ♪」
「なぜですか?」
「急にGeeが見たくなったんだよ、気が乗らない?」
「いいえ、そういうわけではないのですが…あまり意味がないですよね?」

☆ヨンソ大好き☆


チーン・・・

 
☆ヨンソ大好き☆

さすが小学生ヨーンww


「そう?」
「ネェ。もっと、意味のある…」
「わかったよ。練習してて…」
「ネェ」
ギター練習するソヒョン

☆ヨンソ大好き☆

ギターに髪がかかっているのを自然に直してあげるヨンファ

☆ヨンソ大好き☆

☆ヨンソ大好き☆
キャハ(〃∇〃)ドキドキww



「髪の毛が弦にからまるぞ」
深呼吸ジヌン


☆ヨンソ大好き☆
ジヌンの嫉妬が本当におもしろいww



ス「腹がたってきたなぁ~」

お前もかよww「考えたよ」
「ネェ」
「オレの願いは来週までに考えるよ」
「ネェ?」
「ダメ?」
「いえ、わかりました」


☆ヨンソ大好き☆
さぁ。どんな願い事になるのかな??

*☆*――*☆*――*☆*――*☆*――*☆*――*☆*――*☆*――*☆*


さぁ。EP3も萌えどころ満載でしたね~w


ヨンソといえばバス!!w

この2ショットがまた良いんですよね




この日は本当に盛り沢山な内容で

本屋でパンギムンに始まりww

CD屋さんではソヒョンのだけ入っていない少女時代カードを買い

ここで念願の共演を果たしたポスタージヌンww


そして、まさかの変色フルーツww


ニコ動ほぼ常連の私ですがw

やっぱりニコ動は皆さんのコメントが良いですよね

名言もいっぱいありますがw

ここではやはり「塩水」の件には大爆笑ww


みなさんの高いテンションに共感しつつ

ヨンソを何十倍も楽しく観ています♪


EPごとにまとめているので

日付てきにはまたいでいますが・・・


ヨンの練習場でのシーンは格別ですよね!!


ここでの2人のハーモニーが本当に鳥肌!!

確かに2人ともプロの歌手だし歌が上手いのは当たり前なのかもしれない

でも!!2人の歌声が本当に合っていて

やっぱりヨンソは最高にピッタリなカップルなんだと実感しましたよね


また次回もお楽しみに!!



と。ここでお詫びを・・・

一応。自己満足ではありますが、少しでも読みやすくて楽しくをモットーに

人物別に文字色を変えて記事をUPしているのですが

我が家のパソコンのせいか・・・

更新するたびにパグってしまい

文字色がごちゃごちゃになったり

文章がバラバラになってしまいますo(TωT )


一応気づいたときに直したりもしていますが・・・

多少文字色の間違いなどは目をつむっている事もありますので

皆さんも暖かい気持ちで「やっちまったなぁ~」ってな具合で楽しんでくださいww


はぁ~それにしても何回手直しすれば良いんだぁ・・・

毎回5回以上は更新で手直ししてます


どなたか、解決方法がわかる方!!教えてください!!




『第3章 未来の夫婦としての第一歩』

バス停で待つソヒョン

☆ヨンソ大好き☆

「まだ来ないのかしら」
「寒いわ…」

そこに現れるヨンファ

☆ヨンソ大好き☆

「あっアニョハセヨ」
「アニョハセヨ~ヒョーン」
「ヨォーン」
笑い合う二人

☆ヨンソ大好き☆

「どこに行こうか?」
「今日は書店に行きましょう」
「書店?」
「お勧めしたい本があるんです。ぜひ読んで頂きたくて。」
「そうなの?自己啓発書?」
「ネェ」

話題を共有したいソヒョン

「バスで行くの?」
「ネェ」

《来たときは嬉しかったのですが、近づくにつれてぎこちなくなってしまって…》

《まだよくわかりません。彼女も恥ずかしがってます。

だから僕が積極的にいきます。親しくなりたいから》

「来ましたよ」
バスに乗り込む二人
一番後ろの席に座る。

☆ヨンソ大好き☆

可愛い2人だなぁ~


「バスに乗ると不安でしょ?」
「なぜですか?」
「安全ベルト…」
「あははっ(笑)それほどでもありません。手を握りますから(笑)」
「指輪一度も外してないんだ」
「本当ですか?お~」
「なくしそうだし…」
「私は抜けそうなので寝るときは外しています」
「そうなんだ~」
「なくすわけにはいきませんから」

ミ「よく似合うわね~」
ス「可愛いなぁ」
ジヌ「よく似合う…」
真顔なジヌン気分が悪い(笑)

☆ヨンソ大好き☆
TVだぞーw

ミソンさん爆笑

☆ヨンソ大好き☆
良い反応ですなw

「あっ。バナナ食べますか?」
「?!
!,あ、うん」
「じゃんっ!!」
バナナ持参のソヒョン
爆笑ヨンファ

☆ヨンソ大好き☆
さすが!四次元リュックww



「朝食は必ず食べなければいけません」
「そうなの?」
「栄養素を十分に摂らないと!!」


☆ヨンソ大好き☆

模範少女ソジュヒョン!!

「栄養素を十分にね(笑)」
「必ず食べてくださいね」
「うん。わかったよ」
バナナを食べるヨンファ

「聞きたいことがあるんだ」
「ネェ」
「コグマ…」
「ネェ」
「暗号なんだって?」
「どうしてですか?」

初対面でのコグマミッション
しかし、本数は知らないヨンファ

「インタビューの映像を見たんだ。MBCに行ってこっそり見たんだよ」
「まさかー」
「本当だよ」
「ウソですよね」
「コグマ何本なの?」
「コグマ…秘密です」
「見たから知ってるんだぞ」
「それなら、聞かなくてもいいじゃありませんか?」
「早く言ってよ」
「言いませんよ」
「わかってるんだぞ」
「何本ですか?」
「…本だろ?」
(笑)
「違った?」
「違いますよ」
「全部知ってるんだよ」
「ですから…」
「こっそり教えてよ」
「ダメですよー」
「知ってるってー」
「うーん、これから増やしてくださいね」
「じゃあ、1本?1本なんだ」
「まだわかりませんよ」
「そうなんだ」
「ネェ。ハンバーガーではないですよ」
「そうなんだ?」
「よかったですね」

☆ヨンソ大好き☆
そんなに見つめちゃこっちが照れるわいw


☆ヨンソ大好き☆

ジヌ「彼、可愛いなぁ」

すっかりライバル意識が飛んだねw

☆ヨンソ大好き☆

ス「何いってるんだよ」
弟思いなんだね(´0ノ`*)


書店が入ってるデパートに到着。

エスカレーターで移動すると、
右に整列するように促す真面目ソヒョン つられて後ろの人まで(笑)

☆ヨンソ大好き☆
これ…w明洞のデジャヴだww


☆ヨンソ大好き☆
リアクションが良い!!w
ス「後ろの人まで(笑)」
ナ「1列になってる(笑)」
ミ「本当に礼儀正しいのね」

書店で物色中

「ありました」
「ここはGだから゛Gee゛を歌ってよ」
「どうしてそうなるんですか~」
「どうして?」
「書店では静かにしないといけません」
「シィー」


☆ヨンソ大好き☆

注意されたのにヨン可愛いわw

☆ヨンソ大好き☆

本当に本が好きなんだねソヒョン

「わぁ!!」
「なに?」
「探していた本がありました」
「どれ?」

「゛夢見る屋根裏部屋゛」
「あぁ~」
「でも、これは第3部なので、第1部が買いたいです」
「3部からじゃダメなの?」
「ダメではありませんが…」
「順番通りの方がいいか…」
「そうです。これも良いですね」
「゛虹の原理゛?」
「ネェ」

一人なじめずにいる夫

「何がいいかしら?どれが面白いかしら?」
本に夢中な嫁

☆ヨンソ大好き☆

《書店?2年ぶりです。書店は厳粛な雰囲気なので…》

ソヒョンが動くと後を追う夫

「難しいのより軽い本がいいですよね…」
「バカ扱いなのか?」
「違いますよ、最初に難しい本だと拒絶反応が起きてしまいます」
「オレだって本が好きだよ」
「まずこれですね」
「そうか…」
「ネェ。それと…」

パソコンで慣れた手つきで検索を始めるソヒョン。
後ろではソヒョンのカバンを持ち静かに見守るヨンファ

☆ヨンソ大好き☆
えっ?付き人??w



ミ「彼にもこんな姿があるのね」
ジヌ「かわいい」
ス「なんで褒めるんだ」
ジヌ「だって…」
ジヌン可愛いヤツめww


「これをまず最初に読んでください」

「これ?自己啓発書?」
「ネェ、でもこの本は面白いですし心に響きます」
「そうなんだ」
「ネェ。私が1番好きな本です」
「それなら、必ず読むよ」
「ネェ。本当に大好きな本なんです。必ず読んでくださいね」
「わかったよ」

「パンギムン国連総長はどうしますか?」
「尊敬する人だろ?」
「ネェ。゛勉強は誰でも努力した分だけできる゛と。勉強だけじゃなく

両親の仕事を手伝いしながら勉強したそうです」

気持ちとは裏腹に気が遠くなるヨンファ

☆ヨンソ大好き☆
気持ちはすごくわかるよ!


「選び過ぎましたかね?」
「大丈夫だよ。ゆっくり読むから」
「そうですか」
「それに本好きになるつもりだから」
「お~いいですね」

「今日はこのくらいにしましょうか」
6冊!!

☆ヨンソ大好き☆
いやいや・・・最初からきつくないか?

《すごく幸せでした。多くの本に囲まれて、選んだ後に気づきました。

アイゴ!?こんなに多い。いきなり5冊も6冊も買うと

負担に感じてしまうのではと少し心配になりました》

「私に薦めたい本はありますか?」
「オレが薦める本?」
「ネェ、どんな分野がいいですか?」
「そうだな、自己啓発よりも恋愛と愛の分野にしよう」

☆ヨンソ大好き☆

「これにしよう゛本当に不器用な愛゛」

不満そうな嫁

☆ヨンソ大好き☆
すねた顔もいちいち可愛いぞ!!


「こっちの方がが良いです」
「゛賢く愛せ゛か…」
「ネェ」
「面白そうだね…うん。これにしよう」
「ネェ、あーカムサハムニダ」
「ため息なの?」
「いいえ、初めて読む分野なので」

☆ヨンソ大好き☆

「2冊から選ばないと…」
「そうだ選ぼう」
「では…2冊とも買って、1週間に1冊ずつ読むのはいかがですか?」
「そうしようか?」
ヨンファプレッシャー

「ネェ」
輝くソヒョン

ジョ「プレッシャーだな」
ミ「1週間に1冊?」

「これは私が買います」
キラキラソヒョン
☆ヨンソ大好き☆

ミ「あの目で見られたら断れないわよね~」
そうですよね~誰も断れないですよね~


「わかったよ」
喜ぶソヒョン

「1週間で1冊だね」
「ネェ。どちらから先に読みますか?」
「オレ?パンギムン総長が好きなんでしょ?」
「ネェ」
「じゃあこっちからにするよ」

パンギムンを選んだのね


「ネェ」
「自己啓発しないとな…」
「そうですよ」
「賢くなるな」
「自己啓発書を知らない人がたくさんいらっしゃるんですよ。この歳で読めて良かったです。」
「そうなの?」
「だからとても嬉しいです」
レジにて

☆ヨンソ大好き☆
「最初のソンムルだね」
「そうですね」

会員カードを作る2人

《初デートの時から自己啓発書を絶対に読んで欲しいと言っていました。

僕は自己啓発書を読んだことがないので、読んでみようと思いました。》

《私があまりにも未熟だからでしょうか?気軽に読める本ではないです。

自己啓発に関しても出てきますし、恋愛に関する情報が必要ですよね》

次はCDショップ

「あっ!!」
「どこですか?あっありましたね」

少女時代のCD発見
CNのCDも近くに陳列

「お互い、相手のCDを買いましょうか?」
「買おうか?!」


☆ヨンソ大好き☆
後ろには2AMのポスターが(笑)

☆ヨンソ大好き☆
ナヨンオンニよく見つけた!!


☆ヨンソ大好き☆

なぜか満足げなジヌン
なんか…良かったねw


「そして、こう置いちゃおう」
少女時代のCDの間にCNのCDを置くヨンファ

いたずら好きヨーン

「ダメですよ~」
「どうして?」
ソヒョンもマネして少女時代CDをCNの間に置く

いたずら心に火がついたかな?w

「そうそう、これでいいんだよ(笑)」

「CDを買ってから後でサインをしようよ」
「良いですね」

レジカウンターで、ソシグッズ発見

「これはなんですか?」
店員「少女時代のカードですよ」
「本当にですか?」


☆ヨンソ大好き☆

私も欲しいなぁw

「買ってみますか?」
「オレがカードを集めてたら変に見えないかな?」

若干ねw
「(笑)」

「あれは少女時代のポスターですか?」
店員「そうですよ」
「CNBLUEのポスターは?」
店員「CNBLUEのはもぅ全部なくなりました」
「本当に?」
「おめでとうございます」
「カムサハムニダ」

カードを買おうとして、お金を出すソヒョン。
でも、先にヨンファが払っていて、出したお金を募金するソヒョン。
小さく「小さな愛を」と言いながら入れてるのがマジで可愛い!!

本当に見習わないとなぁ・・・

レストランでしばし休憩。

☆ヨンソ大好き☆

購入した少女時代カードを見てみる2人。

ソヒョンも初めて見たようで…
最初の感想…

「味海苔のパックみたいですね…」
(笑)

開けてみると…

☆ヨンソ大好き☆

ガーン
ソヒョンのだけがない…
1袋何枚入りなの?


「私のがない!!」
「なんでだ?!ソヒョンのだけないぞ」
「どうしてですかね?まさかこっちにもないですか?あって~」
「なんでだ?!」
「なかったら無意味ですよ。ありますように…」

☆ヨンソ大好き☆

「オットケ~一体どうしてなの…」

「まさかソヒョンだけないよ…」
「そうですね」
「このカードどうする?」

未練がのこる夫
じゃあそのカードは私が・・・ww


「あっ、そうだ。私が呼び出し音を贈りますね。携帯電話を教えますね」
「そうか」
「ちょっと待っててください」

☆ヨンソ大好き☆

なんだって?な顔のジヌン

☆ヨンソ大好き☆
だからTVだよーww


「オレが電話するよ」
「通話したらわかりますよね」

「はっ!電池が切れそうです、早くしないと…」

電池切れろーなジヌン

☆ヨンソ大好き☆

素顔丸出しですよーww

《親しくなれば番号を交換します。親しくなけれざ交換しません

(親しくなった?)自然とそうなりましたね。どうしようか迷いましたが、

最初はヨォーンで、結局ヨォーンオッパにしました》

《ヒョーンと登録しました》


店員さんを呼び、持ち込みのフルーツを食べていいか聞く二人。

今回だけど許可をもらい喜ぶソヒョン

☆ヨンソ大好き☆
本当にしぐさがいちいち可愛い!!


ソヒョンが持参したフルーツ。ウサギ型のリンゴ

☆ヨンソ大好き☆
ウサギ型とか可愛い♪でも・・・


「梨と柿とリンゴです」
「自分で切ったの?」
「美味しいですか?」
「うん」
「昨夜切ったので」

☆ヨンソ大好き☆
何だって??!


(二コ動での名言)誰か塩水持って来い!!ww

「そう?」

ジョ「昨日の夜?」
ナ「鮮度は大丈夫なの?」

一瞬表情が暗くなったようにも見えるヨンファ

☆ヨンソ大好き☆
偉いぞ!!ヨンファ!!

「美味しいよ」
「(笑)」
「どうしたの?」
「いいえ、ただ…昨夜切ったものなので少し変色してますね」


☆ヨンソ大好き☆


その時!!

「ん?!!」
「待ってくださいね」

意味深な笑顔なヨンファ
「あ~電池が切れそうです」
ジヌ「切れちゃえ~」

☆ヨンソ大好き☆
ジヌーン!!可愛すぎるww


「??」
「メール見た?」


自分の携帯を見せるヨンファ

☆ヨンソ大好き☆

遊園地デートミッションのメール



ジヌ「良いなぁ~僕も行きたいよ」

「わぁ~本当ですか?」

ミ「二人とも行きたがってたものね~」

「本当に嬉しいです」

24時間営業の新堂洞の文具店に向かう2人。

24時間の文具店ってどんだけ文具に需要があるんだ??


「まだ開いているんですね」

店先に置いてある安眠靴下を見つけて
「すごく柔らかい」
「安眠靴下って知ってる?」
「ネェ。大好きです」
「本当に?」
「本当に大好きです」
「じゃあ、カップル安眠靴下を履こうか?」
「面白そう。良いですね」
「じゃあ、ピンクにしようか?」
「同じのにしますか?」
「オレはこっちにするよ」

おそろいってなんか良いよね


店内で物色中


☆ヨンソ大好き☆

品数豊富だなぁ~

ミ「気に入ったのが見つかるかしらね?」
「婚約の証になりそうな…婚約の証ですよね?」
「婚約の証だ」
「どんなのがいいですかね…」

☆ヨンソ大好き☆

「あっ!カップ!!」
「カップ?!可愛いなぁ」
「可愛いですよね」
「婚約カップ?」
「婚約カップです」
「お互いのことを思って飲むように?」
「ネェ、そうしましょう」
「ネェ、そうしょう」
キャッ(/ω\)恥ずかしいっ←オイッww


「この指輪はどぅ?」
「(笑)おかしいですよ~」


☆ヨンソ大好き☆

ジョ「あぁ~指輪だぁ~」

ナ「パンジ、パンジ」

☆ヨンソ大好き☆

右上が2人の運命のパンジ!!



「2000ウォンか…」
「指のサイズ合うかな?」
「合いそうですね。ピッタリです。」
「お~ピッタリだ!!」

☆ヨンソ大好き☆

「これが良いですね」
「これからどこに行っても、すごく高価なものだと言おう」
「2000ウォンなのにですか?」
「(笑)」

レジでお会計するのに
ヨンファが払おうとすると…

「私も払いますね」
「いいよ。オレが出すよ」
「でも、一緒に買うんですし…」
「大丈夫だよ。じゃあ次の機会に…デパートで」
「デパートですか?」
「冗談だよ(笑)」
「次は私が払いますね」
「ネェ」
ヒョン偉いなぁ~私なら確実に当然のように買ってもらうぞw


指を出すヨンファ
「カムサハムニダ」

☆ヨンソ大好き☆
韓国の指きりって可愛いですよね~親指がくっつくだけでドキッとしちゃうわw



☆ヨンソ大好き☆


《今も指にはめてます。僕は一度指輪を外すとなくしちゃうタイプなので。

買ってから一度も外してません。シャワーの時もはめてます。

安眠靴下やペアカップは家に大切にしまっています》


☆ヨンソ大好き☆

ヒョン嬉しそうだなぁ~


《ヨォーンが買ってくれた指輪です。こっちはオンニ達と作ったお揃いの指輪です。

価格と比較できないくらい嬉しかったです。でもちょっと心配があります。

この子はシルバーでこの子は違います。だから、あんまり水に触れると

指に色が着いてしまって色素沈着しそうで心配なんです。

カップはテーブルの上に、靴下は翌日洗濯してから履きました。》

帰り道 ー午前4時半ー

もぅ早朝ですがなっΣ(゚д゚;)



☆ヨンソ大好き☆

「雨にあたると髪が抜けるんだよ」
「そうなんですか?」

タクシーに乗る2人
ちゃんとレディーファーストでドアを開けてあげるヨンファ

☆ヨンソ大好き☆
紳士だね

「明日の放送を見てね。」

ミ「お互い約束してるのね?」
「私はどのように見せたらいいですかね?」

ウキウキしながら曲に合わせて見せる練習をする

☆ヨンソ大好き☆

楽しそうだね


「モニターで確認してるからね」

「面白そうですね」
「ネェ」
「指輪してるから」
「そうですよね。私も」
ス「僕たちも一緒だったんです」
「ジェスチャーで知らせるよ」
「(笑)」

☆ヨンソ大好き☆
むふふっ←おいっw



ソシの宿舎に到着

☆ヨンソ大好き☆

普通に宿舎とか撮影OKなんだ!!ビックリ

「ここなんだ?」
「ネェここです」
「お疲れ様」
「カムサハムニダ」
ハイタッチする2人
「楽しかったね」
「私もです」
「明日、必ずね!!」
「ネェ」

指輪を見せ合う2人
「明日は絶対に指輪をアピールしなきゃダメだよ」
「ちゃんとわかるようにですね」
「認証ショットだからね」
「ちょっと多めにですね」
「OK、OK。何回も」
「私も何回もやります」
「(今日は)楽しかったよ」
「私もです」
「また明日ね」
「カムサハムニダ。さようなら」
「明日、なんて呼ぶんだっけ?」
「ヨォーン…」

よくできました!!
「早く入って」
「コマスミダー」
「おやすみ~」
最後まで見送るヨンファ
玄関の中からもおじきをするソヒョン

☆ヨンソ大好き☆
すみません涙が止まらなくなってきましたが・・・(ノД`)

そして。Mバンクの放送
楽屋前の廊下で他アーティストに挨拶をしているソヒョン、スヨン、ユナ

そこに夫発見。


☆ヨンソ大好き☆


「アニョハセヨ、ヨォーン。」
地味にジョンシンが深々とおじきをしてますw

2人のやりとりにはしゃぐオンニ2人(笑)

☆ヨンソ大好き☆
テンションたけぇ~ww





更にもう一度

☆ヨンソ大好き☆


「アニョハセヨ、ヨォーン」

指輪をアピールする夫
ミ「まだ人前ではぎこちないわよ~」
テレるヒョヨンオンニ

☆ヨンソ大好き☆

ヒョヨンオンニ可愛い


そして少女時代の出番
なかなか指輪がわかりづらい
ソヒョンのソロパートもカメラワークのタイミングが合わず確認できず

☆ヨンソ大好き☆

惜しいんだよな~


☆ヨンソ大好き☆

そこはUPにしてくれよ~




しかし。そのあとの企画モノで (韓国の演歌みたいなものらしい…)
バッチリ成功!!

☆ヨンソ大好き☆
スヨンオンニのナイスアシスト(*^-^)b

楽屋ではソヒョンが出てきて喜ぶヨンファ

☆ヨンソ大好き☆
美男ですねww

指輪アピールを見て喜ぶヨンファ

ス「ジヌンが横の楽屋で寝てるときだな」
ジヌ「寝てなきゃよかったな…」


☆ヨンソ大好き☆

まさかこんなことしてるなんて思わないよね~


そしてCNBLUEの出番。
イントロからアピールしてくる夫


☆ヨンソ大好き☆


そしてギター演奏も終わり。
いつもより激しくなる手つき。
これでもかとアピール(笑)


☆ヨンソ大好き☆
これでもか!!

☆ヨンソ大好き☆

まだやるか!!

☆ヨンソ大好き☆

完璧だなww


楽屋でヨンファを見守るソヒョンの反応は…



☆ヨンソ大好き☆
何の本を読んでいるんだろ??


( ̄□ ̄;)!!

なぜか録画テープの上に他の映像がかぶり…

仕方なくソヒョンが口頭で説明を・・・w


☆ヨンソ大好き☆

《ミッションの事はオンニ達にも話していました。

9人一緒にテレピを囲んですごく興味を持って見ていたんですが、

本当に手をずいぶん動かしていらっしゃいました。

いつもなら動くところを止めたりしていました。とても楽しかったし、

新しい、新鮮な経験をしました》

個人的にヒョンのリアクションよりオンニ達のリアクションが気になりすぎるww


☆ヨンソ大好き☆

《僕はずっと考えていました。ちゃんと写っているかな?もっとした方が良いかな?

いっぱい見せたくて歌いながらずいぶん考えてました。

こうやって見てました゛おっ!本当にやってくれた!゛…忘れていなかったんだ。

そぅ思って、ありがたかったです。》

良かったねヨン



*☆*――*☆*――*☆*――*☆*――*☆*――*☆*――*☆*――*☆*




さっ!このEPは本当に最終回を見てからみると涙がこみ上げてきますよね。゚(T^T)゚。

個人的には、ヨンがヒョンを宿舎に送ってあげて帰る後姿が

一番ダブって見えるといいますか・・・

もぅ、なんとも言えない気持ちになってしまいました・・・


今回は、2人の大事な指輪(パンジ)が初登場でしたね♪

っていうか、出会ってすぐにカップルリングでしたね(^_^;)


最初はヨンソカップルしか見ていなかったので何も不思議ではなかったのですが

カップルリングをつけるカップル自体が少なくて…

なおかつ!!ウギョル以外でつけることなど激レアなことなんですね(^▽^;)


こうしてウギョル国境を越えたwヨンソカップルはやはりリアルカップルにしか

思えないということでいいでしょうか?ww


では今回のプチハングル講座ですが(←いつから始まったんだ?w)


『ありがとう』です。


ソヒョンは最初「カムサハムニダ」を連呼しているんですw

これは直訳すると「感謝します」になるようで

最上級のお礼なんですね。


その後、だいぶ慣れてきた証なのか、

たまにソヒョンが「コマスミダ」と言ってます。


意味は「ありがとうございます」で

「~スミダ」が敬語になるようで・・・

「~ヨ」も敬語だそうで・・・


いまだにチンプンカンプンな私です(←講師になりきれてないんかいww)


私の解釈では、英語にすると


「カムサハムニダ」=「Thank you very much」

「コマスミダ」=「Thank you」

「コマウヲ」=「Thanks」


ってな感じかと…

日本語だと、いまいちこの細かいニュアンスの違いを

説明できないと思い英検4級保持者の私が英語を使ってみましたww


どなたか解る方はどしどしと訂正してくださいねw


次回のEP3は、遊園地デートです♪

あぁ~私も行きたい!!ww