『第1章 君はどの星から来たの?』
コ○ン星的な?w
~スタジオトーク~
ミ「新カップルの登場です!」
ナ「ネットでも話題ですよね」
あっ!美男ですねのDJの人だぁ~!!(←なぜか親近感w)
ジョ「ヨンソ(容赦)カップル」
容赦=(
ようしゃ)相手のあやまちなどを許すこと。
ようしゃ)相手のあやまちなどを許すこと。ミ「なんでも許しちゃうわ~」
ナ「ジヌンさんは悲しそうな目をしてるわ~」
ジヌ「そんなことないですよ~」
慌ててる慌ててるっ(●´艸`)プッ
ス「許せないのか?」
ミ「もぅ皆知ってるのよ」
ジヌ「僕はソヒョンさんのペンなんです。これからウギョルで新しい一面が見られると期待しています。」
ミ「泣かないでね」
ナ「泣くな~!泣くな~!」
ジヌ「……(苦笑)」
ガンバレ!ジヌナァ~!!w
いやぁ~まだ幼さが残ってますなぁ~
《今年で二十歳になりまして。もぅ幼いとは言えないので
結婚を考えても不思議じゃないと考え。
良い経験になるかと思い、出演を決めました。》
いやぁ~しっかりしとるなぁ…
ー午後9時ー
少女時代の車中
ティファニー・テヨン・ソヒョンの3人。
アイドルなのにこんな素の感じ出しまくりで大丈夫なのか?!w
「二十歳になった私に何か望むことはありますか?」
「あんたに?」
「こんな事をやってほしいとかはありませんか?」
ティパ「理想のタイプを見つけてみたら?」
「ふぅ~ん。では、もし私が男友達を作るとしたらどぅですか?」
ティパ「ハハッ。」
「とても想像出来ないですよね」
ティパ「冗談やめてよ…」
「実は私。彼氏ができたんです!」
ティパ「何っ?!」
テヨン「ハァッ!!?」
だからあなたたちアイドルですよね?その反応は大丈夫なのか?!w
「本当です。冗談じゃなくて…」
テヨン「お母さんは知ってるの?」
「いいえ。オンニ達に初めて話しました」
ティパ「本気みたいでおかしいわ」
「…しちゃったんです私」
ティパ「何を?!!」
「結婚するんです!!」
ティパ「スヨンだって24歳でするって言ってるのに…」
テヨン「タンタタターン~♪」
とぅとぅ壊れましたなテヨンオンニ…w
「本当なんですよ~オンニ~」
ティパ「良い相手をって祈祷してたんでしょ?」
テヨン「童話でも読んだのね」
全く信じてないオンニ2人の反応良すぎっス(*´∇`)b
「本当に結婚するですよ~」
テヨン「まさか番組なんじゃ?」
「当たりです」
テヨン「ウギョル?マジで?!」
「はい…」
テヨン「はぁ~ぁ(崩)」
おぉ~い!!!その顔はNGだろっ!!良いのか放送してw
しかもUPで繰り返されとる!!w一気にテヨン好きになったわぁ~←えっw
「いつも冗談で彼氏を作れって言ってたじゃないですか…。私も経験が必要だと思ったんです。」
ティパ「大丈夫なの?」
テヨン「もし、ソヒョンの旦那がイケメンならメンバーとして祝福するわ。
だけど。私はウギョルスタッフを許せないっ!!」
過去に12歳年上のコメディアンと結婚させられていたテヨン。
うわっ!相手がこれじゃテヨンがスタッフ恨むのもわかるわ~お相手ミアネm(__)m
テヨン「びっくりしたわ~。まさかソヒョンが…」
「私もです…」
テヨン「驚くしプレッシャーでしょ?」
「そぅなんです…今もプレッシャーです。」
一方同じ時間に…
ラジオ収録に来ている夫。
《CNBLUEのリーダー、ボーカル・ギター。チョンヨンファです》
キャー\(〃^∇^)/イケメン!!
でもやっぱり幼い感じ…
今思えばヨンもヒョンもこれからの恋心でお互い磨かれたのね~(/∇\*)
ミ「イケメンねぇ~」
やっぱりミソンさんもわかってるわね~ふふっw
生放送の休憩時間にミッションメールを受け取るヨンファ
少女時代の車中では…ソヒョンがダイアリーを広げオンニ達に質問中。
ジヌ「彼女は几帳面なんですよ。」
ミ「良く知ってるのね」
ナ「そんな事も知ってるんだ~」
ジヌ「アハハハっwVTR見ましょうよ…」
ジヌンよ…平常心を装ってるがさっきは相手がヨンファとわかった時の真顔は忘れんぞw
オンニ達に初対面のノウハウを聞くソヒョン。
2歳しか離れてないのに経験豊かなオンニ達(笑)
いやぁ~ティパニもテヨンもお姉様って感じだよね~
ヒョンがマンネとして可愛がられているのが良くわかるよ!!
テヨン「第一印象を忘れないように電話して。」
「電話ですか?」
ティパ「気に入ったら<コグマ>と叫んで」
「コグマ?!」
ティパ「私たちも放送を見るから気に入ってるかわかるじゃない。あ~ぉ!コグマ!!」
「そんなぁ~困りますよ~」
テヨン「じゃあさ、独り言みたく言えば良いのよ。アンニョハセヨ~コグマっ(←ボソッと)」
「(笑)」
テヨン「気に入らなかったら、アンニョハセヨ~ハンバーガー(←ボソッと)」
「(爆笑)」
キタァー\^o^/コグマは本当にヨンソを語るには無くてはならない必須アイテムNo.1!!
ハンバーガーはNo.5くらいかなw
その頃。夫はラジオ収録中
この上目遣い☆はぁ~たまりませんw
そしてオンニ達と別れソヒョン一人で夫との待ち合わせに向かう車中
おでこ全開のポニーテールが似合うなんて☆やっぱりソヒョンは可愛い!!
「オンニ達のいう通りかしら?」
マネ「何だって言ってたの?」
「相手がジヌンならいいのに…って」
何だってぇ~~!!
ミ「わぁ~ジヌンさんの名前が出てきましたよ~」
ジヌ「(ドキドキ照っ)」
ス「喜びすぎだぞっ」
ジヌ「わかりました(←体勢を整えて)名前が出ましたね。」
ふふっヾ( ̄∇ ̄;)ジヌンよ、つかの間の幸せに酔いしれときなさい。これから大変なんだからw
待ち合わせ場所にはCNBLUEメンバーが到着。
妻がいつ来るのかとドキドキしながら待つ可愛い4人兄弟(笑)
なんて初々しい4人なんだ~!!ミニョクが可愛くて仕方ありません♪
1番緊張している妻ソヒョン。
後部座席なのにしっかりシートベルトも締め。
数分遅刻してる事もあり緊張MAX。
自然にこんな可愛いポーズが取れるなんてΣ(*゜□゜)☆
私がやったらただの勘違いヤローになってしまいますがなww
緊張を和らげる為に、夫に会ったときの挨拶の練習をしてみる。
それを優しい眼差しで見守るパネラー男性陣。
ジョンミンオッパの優しい眼差しに萌っw
ー午後11時45分ー
ジヌ「ソヒョンさんは12時に寝るそうです。」
ミ「じゃあ、会ってすぐ寝ないとダメね…」
ス「本当に?」
ジヌ「皮膚の再生に睡眠が必要なんですよ。」
どんだけ頭の中ソヒョンでいっぱいなんだ!ソヒョン専門解説者のジヌンよw
遅れてる妻を待ちわびているCNくん達。
ジョンヒョンは「待ちくたびれた~♪」って歌ってます。
すでに天然炸裂中なジョンヒョンw私は最終回で初めて気づいた鈍感プインですがw
ジョンヒョンの天然が最強にめんこいぞ!!w
そこに!!
「来た来た!!」
「オレの鞄を持って」
なぜか自分の鞄をジョンシンに渡すヨンファ
ギリギリに小さい小ネタ仕込んできましたな
そして自動ドアが開き現れたのは…
シンドン!!!(笑)
正直、最初は誰っ??ってなりましたがSUPERJUNIORの人だとわかってから。
どうしてもSJ出るとシンドンを探してしまう病にかかった私ですw
「アニョハセヨCNBLUEスミダ」
一斉に4人でお行儀良く挨拶。
新人だからね~挨拶はしっかり偉いわぁ
シンドンもわけがわからず素通り。
ジョンシンを残して三人はカウンター裏に隠れ、
妻の到着を待つと次は…
シニョン!!!(笑)
走り方が独特すぎです(笑)
これまた誰っ??です。いまだに正体不明な存在w
そしていよいよ本物の妻が到着
やっぱりソヒョンは可愛いわぁ
妻の正体を確認した夫
嬉しさを隠しきれないのね~(*〃∇〃)
この時点でもぅ惚れたんだなヨンw
最初は偽夫(ジョンシン)とご対面
なんてぎこちない二人なんだ!!
隠れてた三人が「おめでとう」と言いながら二人の元に…
「アニョハセヨ~」
「アニョハセヨー、奥さんですか?」
「あっお義姉さんですね。気が利かなくて…」
シン「歳はいくつですか?」
「二十歳です」
「同い年ですね~(オレより二歳年下だな)」
「年上と年下ならどっちが良いですか?」
「あぁ~特に考えていません…」
「そぅですか…」
ミニ「CNBLUEの中で気に入ったのは誰ですか?」
GJ(* ̄3 ̄)♭ミニョク!!
「皆さん素敵です」
気遣うね~
「一人を選んでください」
突っ込むね~w
ミニ「夫にするなら誰ですか?」
さらにGJ!!ミニョクw
「ジョンシンじゃなかったら誰が?」
さらに突っ込むね~w撰ばれる確率あげる作戦ですか
「どなたでも大丈夫です」
やっぱり気遣うね~w
「あえて選ぶなら?」
まだまだ突っ込むね~ww
「後ろを向くから選んで毛布を掛けてください」
「ネェ~(困惑)」
あぁ~ニヤニヤがとまんね~www
あららっ?!誰にしようかな…って決めるんかぃ!
しかし!!
選んだのは本物の夫。
キタァー\^o^/!!!
もぅ運命の神様の導きだったのね~
「実は僕が夫なんです」
「えっ?本当に?」
「本当に僕が夫です。(選んでくれて)ありがとうございます」
《この人なのかと…面白くて良かったです。イタズラっ子みたいだと思いました
でもあの時にコグマorハンバーガーを言い忘れてしまいました
まだよくわかりませんが…ハンバーガーではないようです》
《まず初めに可愛いなぁと思いました。目が澄んでました。
そこが良かったです。正直だと思いました》

























ヨンソは永遠
私はいつもニコニコ動画さんにお世話になり







←えっw








