冬の陽射しが暖かな1月末
家族になって 一緒にすごした
19歳のわんこがお空にいきました
前向きで明るくご機嫌で
具合いが悪い時も一生懸命に乗り越えて
おじいさんになっても童顔で
いつも寄り添ってくれていました
ドライフード好きで ふやかすと食欲が落ちるので
ウェットフードとドライフードを混ぜたご飯を
カリカリ喜んで食べて
トイレシートでトイレをすませて
薬を飲む時は自分から口を開けてくれました
肝臓の値が急激に上がって痙攣が始まり
突然黄疸になり、毎日点滴をうけに
獣医さんに通って3日目の午前も点滴を受けて
帰宅後に痙攣が落ち着いて
穏やかにねむれてよかったと思っていたら
その日の午後に眠りながら息を引きとりました
具合が悪くなった時に
介護生活を覚悟していたのに
介護する前にいってしまった
獣医さんに息を引き取ったと連絡を入れたら
身体のお手入れできますと言われて
連れて行ったら
午後の診察時間前だったので
院長やスタッフさんが勢ぞろいでお別れして
可愛がられていたなと思いました
獣医さんから紹介されたペット斎場で火葬にしました
紹介プレゼント⁈で遺骨キーホルダーをいただいて
わんこの遺髪と歯と尾の骨を入れてもらいました
ずっと覚えているから
これからもどこまでも一緒にいられるよ
・*:.。..。.:*(*´꒳`*)人U^ェ^U'・*:.。. .。.:*・
