昨日から、年末年始休暇に突入しました。
と、同時に大掃除発令。

元来 几帳面な私、大掃除も徹底的にやり遂げます!

私は、今は小休止中。
ボウズは冬休みの宿題に四苦八苦中。

放置…


さて、お正月の買い物をサクッとしてきます。



amazonで買いまくった本たち。
十数年ぶりに漫画を読みました。
50歳を目前にした国語教師が今更ですが、語彙力の勉強です。
ゆる〜く、かた〜く、冬休み満喫してます。



ボウズは早々にベッドへGO!

なぜなら…
「早く寝ないと、サンタさんが来てくれないから」

小3のボウズ、いつまでサンタさんを信じるのかな?
いつまでも幼いままでいてほしいと思う気持ちと、早く子育てを卒業したいと思う気持ちが入り交じります。


年末年始休暇はまだ先ですが
冬休みに入り、少しゆとりが出来ました。
今年度も忙しくしています。
段取りが上手くないのかな?

もっと自分の時間を満喫したい。
会いたい人に会いに行きたい。
一日の終わりにゆっくりと話をしたい。

来年からは時間改革していくと、自分に約束です。


こちらは夜から豪雨です。
ホワイトクリスマスを待ちわびた頃を、懐かしく思い出しました。




ナンプレの事で、アタマがいっぱいです。

こういう理詰めの考え方って大好き。
黒か白かの、ハッキリした判断を好む私には、究極の娯楽です。


明日も忙しいのに、今からナンプレやってしまう神無月の夜であることよ。

タイトルとは全く関係がない本文です。
3ヶ月禁酒していたので、寝ても覚めてもアルコールが私を誘うのです。へへへ


さて本題。
有難いことに
近隣の中学校に、高校時代の同級生が勤務しています。
しかも教科も同じ。


彼女とは昨日、サプライズ人事を逐一報告し合ってました。

彼女は今日になっても、私のモヤモヤが晴れていないと予想したのかな?
ランチのお誘いを受けました。

嬉しいな。
時間を経ても、私を気にかけてくれる人がいる。
それだけで、心は満たされる。


振り替えれば、私も自分軸での思考になっているかもしれない。
戒めていこう。


でもやっぱり、目の前のボウズを大切にしていきたい。これは譲れないよね。
そのボウズと遊びに行ってきた、インドのタージマハルです‼︎笑笑



何人かは騙されてくれました。✌︎


今朝方の夢に、大好きな人が登場!
それは長谷川博己さん。
(長谷川博己さん、大好きです。切れ長の瞳や声、スレンダーな身体、何もかもが理想です。)

彼と笑いながら歩く私。

「夢なら覚めないでーっ‼」

そう思った瞬間、目が覚めました…
あーあ…

でも、今年の締めくくりとしては、最高やったかな?


来年は、男女問わずに信頼できる人を増やしたいな。
恋人はいらない。
たわいない会話を楽しめる交友関係を築きたいな。

そして、キャリアアップを図りつつ、穏やかな日常であってほしい。

欲張りだけど、本音です。


みなさん、佳いお年を。

メリークリスマス!

我が家にもサンタクロースは来てくれるらしく、ボウズは手紙を書きました。




なぜか、英語の筆記体???



そして、思いやりを少々。


縦書きの場合は、右から書くのが鉄則なんだけど…
まあ、今回は指摘しないでおきましょう。


「小春日和」と呼ぶには、少々時期が早いのですが、今日は春を思わせる陽気です。





さて。

引率やら大会やらで、19連勤明けの本日、「久々に寝坊をするぞ」と意気込んで、昨夜はベッドに入りました。



けれども、早朝のピンポンで起こされてしまいました。



時間は6時半。



出てみると、道を挟んで向かいに住むボウズの同級生。

「遊ぼう」だって。





でもそこは、

朝早過ぎること、

朝は学習タイムであること、

昼ごはんを食べてからまた来てほしいこと、

これらを伝えて帰ってもらいました。



でもそれから、約1時間毎にピンポンに来る同級生。

あまりにも不思議に思って聞いてみました。



「帰らないと、お母さん心配しない?ごはんも食べなきゃ」



するとすると、

「お母さんはおじさんと寝ていて、お家には入られない。ごはんも食べられない」

衝撃の言葉が…。





同級生のお母さんは、シンゲルマザーです。

彼の言う「おじさん」とは、恐らく彼女の

恋人でしょう。



恋愛をするのは良い事だと思うけど、それに子どもが犠牲になるなんて、あってはならないことです。





慌てて彼女に連絡を入れたのですが「ごめ〜ん」のみ。

んー、、、。腑に落ちない。



以前も「お金を借して、食事が出来ない」と泣きつかれて、貸したことがあります。

でも、中々返して貰えず、モヤモヤしたことがありました。





シンゲルマザー、しっかりしようよ!

子どもに誇れる生き方しようよ!





彼女に伝えたい。

そして自分にも喝を入れ直しました。