昨日の記事の続きです。
さて、友達に会いにボストン近郊の
海辺の街まで行ってきたイタさんと私。
土曜の晩は、嵐で大荒れの天気でした。
寝ている間も、風や雷の音で何度も目が覚めたほど。
稲妻の光で、部屋がぱぁっと明るくなって
目が覚めたとき、隣に寝ていたイタさんも
ゆっくりと目を開けたのね。
私は半分眠ったまま、窓のほうを向いた状態で
イタさんの目が開く様子をじっと凝視しておりました。
なにしろ、私も完全に起きていたわけではないので
話しかけようにも、口が思うように動かなかったのね。
目が開いた瞬間のイタさん、
びびりまくり
!!
こういう↓感じで、
無言の私が、イタさんの目を
瞬きもせずに、じぃぃっと
覗き込んでいたらしいです。

オオ、マンマ・ミーア!!!
あさちーな、起きてたのか?!
と言ったイタさんは、恐怖のあまりか
即刻、布団の中へともぐって行ったのでした。
翌朝は、5時起きだったのですが
起きた途端に言われました。
あさちーなは、なぜ僕を
わざと怖がらせるんだい?
起きてるなら、声をかけて
くれればいいじゃないか…
黙ったまま、瞬きもせずに
ただじっと見るなんて…
僕がどれほど
怖い思いをしたか!!
と。
雷の音がホラー映画の効果音の役割を果たすわ、
稲妻の光に照らされた顔も怖いわで、
それはそれは恐ろしかったらしいです( ´艸`)
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ありがとうございました☆
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土曜の晩は、嵐で大荒れの天気でした。
寝ている間も、風や雷の音で何度も目が覚めたほど。
稲妻の光で、部屋がぱぁっと明るくなって
目が覚めたとき、隣に寝ていたイタさんも
ゆっくりと目を開けたのね。
私は半分眠ったまま、窓のほうを向いた状態で
イタさんの目が開く様子をじっと凝視しておりました。
なにしろ、私も完全に起きていたわけではないので
話しかけようにも、口が思うように動かなかったのね。
目が開いた瞬間のイタさん、
びびりまくり
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無言の私が、イタさんの目を
瞬きもせずに、じぃぃっと
覗き込んでいたらしいです。

オオ、マンマ・ミーア!!!
あさちーな、起きてたのか?!
と言ったイタさんは、恐怖のあまりか
即刻、布団の中へともぐって行ったのでした。
翌朝は、5時起きだったのですが
起きた途端に言われました。
あさちーなは、なぜ僕を
わざと怖がらせるんだい?
起きてるなら、声をかけて
くれればいいじゃないか…
黙ったまま、瞬きもせずに
ただじっと見るなんて…
僕がどれほど
怖い思いをしたか!!
と。
雷の音がホラー映画の効果音の役割を果たすわ、
稲妻の光に照らされた顔も怖いわで、
それはそれは恐ろしかったらしいです( ´艸`)
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