修理が終わったインジェニュイティーを複葉状態で復活飛行しました。トリムの狂いもなかったので最初からP-27を通せました。
まあ、複葉状態だと修理したのは胴体だけ(片側の水平尾翼も小傷を直したけど)になるので、余程へたくそに直さない限りは普通に飛ぶ筈ですが。
ちなみにパワーユニットも墜落時の物を修理して使っています。落ちた地面が割と柔らかかった為か、バッテリーに押し潰されてカーボンフレームが2カ所層剥離したのと、前側のギアの歯が少し欠けただけだったので、カーボンフレームはバイスで修正して瞬間で固め、ギアは在庫が有ったので交換しました(欠けが小さかったのでそのまま使おうかとも思ったのですが、多分音が出るのでやめました)。正逆のシャフトとプロペラアダプタは目視では曲がってなかったのでそのままにしましたが、今日飛行場で回してみるまではちょっと不安でしたが問題ありませんでした(ASA-CPS、以外に丈夫だぞww)。











