朝起き抜けに、不思議な夢を見たので、夢日記を書いていた朝雨です。
そのあと数個前にみた、夢の中に
マワリテメグルイヤシロチ という内容の夢があったので、ふとこれをインターネットでググってみようと思ったんです。
で検索した上位にある記事を読んで、めちゃびっくりしたのは
これは、朝が見た空の上の立体構造の光エネルギーの法則を言葉で説明したものだと分かったから。
特に、左旋回と右旋回する運動とか、
多角形の辺と点を増減させて、規則正しい連続性を持って運動するところとか、朝雨が思っていたような、宇宙の中に形を出す、カタチ出しの最初の現象だろうとか思っていたこととか。
やっぱり古代の日本人も、どこかでこの朝雨が見た光の構造体の運動を見て、何とかして抽象度を下げて、言語化して伝えようとしたんじゃないのかなと。
西洋の絵画のモチーフとかに、UFOとして描かれてるとか、アインシュタインとか、テスラの9とか数字のの謎解きとか、めちゃ共通点を感じていて、同じものを見てしまったことで、何とか得意分野に次元を落として、内容を伝えていったんだろうと思っていたのだけれど、その確信が強くなってきたなあと、朝雨は思ったりしました。
朝雨が撮影したものを見たひとは、朝雨の友人の数人と、私の兄だけれど、兄が1番興味を惹かれていて。
でも、撮影したものを見るのも、本物を見てるときの衝撃とパーソナルな体験とは、たぶん全く違うエネルギー量なんだと思う。
朝雨は、あそこまではっきりと観測したものを、現代のテクノロジーで類似したものを見つけようとしたけど、存在していなかった。
朝雨の今の解釈としては、朝雨はきっと、紐理論でいう折り畳まれた次元の現象を見たんだと思っていて、実際、仮説的ではあるものの、例えば今いる次元から折り畳まれた高い次元を投影されている時空を見る場合には、プラズマ現象に見えるだろうということが現在の物理学でも分かっているわけです。
朝雨の解釈によれば、今の物理的な宇宙感とは別に、宇宙次元的な物理法則は存在しているし、そこから多層的に折り重なる次元を観測する場合、今までの多くの物理法則で解けなかった謎が、解明されるようになるんじゃないかと思うわけです。
例えば、ある時代の期間やタイミングで、折り畳まれた次元の層の距離が縮まって、たまたま観測される瞬間があるとするならば、それが古代の日本やヨーロッパ、エジプトの古代文明などの痕跡として伝承されることもあるんじゃないかなと思うわけです。
さて、相似象学会という学会が存在するということも初めて知ったわけですが 笑
朝雨が撮影したものを専門家に見せて見たら、もしかしたら新しく、面白い解釈とかがあったりするのかもしれない。なんて思うわけです。
朝雨は、物理学か宗教学かな、もしくは宇宙工学か?なんて思っていたけれど、もう少し親和性の高い学問があるかもしれません。
心理学の勉強に合わせて、相似象学について、書籍や過去の研究等で、調査を深めていければいいな、めちゃ面白そう。
ワクワクしている、土曜日の朝です。
いつかその夢の内容も、ブログに書けたら書きますね。