パステルシャインアート®︎で日々を豊かに~Awakening space Tayutau~

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真っ白なキャンバスは、いつだって新しい旅の扉。その旅をナビゲートするS-TERA☆彡のブログ。








~描くだけでもっと自分が好きになる~


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門松あけましておめでとうございます門松



馬馬馬


旧年中はお世話になりました


本年もよろしくお願いいたします


 馬馬馬

 

 

 

 

 

 


 

 

 

 

 

 

 

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​私にとって​絵を描くこと自体はそれほど重要じゃないし とりわけ上手くもない

 

でもパステルシャインアート®︎があると世界と関わるのがラクなのだ

 

自己の内から外へ

個から世界へ

 

ツールはそれらをつなぐ虹

それが伝わればいいなと思う

 

 

 

Awakening space Tayutau

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

冬至を過ぎて、少しずつ日の入りが遅くなっているのを感じるようになりました。


これから陽の気がだんだん増してきますね。



一年のプロセスも本来は冬至が切り替えのポイント。


とくに2026年から2028年までは「立て直し」の3年間であるとも言われていて

 

この年末年始は大事なスタートのポイントと言えるかもしれません。



Tayutauでは模写を主体とする講座づくりとは別に

 

内的アプローチと表現のプロセスを目的とした

 

「わたしに還るパステルワーク」というリトリートを構築して取り組んできました。

 

 


そして冬至に「手放しと再生」の回を迎え

 

ワークシートでのココロの棚おろしや作品制作というワークの流れに

 

一定の手ごたえを感じるまでになってきています。



2025年のはじめ、画用紙の端切れに


「2025年・どうする?」というタイトルでやりたいことをメモに残していました。

 

その中にはマインドフルネスやサイコシンセシス

 

意識的に描く(ワーク/講座)など内的な側面に光を当てるものが並んでいますが

 

それを時おり目にし無意識に働きかけていたことで


自分の夢を形にできた気がします。



そんな実感と、アートリトリートを進めてきたお仲間からのリクエストを受けて

 

「2026年・どうする?」というオンラインワークを開催することになりました。



これは冬至を越えて、自分の中に灯る小さな再生の光を感じて色や形にし

 

作品との対話を通して言語化しながら、さらに光に力を与えようというものです。

 

言語化=燃料をくべる…そんなイメージでしょうか。



言語化しやすいよういくつかの問いかけのあるワークシートと

 

言語化を助けるたえの質問とことば集を用意しました。


そのままSNSに投稿できる文章にしたり

 

新年の抱負や目標へとつないでいきたいと思います。






 

 

絵馬ことばのたねを育てるパステルワーク

オンライン運開き/「2026年・どうする?」

「思い」は現実化の最初の「光」
それを言葉にしていくと

さらにエネルギーが増します
自分の中にあった「思い」が

外側からの刺激として返ってくるのです

新しい年、内側に芽生えている小さな光の息吹をパステルアートで表現してみましょう


色だけでも、なんだかわからないカタチになっても大丈夫合格
そこから感じたものを「言葉にしてみる」と
思いもよらない気づきがあるかもしれません

上手にできなくてもいいのです
興味が湧いたらここから一緒にはじめましょう音譜

 

 

 

 

模写ばかりではないパステルアート®をぜひご体験ください。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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​私にとって​絵を描くこと自体はそれほど重要じゃないし とりわけ上手くもない

 

でもパステルシャインアート®︎があると世界と関わるのがラクなのだ

 

自己の内から外へ

個から世界へ

 

ツールはそれらをつなぐ虹

それが伝わればいいなと思う

 

 

 

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S-TERA☆彡

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

秋の深まりを感じるようになったと思ったら急に冷えてきて

 

心地よい季節の短さを憂いています。

 

それでもそうならないと季節の美しさも楽しめませんし

 

晴れればもうしばらく秋を満喫できることでしょう。

 

 

 

さて、今月のわくわく作品は落ち葉をチェロに見立てたもの。

 

オリジナル作品では弾き手は人でしたが

 

テンプレートが細かすぎるので、リスでリメイクしています。

 

 

 

 

オリジナルは2023年

右上の作品

 

 

 

 

葉っぱのチェロは赤・青・黄色の3色のパステルを

 

混色のバランスを変えていくつかのパターンを練習。

 

 

 

 

 

 

 

 

くすむほどに秋色らしくなってきて

 

模写とはいえ、描き手の個性を反映させられるポイントになっています。

 

 

 

混色のパターンを作っているとき


さまざまな色が溶け合って味わい深くなる様子に


私の内側では「熟成」というワードが立ち上がっていました。

 

 

 

一般的に私たちも、人生の後半になるとそんな時期を迎えると言えそうですが

 

それは経験を重ねて人間的な深みを増すということでしょうか。

 

 

 

私もパステルシャインアート®インストラクターになって15年半以上が経ち

 

その活動を通じていろいろな経験をさせていただいています。

 

とはいえ、「熟成」を計るものなどはなく

 

それまでやってきたことを受け入れ続けて今に活かし

 

次に向かう少し前に「そのとき」を静かに味わうだけなのかもしれません。

 

 

 

今月のはじめのパステルアート®でのリトリートワークは「変化と実り」。

 

そのとき何となくワークのレギュラー化を感じていたのですが


本腰を入れて練っていると、木の生長プロセスのイメージがやってきました。

 

そして「実り」のあと、ここでも「熟成」を感じたのと

 

このワークの全体像が「木」であることが見えてきたのです。

 

 

 

パステルシャインアート®の基本テーマにある「木」は「人生の扉」。


とてもいい気がする…。



 

そんなプロセスを経て「実りと熟成」のワークをお届けすることとなりました。

 


 

単独で成立しながら継続の形にもなっていますから、どこから始めても大丈夫グッ

 

内なるプロセスを、ぜひパステルアート®で感じてみてください。

 

 

 




 

 

【オンライン】

わたしに還るパステルワーク【11月】
もみじ《実りと熟成》もみじ

10月に開催した「変化と実り」では
自分の中の変化を見つめながら
いまどんな実りを受け取っているのかを描きました。

11月のテーマはその先に続く《実りと熟成》。

外の自然が実を深く色づかせていくように
私たちの内側でも、静かに熟していくものがあります。
焦らず、形にしようとせず
いまある「実り」をそのまま味わう時間。

3つの色を選び
そこに感じる印象をことばにしてから描き始めます。
描くプロセスの中で
いま自分がどんな“熟成”の地点にいるかを感じてみましょう。

こころの季節を感じながら、
自分の内なる風景に触れてみませんか?

 

宝石白日程:2025年11月2日(日)・6日(木)

宝石白開催時間:10時~12時30分

宝石白開催形式:zoom

宝石白参加費:3500円

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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​私にとって​絵を描くこと自体はそれほど重要じゃないし とりわけ上手くもない

 

でもパステルシャインアート®︎があると世界と関わるのがラクなのだ

 

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ツールはそれらをつなぐ虹

それが伝わればいいなと思う

 

 

 

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