新型コロナによる1回目の緊急事態宣から6年が経ちます。
ゴールデンウィークも外出が控えられ、どこも閑散としていました。
「無観客」っていう苦肉の策もありましたね。
あれはなんだったのか...。
幸い身の回りにコロナで亡くなった方はなく
昨年暮れにはじめて家族が感染したというくらい
新型ウィルス自体はそれほど身近ではありませんでした。
でも世界が停止していたあの期間は
確かに分岐点であったと実感が湧いてきています。
パンデミックよりも前に思い描いていたことが
気がつくと「今」そのようになっていると思える...。
その多くはパステルシャインアート®(PSA)に関する共同創造ですが
PSAの母体の問題を憂う雰囲気に違和を感じ
それを「進化」のチカラにできたのが大きかったように思います。
パンデミックの期間にリモートで「共同」という土台が生まれたこと。
母体の問題の「解決」より、自分たちの「創造」を選択できたこと。
一人ひとりが感じることに丁寧に向き合って
理解し合い、知恵を出し合いながらたどり着いたのが
インストラクターによるPSAのポータルサイトでした。
愛と感謝を込めて。
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私にとって絵を描くこと自体はそれほど重要じゃないし とりわけ上手くもない
でもパステルシャインアート®︎があると世界と関わるのがラクなのだ
自己の内から外へ
個から世界へ
ツールはそれらをつなぐ虹
それが伝わればいいなと思う
S-TERA☆彡












