起業初期、自分に価値をみつける【ある視点】とは?
起業初期、自分に価値が見いだせない…私よりもっとすごい人が周りにいるから、到底勝てない…そんな想いはありませんか?起業初期、自分に価値をみつける【ある視点】とは?今の自分にしかできない役(仕事)がある起業初期、自分に価値をみつける【ある視点】がわかると自分責めがへりWeb発信が行いやすくなります心を込めて、精一杯向き合っているとその時のその人にしかできない役になる 先日、ただいま放映中の「今夜、世界からこの恋が消えても」の映画のドキュメンタリーで三木 孝浩監督が“伸び代がある(若手の)俳優さんは役と向き合いながら、成長する過程がキャラクターとシンクロした時にその時のその人にしか撮れない作品になる”とお話されていました心を込めて、精一杯向き合っているとその時のその人にしかできない役になる 役者さんのお仕事だけではなくすきな仕事を広げている私たちにも大変あてはまる言葉だと、ジーンと心に染みてきました私は好きな仕事をはじめたての時に私ではなく、できる先輩の方がいいじゃないか…と自分に価値が見いだせずいつも不安でいっぱいでしたすきなことを仕事にしたのに満たされず、自分を責めてばかりの日々…心を込めて、精一杯向き合っているとその時のその人にしかできない役になる この言葉を、その頃の私に伝えたかったな〜!と感じます 役者さんのお仕事だけではなくすきな仕事を広げている私たちにも、大変あてはまる言葉今の自分だからこその価値今の自分だからこそ、お客様にできることは何だろうか? 起業初期、自分に価値をみつける【ある視点】でみつめられると自分責めがへり、心がスッと軽くなります今のあなたしかできない役(仕事)は、どんな部分ですか?