"特別な子"この言葉で泣いてしまいました。
15歳を目前に腰から後ろ脚が立たなくなりもう歩いてのお散歩も大好きなぬいぐるみのおもちゃでも遊べ無くなったうちの息子。
この子がうちの子になった時子供のイジメ、不登校、メンタル崩壊、日々激しくなる色々な事に親の心が壊れてしまいそうな時いつも黙って寄り添ってくれた子。
泣いてる私の顔を覗き込んでペロペロ舐めて慰めてくれた子。
本当に本当に支えられて今に至ります。
我が家にお迎えされて幸せだったのかわかりませんが家族にとってはかけがえのない子です。
たまねぎさんが家族のようにこの子にも向き合っていきたいと思います。