今日もたくさんの方との出会いがありました。
久しぶりにゆっくりとお話しさせていただいた方も
いらっしゃいました。
話をするということは、相手を思い、
相手を慮りながら、
心地よいコミュニケーションをとることができます。
人の噂話やネガティブな話題ではなく、
楽しいこと、嬉しいこと、または
前進的な話題になると、
ご馳走がなくても長い時間を共に過ごすことができます。
これが逆だったりすると、どんなに美味しいものがあっても
無味乾燥な後味の悪い時間になったりもします。
近くにいても、遠くにいても
久しぶりでも、コミュニケーションは大切なつながりですね。
また、コミュニケーションは、実際に言葉を交わすことでも、
手話でも、電話でも、
相手との大切な関係を育てていける
有難く嬉しい手段ですね。
話すことは自分の周囲の人や家族にとっても
必要な事ですね。
当たり前過ぎて、
無口になりすぎないように、
返事だけにならないように・・・