昨日は、
姫たちがまだ小さい頃に、
乱暴に遊んで折ってしまった![]()
かわいそうなアナ王女の右足![]()
こちらの治療をいたしました
復活したよー!
今年の6月に我が家にやってきた
リカちゃんの病院セット
があって、水虫です!とか風邪です!とか、元気です!みたいな音が出る仕組みで、内科なのか皮膚科なのか、よく分からないのですが
?
それで、ひめちゃんたち3人仲良く病院ごっこをしていたから、その流れを利用して治療させてもらいました☆
アナは、右足の脛から下が無かったのですが
(数年保管していたけど引っ越しなどで無くした)
ちなみに姫たちは想像力で補えるようで、全く気にせず遊びます。
こんなことをしながら、長女姫の足は左右差が無くなる日が来ないので、障害ということになっているのだよなぁと改めて思う。
こんな風に見た目だけでも、機能性まで戻せないのは分かってるし、そんなワガママは言わないから、見た目だけでも、左右同じように見えないかな。
将来的には外科的な措置も考えられるのか?とリハビリテーションでは聞かれるけど、内科では今のどころそんな話は無い。。。
というか、膠原病の数値がやっと安定してきたのに、外科的は手術なんて、考えられないなぁ。 そんな身体を切ったり貼ったりなんて話は、親というのは、したくないし考えたくもない。そういうもんなんだな。
障害がある子こ親って、周りがが思うよりもずっと重いものが胃の真ん中にずどんと落ちていて、だからこそボンヤリしている、無関心とか、消極的とか、そうやって周りから見えることがあるんだろうなって思う。
膠原病の数値、それに炎症値ってひめの病気にはとても大切な数値で、それ次第でプレドニンの量が増えたり減ったり。やっと0.1ミリ単位で減らせて、体の負担もやっと減ったのに、そこで炎症値が上がるとしか思えない、抗生物質を大量に投与するであろう外科的手術の話なんてしたくないなぁ。 ストレスで再燃する可能性だってあるのに。 先生は勿論悪気が無いだろうし、本当に将来的な見通しをしりたいだけだろうけどさ。
もうすぐ通院!はぁ 小児膠原病担当のドクターに外科的措置の話、聞かないといけないのかなー 毎回『どう言ってましたか?』って聞かれるけども。現状はプレドニン薬を減らすことがただただ目標なのにな。やっと炎症値が安定してきて、広がらなくなってきたって段階なのに。どうしたら分かってくれるんじゃろう![]()
まぁ、良い先生なんだけども。どちらの先生も。
来週はパパの病気の定期検査があるよ。パパは2つ持病というか、定期検査が必要な病気があるから。発症していないけど。そんな感じでした~。
私は関節が緩いから、運動不足だと全身の痛みで起き上がれないとかになるだけで、筋トレや運動さえしておけば、ほんとに病気しないから、筋トレしとけばいいだけや。
それではまたね~![]()
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皆様もご自愛下さい![]()




