血が出てくるのでひめたちは悲鳴を上げていましたが、生き物の命を頂いていることと感謝の気持ちを忘れてはいけないと思うので ちゃんと知ることは必要なことだと思い伝えました。
さて、そんなおいしいお肉を頂いていて、少し回復してきていますが、最近のひめこの介護で体が悲鳴をあげており、いつもより運動をし血行を良くしたり、布団を敷いて本格的にお昼寝を取り入れたりして、回復を促しています。
下半身をほとんどギブスで覆われているので、移動が出来ず、食事、排泄、睡眠の際に抱きかかえて移動するのですが約20キロの重さですし、抱きかかえるにしてもギブスつきなので、同時に下半身と上半身を離さないように気をつけたりしないといけないため、背中の筋肉が悲鳴をあげています。(笑)
パパは数回しか持ち上げていないのに、背中がいたいと言っていましたが、ひめこはなぜか全てのことをママにしてほしいというので、やはり同性の親の方が、もう5歳ですからいいのかもしれないと言われると、何ともいえず、頑張るしかないですね。
それでは、今日はお刺身にして、元気を取り戻そうと思います。ファイトー!ファイトー!