ひいばあちゃんが亡くなってから、昨日で、7日が経ったよ。
高校生の時とか、その後の帰省の時とか、ばあちゃんと過ごした時間(同居してたからね)を思い出すなぁ。
もう会えないんだなぁと思うと寂しいけど、
やっぱり、ばあちゃんの優しさというか、そこにいるだけで、ふわぁっとした空気が漂うような存在感が今も、忘れられないよ
愛さん、どうもありがと〜う〜♫
とか、おはようございます〜。あらぁ〇〇ちゃん、かわいいねぇ、、、。犬→🐶とか
お水いただけますか?
とか。おかえりなさ~い!!とか。行ってらっしゃい〜。とか。
私の知る婆ちゃんは、すでに足が悪くていつも歩行器で、移動はタクシーでのんびり暮らしてる感じで。じいちゃんは早くに亡くなってて。
亡くなるときも、家族葬で、静かに見送らせてもらったんだけど。
ばあちゃん、どんな人にどんなふうに大切に思われてなのかな。どんな人と関わってきたのかな。最期は、お父さん(息子)と兄(ばあちゃんの孫)に見送られて、皆ばあちゃんのこと、思い出してるのかなって考えたりするよ。

私はあまり、若い頃のことは知らないけど。
お母さんは、嫁姑で、ずっと仕事してたから、それでもばあちゃんが身体壊さないように、風邪とかウイルスとか、移さないように気を使ったり、してたみたいで。
料理も、ばあちゃんが楽しめるように、柔らかいものしか食べなくなってからも、たまに豪華なマグロのたたきとか入れたりして。
もちろん栄養補助食品的なのとかも。
あまり目には見えないけど、母なりに、ばあちゃんとの関わりがあったわけだし。
ばあちゃんは特に何もしたりはないんだけど、というか、食器洗いとかもできないくらい立ってるのがやっとって感じで。でもいつも幸せそうでご機嫌でいてくれたのが、母にとって一番助かることだったんじゃないかなって思います。
仲良し親子とかじゃないけど、それなりに温和な関係だったった感じで。ま、そら愚痴くらいはあるけど(笑)。
犬が留守番の時とか「ばあちゃんが家にいるから大丈夫だよ〜。たまにみにくるからねぇ」とかって言ってくれてたなぁ。
ばあちゃんが家にいるだけで全体が薄いピンク色になるような、ふわぁーっとした、そんな感じのばあちゃんだったなぁ〜。
ではでは、今日は予定がないので思い切りばあちゃんを懐かしむ日にしちゃおってことで、そんなブログでした。
そういえばYahoo!ブログ終わるんですね。
アメブロは終わらないといいんですけどね。
まーたねー