今日は、お土産で頂いたちんすこうを
おやつに食べました〜!
とても美味しいクッキーのような、味でした!
普通のクッキーよりも食感が癖がなくて
さくっさくっと気持よく食べられるのに、
後味がしっかりとしていて、満足感があります🎵
割れてしまいました〜(*´・ω・*)💦
手作りラグは、このくらい進みましたー!
あとは、この四角が徐々ひに角が削られて丸くなっていくだけですね〜\(^ω^\)
楽しみ。
そして、娘達の最近のブームは
電車ごっこです↑一応電車
話が変わりますが
先日、ゲド戦記をテレビで放映していたのを録画してみたのです!
最初は映画館で見た時、正直わけわからない―という感じで(笑)
10年くらい前なので、若すぎたのかな?
今は、かなり深い作品だなぁと、
見るたびに癒やされる気がします。
アレンは死を恐れているんじゃない
たったひとつの命を生きるのを恐れているだけよ!
というようなテルーの言葉。印象的でした。
本当にその通りだなぁと思います。
私の場合はまだ若いのもあり、
自分の死が怖いというより、
大切な人を失う怖さというのが体的にはあり、理解しやすいんですが
大切な人、大好きな人だからこそ、いつか死んでしまうということが怖くてたまらないんですよね。
それは、自分の心が耐えられないし、目を逸らしたくなる辛さだと思います。
大好きだったワンちゃんが亡くなる時、そばにいることが辛いのは、それだけ好きだったから。
時に、それらを失う怖さから、もう二度と関わらずに生きられたらいいと願ったりもする。
でも、なかったことには出きっこない。
それだけ大切な人、存在。思い出だからこそ
それだけ自分にとって意味があるんだろうなぁと思います。
皆いつかは亡くなる。
だからこそ、一度きりの人生で、
たった一つの命を生きる。
というのはそういうことだなぁ。
一瞬一瞬を噛み締めて生きられるのだろうな。
最近は、なんとなく、そう思えるようになりました。
失うのが怖くないような、そんな人生は生きていないのと、もしかしたら、変わらないのかもしれません。でも、目を逸らすという時期も必要なくらい辛いことで怖いことであるには変わりない。
でもだからこそ、出来れば、怖い、失いたくない、そう思うような人生を、大切に生きていけるといいなぁと思います。
そうそう、
3歳ぐらいから出ていた次女の吃音が、もうすっかりなくなりました。
長女も同じ頃吃音だったので、ほとんど気にしてなかったんですが
ものすごく難しい表現や、豊かな言い回しをするので、量が豊富すぎて詰まってるって感じだったので、数カ月でスムーズに出るようになりました。
こういったパターン多いですよね٩(๑❛.̮❛๑)۶
では、また!
