手作り*滑り止め付ルームシューズ | あ☆いの3児の子育てBlog・:*:・♫

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 斉藤和義さんだいすきです♪リカちゃん人形の服つくりでお洒落を楽しんでいます☆技術デザインの向上で子どもたちも喜んで貰えます。ゆる~く♪更新しています☆
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こんにちは〜ヾ(*´∀`*)ノパァ・:*:

(笑)

どんなテンション、、、



さて、本日は
かわいいルームシューズを、母上様に頂きたので、それを紹介しようかなと思います。

これは、2年前に上の子が膠原病を発症して、足を冷やしてはいかん、という状態だった時に(今はかなり免疫をコントロールできていて、全身性強皮症の可能性もゼロに近いと言われたので、そこまで恐れることもないのですが)
当時は病名もまだはっきりとは判断が付かず、限局性か、全身性かで、揺れていたのですごい恐ろしくて
ルームシューズを編んだのですカナヘイきらきら

それをですね、
私の母親が見て、更なる改良が必要かと
底に滑り止めのあるルームシューズを作ってくれたんですカナヘイハート

私も、滑るけど、まぁ冷やすよりはいいかと思って作ったんだけど
滑り止め付きのを、作ってもらえて良かったですカナヘイきらきら


見た目も、かわいいでしょカナヘイ花カナヘイ花カナヘイ花

姫は、女子力が高いので、靴とか服とか髪型とか、トータルコーディネートを自分でしているんですが、

女の子って生まれながらに才女だよね。ヘアメイクさんと衣装さんの仕事を3歳4歳から始めてるもんね。


やっぱり、足の関節が、あまり曲がらなくなってしまっていて、靴も、プリンセスが履くようなヒールのある靴に憧れているんだけど、なかなか 履ける靴も限られるんよね。

病気の発見がもう少し、あと一ヶ月でも二ヶ月でも早ければ、きっとこのような後遺症は避けられたし、免疫を抑える薬を続けることで、固くなることは抑えられたんだけど

半年もかからずに、皮膚症状が広がり、同時に足の関節が少しずつ固くなっていったので、日焼けでもしたのかなと思っているうちに 方足首の関節がほとんど動かなくなるまで気がつけませんでしたショックなうさぎ

難病についての知識が皆無で
かつまさかうちの子が難病になるなんて一ミリも考えたことが無かったんですね。

うちの家系はみんな健康。

って思っていました。そんな、低確率の病はテレビの中の話で 地球の裏側の話くらいに、思っていたんだよ。

話が長くなりましたが、悔やんでいても仕方がないし、これから少しずつ、私なりに出来る事をしていこうと思うのですが

今は
可愛くておしゃれで女子力高くて
かつ、歩きやすくて、スニーカーと遜色ないくらいの靴!!!

が、これからの時代
どんどん作られていくだろうと

思ってるんですわ。

そして、すでにあるものもあるし

そんな、すべての人
足が不自由な人とか、お年寄りとか

みーんな安心してお洒落できる靴を

私も履こう
って思います(笑)

まずは、自分から!と思って。

娘は、ママがしてる服とか髪とか、靴とかバックとか、すごい見ているからね(笑)

ママの靴を見て、
この靴は、足痛くなる?
履ける?
とかいろいろ聞いてくるので

姫でも履けるよ、大人になったら。
って言えるような
そんな歩ける、走れる(笑)
ワガママおしゃれ靴を探してこう、履いてこー!

と思います。

ではまたてへぺろうさぎ