てことで

母が娘達に甚平作ってくれましたー!
肩とか裾とかにフリルが!!!
お母さん、おしゃれ(笑)センスがヨロシイことで。。。
いやいやいや、
実用性も兼ねてね
娘の足首が硬いのもあってズボンに引っかかるので一人で履けなかったりするんだよね。だからたぶんそのストレスを考えてのことだと思う。自分一人でできないってたまにのことだけど、やっぱり出来たほうが嬉しいよね!!!
それに、ぺたっとマジックテープタイプのスニーカーを買ってきてくれた。
前は、スリッポンだったので、一人で履けなかったんだ。
足首の関節可動域が狭いのを補う形で筋肉が成長しているので、サポーターを付けているのですが
そのせいもあってますます靴が履きにくいのね。(汗)
仕方ないことなのだけど
一歳半頃には一人で靴も、ボタン付けも何でも出来ていた娘のことを考えると
可哀想。だったかも。
母が気を利かせてくれて
さすがだなーと思いますね、
ずっと障害児や障害者のサポートをしつつ支援しつつ、自立心や自尊心を大切に育てて、尊重してっていうのが
母のポリシー?だったので
子供ながらに母の信念は当たり前のことなのだけど、当たり前のことを当たり前に気がついて、実際に行動にさらりと嫌味なくうつすことの、難しさ、ですよね。
わぁー私
当たり前に、私が手伝えばいいだけだと思っていた。
娘が、自分でやりたいだろうなんて考えなかったな。反省。
さて。やはり、受診での病気のあんばいは微妙で部分的に、炎症値が上がっていたり。
あー免疫抑制剤はホント嫌だ。
入院中も、免疫抑制剤入れてから走り回って人一倍、お元気や男の子が
毛布くるまってだまーってテレビ一日中見るようになったり。
ほんと見ていても辛い副作用がある。
実際にこないだ入院したときに2日3日面絵抑制剤
使っただけで、体力も気力も落ちて、一ヶ月くらいテレビばっかみてたし。
炎症値下がりますように。
ではまた。