しかもすごく大きくてウマそっ
と子どもたちが箱に群がり、生のママ食す勢いだったので

さつまいもに群がる、森ガールならぬむらガール。

チップスはむずいのでポテト風に揚げました。隠し味に油にバター少し入れて、塩降って完成です~。
毎日食事を作ってあげること
それが親がどんな時も子供に伝えられる、してあげられる愛情だって、母親が言ってました。
その時はあんまりピンとこなくて
そう?ほかにもあるやん?
とか思って聞いてたけど(笑)
でも今 プチ生意気な反抗期の長女とやんちゃ盛りの次女と、体の聞かない妊婦ママ、って状況の中で
抱きしめるのも恥ずかしがる、褒めても照れてツンツン返し、どっちかを抱っこしたら反対が泣く(笑)。
みたいな時でも、美味しいご飯を毎日作るってのは ついついみんな笑顔になるんだなぁーって思います。
食べ物を貰う、作ってもらえる
って凄く当たり前だけど、実は戦時中を生き抜いた時代の人には当たり前じゃなくてすごい大事なこと 人と人との繋がりだよね。
アンパンの作者はもののない時代を生きた人だからこそ、みんなで食べ物を渡しあうっていう、お腹の空いた人を助けるストーリー。基本にして一番の根本的な愛だなって思います。アンパン見習いましょう。。:+((*´艸`))+:。笑。
ではまたー