大事なドリッピーを 




失くしてしまったガーン




ドリッピーとは、

水いり水晶のペンダントトップのこと。



引き寄せの法則って 本当なんだと

確信させてくれた子なんです。



つまり、私が呼び寄せた子。



いつもいつも着けてるのではなく、

久しぶりに、2~3日連続で着けてて。



というのも、ずっと探してたメタルの輪っかネックレスを

見つけて, イメージ通りのドリッピーになったから。



ずっと、大丈夫だったのに、

昨日は 店のディスプレイ替えの作業で


引っかけて落したんだと思う。



あ”ぁ~ 取ってすればよかった。グシュン。



余命 数か月ですと言われても、

動じない覚悟はできてるつもりの私が、



物を失くして へこんでる。




オイオイ、なんか変だろう。




でも、




きっと、見つかる。



いつも そうだから。




お気に入りの傘だって、2年かかって

奇跡的に戻ってきたし、


カレンのリングも3か月で戻ってきた。



ひったくられたバッグも中身すべて(現金以外)

きれいに戻ってきたし、



あと、ムーンストーンのペンダントトップも。



だから、今回も帰ってきてくれると信じて、



待ちます。

気づきは一瞬。


「あ!」 



「何、今の?」



「ひょっとして、これって?」



「なーんだ、ここか!」  





こんな感じの感覚。





それまでのあーだこーだの末、

やっと辿り着く瞬間。




陰陽の世界のとらえ方や、


今までの生活の中の出来事、


人との出会い、本との出会い、


色んなことが合わさって、





やっと、責め地獄から生還できた。




感謝。





まだ、ちゃんと言語化できない。



香りや味覚を言語化できないように。




ただ、ひっくりかえる感覚。



責めが一転して 感謝になる瞬間。



心地いい。





これ感じるために、こんなにも時間がかかってしまった。




いやいや、これが最短距離。




完璧。







宇宙と私

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たびたび行われる意味もない会話。



私 [次は 絶対にあーたとは 結婚せーへんし。」




夫 「また、記憶消されて 一緒やったりして。

   記憶消されてるんやから、本人はわからんわな。」



私 [現世で言い続けたら、潜在意識に入って叶うかも知れんやん。」



夫 「あんな、どんだけ一緒にいるか 知ってんの。」



私 「たぶん、35億年言いたいんやろ?」



夫 「150億年。宇宙ができた時から。」



私 「、、、、、、、。

   



    それやったら、しゃーないかなあ。



    諦めるか。」



夫 「何か、ご不満でも?」



私 「あるから、言うてんねん。


   来世は、違う人と結婚するで!」


夫 「ほな、ずーっと言うとき。」






娘 「そこの二人!  

   


   会話、おかしいんですけどお。



   まったく、普通ちゃうししょぼん





こんな会話の絶えない我が家です。