あるあるさがし情報局 局長☆HIROのブログ

あるあるさがし情報局 局長☆HIROのブログ

「お話し」・・・情報に心を込めて発信します!


テーマ:

とりあえず、こんばんわ。主です。

以前、色々と行きつけだったゲーセンの1つが

3ヶ月も前に潰れていたのを今日知った主。

イニDアケステ3が絶賛稼働中の時に行った事を思い出したなぁ。

 

というわけで、前回の続きでも。

あわしまマリンパークのイルカショーを観賞したよしまるビィさんと主。

いや~・・・イルカショーを見るのはこれで2度目ですが

水族館に行く機会が主には無いので新鮮ですね。

そんなわけで、よしまるビィさんと主は次の場所へと向かう事に・・・

 

そんなわけで、水族館エリアから歩いてすぐの場所へと来ました。

近くには不思議な展示もあるので見て行くと良いですヨ。

それはさておき、漁船らしき船が停泊していたのでパチリと。

では、ここからちょっと進んでいきましょうかね。

 

松浦果南がセンターを取ったのがすごかったのか、

去年飾られていたお祝いの垂れ幕が今年もありました。

 

それはさておき、ここまで来たら次に行くところはお分かりですかね?

そう、松浦果南の家のモデルとなった『カエル館』へと向かいます。

画像右奥、茶色いロッジみたいな建物がそれですね。

このカエル館も、松浦果南が住む家として登場しており

今や聖地と化した場所として有名ですね・・・

 

主「そして、そこには果南脱ぎたてのダイビングスーツがあったり!」

鞠莉「イエース!!クンカクンカ出来ちゃうのデース!!」

果南「あんたらもう少しマシな考え出来ないの?」

鞠莉「だって。主はもう末期だから仕方ないよネ」

主「テメーこそノリノリだったろうに!!」

果南「あーもういいから、次行くよ!」

 

木や石で出来た柵の場所に、こんなのがあったのでパチリと。

『飛び込み・もちろん投げ込みも禁止!!』の貼り紙。

貼り紙には果南と鞠莉のイラストも付いています。

実はこの場所こそ、第2期で新たに増えたスポットだったりします。

 

鞠莉「そういえば、ここから果南はあのノートを投げたんだよね」

果南「そうだったね。それを鞠莉が飛び込んで拾ってさぁ・・・」

主「あの中身を試した千歌はすげーよな」

 

この場所、テーブル席があるのでピンと来た人いるのでは?

第2期の6話、『Aqours WAVE』のAパートにここが登場しました。

ダンスフォーメーションノートを持ってここに来た果南、

様子を見に来た鞠莉とダイヤ、ネタ帳ともいえるノートには

果南・鞠莉・ダイヤの3人でやっていた時代の事が書かれ

そこには鞠莉が成功できなかったあの技が記載されていた・・・

 

主「あのダンステクってまさに秘密兵器みたいだったな」

ダイヤ「もう、それで行くしかないと思いましたわ」

 

この時、果南はその技が書かれたノートをここから海に捨てますが

鞠莉が飛び込んでそのノートをキャッチするという・・・

あのノート、キャッチして乾かしたんだろうかね。

 

主「その後、あのノートに書かれていた事を千歌が練習を重ねて本番で成功したシーンは、感動した!という人も多かったんじゃないかな」

ダイヤ「当然ですわ!感動しないなんてありえません!!」

果南「感動って大げさな・・・でも、本当に千歌はやり遂げたんだよね」

主「まさに近年まれにみる神回!!主も見ていて『すごっ!!』と思ったぞ!!」

鞠莉「メタな部分が出ちゃってるけど、まあいっか」

 

 

第1期の12話で登場したテラスもパチリと。

ここで千歌・曜がかき氷を食べていましたね。

そんでもって、地方と都会の差を思い知ったり。

 

カエル館の建物側にあるテラス席もパチリと。

ここら辺はあんまり描かれていないのでサッと通過。

しかし、こういう風にテラス席があるのは良いけども

後ろがカエル館ってのがギャップあるよなぁ。

 

主「そういえば、みとしーで踊った『恋するAQUARIUM』のCDに収録されたドラマパートにもカエル館が出てるけど・・・」

千歌「あ、そういえばそうだったね」

主「果南の家ってここだったよな?」

曜「言われてみれば確かに・・・」

善子「くっくっくっ、それ以上言うとルシファーによって消されるわよ!」

主「なに言ってるか分からんからICOCA」

 

そんなわけでようこそカエル館へ!ってなわけで1枚。

日本でも少ないんじゃないかと思えるカエル専門の動物園、

去年も行きましたが今年も入っちゃうわけですね。

カメラも性能アップしたので、パチリとしまくるぞい!

 

従業員が描いたイラストに、ちょっと独特な注意文もありますね。

『はしらないでね。』の項目、カエルになりたいからって

飛ばないでねという注意書きもされているのがクスっと来ます。

 

主「ちなみに、6年前に職場で探し物して飛んだらドアの上のサッシみたいな場所に当たって、頭からめっちゃ血を流した覚えがあるなぁ」

梨子「どこか知らないけど・・・すっごく痛そう」

花丸「怖いずら・・・」

主「さーてと言って出てきたときに女性店員が青ざめて『血が出てるよ!』って言ってな、頭を少し触れてみて初めて血が出ているってのが分かってな。でも、今思うとあの表情は笑えたな」

花丸「見てる方は笑えないずら!本当に危ないからやめるずら!!」

主「今はやるわけないだろ。頭の毛が多かったんで助かったようなもんだけどさ・・・結局、頭に数針縫ったなぁ」

梨子「なんか・・・ぞーっとしてきた」

 

それはさておき、去年と比べてプラスされたのが1つ。

左手にある、果南のフィギュアの写真が追加された程度ですね。

それはそうと、画像右手の果南のイラストは相変わらずすごい。

 

マグカップがあったのでパチリと、オール果南って感じですね。

これを見て、作りたくなったら船で本土側のデコレーション工房に行くと

こういうマグカップや皿が作れるので、やりたい方は行ってみると良いぞ。

 

ルビィ「でも、閉店時間や休業日には気を付けるビィ!」

主「次回はカエル館編をさらに書いていくぞ!」

 

というわけで、ここまで。ではでは


テーマ:

とりあえず、こんばんわ。主です。

湾岸マキシ6における、前作までのエアロが返ってきたので

R33やスープラ、FDなど色々チェンジしました。

エボⅩとインプ釣り目は迷ったけど前作のにしたり・・・

 

というわけで、前回の続きでも。

アシカ&アザラシショーを見たよしまるビィさんと主。

その次のショーである、イルカショーを見るべく

スタンド席へと向かったわけですが・・・

その道中にて、Aqoursにお株を取られたうみねちゃんの

パネルがひっそりと片付けられていたのを見たり。

そんなわけで、よしまるビィさんと主はイルカショーを見る事に。

 

イルカショーのスタッフが手漕ぎボートで、どんぶらことやってくるのは

日本各地の水族館を探しても少ないんじゃないかと思いますね。

言っておきますが、イルカショーが行われるプールでの光景です。

後ろに乗ってる女性職員、笑顔で手まで振ってるし。

 

主「財政難だったAqoursは地区予選の会場だった名古屋までこれで行った可能性が微レ存?!」

花丸「そんなわけないずら!」

主「じゃあー何で行ったんだよ?徒歩とか?」

ルビィ「徒歩じゃないよ!」

主「名古屋までどうやって行ったんだろうなぁ。新幹線使うと楽なんやけどな」

 

船に乗って特設ステージの上に到着した女性職員。

このぷっかぷか浮いてるステージ、主はあんまり上りたくないかも・・・

固定はされてるんだろうけど、何というかちょっと気が引けます。

 

それはさておき、この場所にてイルカショーが始まるわけですが

前にも言ったと思うけど、自然の海を使ったイルカショーは

全国各地の水族館を探しても少ないと思いますネ。

んにしてもだ、主の人生でイルカショーはそう見てないな・・・

 

女性職員が手を振ると、イルカも尾びれをパタパタ振ってました。

これからイルカショーのはじまりはじまり・・・というわけですが

今回はあいにくの曇り空、富士山までは見えなさそうです。

 

曜「そういえば、ここのイルカショーは富士山をバックにショーをやるんだったんだよね」

主「一見の価値あり!なので見るといいんだが・・・」

千歌「曇っちゃったね・・・」

主「しゃーない。ここは自称堕天使を海に落として」

善子「なんでヨハネが海に落ちなきゃいけないのよ!!」ヽ(`Д´)ノ

 

ボール遊びの図、ボールを投げて『取ってこい』みたいな感じで。

上手い事行くと、女性職員にボールをきちんと返してくれますが・・・

 

気まぐれに、ボール遊びして返さないイルカもいるようで。

でも、最後は女性職員にボールをしっかりと返しています。

こうしてみると、イルカって知能指数が高い動物だと感じますね。

 

右側のイルカ、職員に輪投げを渡されて口の部分で回してます。

そんでもって、職員の隣に見えるグレーのバケツの中には

餌が入っていて、芸が成功するたびにそれをイルカにあげてます。

飴と鞭、というわけではなさそうですけども・・・

 

イルカが腹を見せてますねー・・・主の休日もあんな感じです(おい)

それはさておき、ここでショーを見せているイルカというのは

バンドウイルカというイルカの中では有名な種ですね。

ちなみに、多くの書籍等でも『バンドウイルカ』と紹介されますが

実際の名前は『ハンドウイルカ』と言われています。

 

果南「じゃあ、正式にはハンドウイルカって言うんだ」

主「標準和名で『ハンドウイルカ』だが、現在ではバンドウイルカと呼ぶのが圧倒的なので、『バンドウイルカ』でも正しいぞ。ここでは『バンドウイルカ』で通していくぞ」

鞠莉「でも、なんで『ハンドウイルカ』って呼ばれていたの?」

主「標準和名のハンドウイルカは、北九州から能登半島で呼ばれていたもので、漢字にすると『半道』となる。中途半端という意味合いで言われるが、その見た目がイルカとクジラの中間から昔は『半道海豚』と言われていたそうだ」

花丸「そういう所から来てたずらね・・・」

主「歌舞伎用語の『半道』から来ている、という説もあるそうだ」

 

ここで、イルカショー定番の『あの技』が披露されます。

その技というのは・・・

 

梨子「わぁっ!すごいジャンプだねっ!」

主「イルカショー定番の、バーを跳び越すやつだな」

千歌「すごいよね~・・・ぐわっと泳いで、一気にジャンプするなんて」

主「バンドウイルカは通常、時速5km~11kmとゆっくりと泳いでいるが、短時間ならば時速45kmで泳ぐことも可能だ。さらに時速65kmで航行している高速船と追いかけっこしてた事例もあるから、瞬間的に時速70kmも出すことが出来るのではないかと言われている」

曜「そういえば、船と一緒にイルカが飛んでるのはテレビとかで見るよね・・・」

主「うむ。ジェットスキーとかが登場するゲームだと、イルカが並走するシーンもあるからな」

 

そんなわけで、イルカショー定番のあの技をパチリと。

このくらいのバーを軽々と跳び越すイルカ。

その遊泳能力は我々人類が昔から羨望の対象となるほど。

泳ぐスピードはシャチには敵いませんけど(最高時速82km)、

制動力やジャンプ力ではバンドウイルカの方が1枚上手です。

まさに、『泳ぎの達人』とも称される程ですね。

 

主「バンドウイルカは人懐っこい一面もある。なので、こんな形でショーも成り立つんだが、その人懐っこさは人を襲うサメから体を張って守るほどなんだ」

千歌「サメに襲われそうになった人をイルカが守ったの?」

主「そういう事になるな。2004年にニュージーランドのワンガレイ沖100mでホホジロザメがライフガード数名に接近、それを察したバンドウイルカが別の個体を多数呼んでライフガードが逃げるまでの間、サメの攻撃から護るようにして取り囲む事例があったんだ」

曜「すごいね・・・人を護るためにイルカがサメを取り囲むなんて」

梨子「でも、そんなことするとサメに逆にやられるんじゃあ・・・」

主「いや、そうでもないんだ。バンドウイルカって意外に強い部分があってな、バンドウイルカの子供を捕食しようとしたサメを発見した親のバンドウイルカが、サメと戦闘になって返り討ちにしたケースもあるんだ」

曜「サメをやっつけるなんてすごいよね・・・」

梨子「でも、サメってそんなに弱かったの?映画とかだと人をよく襲うイメージがあるから・・・」

千歌「あと善子ちゃん!」

主「善子ちゃんはともあれだな。ホホジロザメって内臓を守る硬い骨格がないので、バンドウイルカの体当たりには弱い一面もある。それで内臓破裂を起こさせてホホジロザメ相手にKO勝ちしてるみたいだな」

千歌・梨子・曜「「「へぇ・・・」」」

 

職員が長い棒に付けたボールを高く上げると、

そこ目掛けてバンドウイルカがバシャー!!っとジャンプ。

見事、口の部分がビニールのボールに触れて拍手なのです。

 

主「ちなみに、さっきバンドウイルカがホホジロザメに勝つという事を話したな」

曜「まだ他にあるの?」

主「こんな感じで職員がイルカに芸を仕込むだろ。それで今のような事が出来てるわな」

千歌「確かにそうだねぇ。でも、それと今の話しがどう繋がってくるの?」

主「アメリカ海軍は、イルカに特殊な訓練を行っていてな・・・イルカの学習能力の高さもあって、人食い鮫からダイバーを守る役目に就いている個体もいるそうだ」

梨子「イルカが人を護衛?初めて聞いたんだけど・・・」

主「つまり、訓練されたバンドウイルカはサメ相手に『殺さない程度で撃退する』という術を持ってる個体もいるわけだ。それあ手加減しつつも、人を護るためにサメをノックアウトさせるテクニックを有する事も可能だ、というわけだぞ」

 

イルカショーの話題なのに、イルカの内面を書いちまったな・・・

いやはや、編集段階で色々調べたりすると面白い事が出てきてねぇ。

イルカは人懐っこいですが、サメを相手にして返り討ちにするとか。

この場合、サメよかイルカの方が強いってわけなんだよな。

ジョー〇?メガ〇ドン?あれは映画の話だし規格外だろ。

 

では、イルカショーの最後を飾るジャンプをパチリと。

体がイイ感じに反って、口の部分でビニールボールに触れる。

明らかにさっきより高いのに、しっかりと出来ている。

 

久々のイルカショーでしたが、中々すごいなーって思う。

自然の海を使ったプールでのイルカショーも画期的だしなぁ。

ただ、観客が少ないというのが最大のネックだよな。

 

というわけで、ここまで。ではでは


テーマ:

とりあえず、こんばんわ。主です。

昨日、仕事帰りに隣県のゲーセンまで行ってきました。

思い立ったが吉日、湾岸マキシで黒いFCを作りましたヨ・・・

 

というわけで、前回の続きでも。

アシカショー観賞したよしまるビィさんと主。

アザラシもショーに乱入してのショータイムでしたが

主的に観客席に近づいてのショーは見たことなかったなぁ。

そんなわけで、よしまるビィさんと主は次のショーを見に行くことに・・・

 

うみねCafe周辺をパチリと、いつしかサンシャインに染まってます。

ラブライブサンシャインの等身大パネル(3年生組)の設置や

それ以外のグッズなどがビッシリと並んでいますね・・・

 

主「そういえば、鞠莉が抱いているのってアザラシなんだが・・・これってギルキスの1stシングルのドラマパートが元ネタっぽいよな」

鞠莉「そうだったっけ?」

梨子「そうなんじゃないんですか?でも、あの時は本当に大変だったわよ・・・」

善子「衣装づくりのお金、ちっとも入らなかったしね」

主「少女たちよ、これが青春だ!」

 

団扇も展示され、そこには担当声優さんのサインが入っています。

それにしても、こういうのがあるって事はだよ・・・

声優さんが実際に来てるんだから羨ましかだよなぁ。

 

沼津のサドプラにもありましたが、ここにも展示されてますね。

ここは3年生組がズラッと並んでいます。

ちなみに、右端のダイヤのポスターに写っているのは

淡島神社に至る道中の途中にある『ロックテラス』という場所ですが

この場所に行くまでに、急坂な部分もあるので注意が必要です。

 

ダイヤ「主は体力がなさすぎるんです!」

主「だってよぉ、もうすぐ三十路に近いマンなんだぞ」

花丸「それはあんまり関係ないと思うずら。主が不摂生なだけだと思うずら」

主「そうなのか・・・」(´・ω・`)

 

ちなみに、このポスターはアケフェスにおいて

Aqoursが試験的に実装された時の物で、

これと同じカードが9種類(サドプラの記事を参照)ありますが

このうちの果南だけ主は持ってるんですよね・・・

 

主役の座を奪われた(かもしれん)ここのマスコット達。

うみね達の等身大パネルがひっそりと収納されてたのでパチリと。

Aqours、いやラブライブサンシャインの舞台になるまでは

ここで活躍してたのに、ラブライブサンシャインの舞台になると

活躍の場を失ってしまったかのように見えますね・・・

まさに、あの人は今?みたいな感じになってます。

 

ペンギンプールをパチリと、泳いでるペンギンは少なかったです。

んにしても、ペンギンって結構可愛らしい動物なんですが

飼うとなると結構お値段が高かったり(70万ほどするらしい)、

そもそも国際法で飼う事すら難しかったりします。

 

主「ちなみに、ペンギンは食用としても使えるらしいぞ」

曜「また出た・・・水族館に来て、本当に食べる事しか考えないんだね」

善子「リトルデーモンとしてあるまじき行為だわ!」

主「実際にある話なんだからさぁ、主が悪食とかそういう扱いするのマジでやめてくれい・・・」

 

昔はペンギンの肉、というのも食されてきたそうですが

肉よりも卵の方が美味しいとの事です。

ただ、今ではペンギンそのものが国際法で保護されてるので

ペンギンの肉とか卵はお目に掛れないと思います。

雀の丸焼きを食べれる日本でも、ペンギンを扱った店はないしな。

 

さて、そんなわけで次のショーのスタンド席に来ました。

スタンド席とステージの仕切りにはガードレールという

なんつーか・・・こういうのってあんまり見ないよなーって。

 

そのガードレールには、こんな注意書きがされてました。

カラスがいるので、座席に飲食物を置かないで・・・との事です。

そういえば、カラスというと人が食べてるのを狙うんですよね。

ゴミを漁って、何かしら口にかいつまんでたりしますし。

 

冬の時期に、コンビニで買ったおにぎりを食べながら

職場まで歩いてたら、カラスが付け狙ってきて・・・

あいつら、低空飛行しながら主を確実に狙ってきますもん。

しかも、先回りしてそこでちょんと待っててさぁ。

んで、主が通過するとまたヒューンと飛んでくるという・・・

これ以上無視すると、主がヤられかねないので

食べてたおにぎりをカラスに向けて投げた思い出がありますね・・・

 

千歌「大変だったんだね。っていうか、カラスが人の食べてるご飯を狙うって見たことないような・・・」

主「カラスは知能指数が高い鳥だからなぁ。ヒッチコックでも見てそういう事を覚えたんだろうかね」

果南「そんな個体いないと思うけど・・・」

主「分からんよ?9年半も人の顔を覚えられるレベルだからねぇ」

 

撮影当時は修復中だった海上レストランの離宮。

この離宮からもショーが見れる、というのがポイントですよね。

ただ、ショーのスタッフやイルカそのものは観客席側を向くので

離宮から見るとなると、少し物足りないのかもしれない一方で

座敷でショーを見るという一風変わったモノにも感じられますね。

 

ショーまで時間があるので、カメラのズーム機能でパチリと。

沼津市中心部方面、画像左手には大きなビルが写ってますね。

あのビルは、沼津駅前にあるイーラdeでしょうか。

高さは82m、沼津市内中心部には他に高層建築物がないので

あわしまマリンパークからでも、カメラのズーム機能を使えば

こういう感じでハッキリとイーラdeが見えるというわけですね。

 

ショータイムの前、ショーに出るイルカが泳いでました。

鞠莉がスメルプンプンとか言うと、バシャっと飛ぶのかな(おい)

 

ルビィ「あっ!ルビィ達が描かれてるバスが!!」

主「ズーム機能を使えば、あわしまマリンパークに停車するバスもご覧の通りだな」

花丸「すごいずらね・・・今回の旅で、マル達のバスに乗るずら?」

主「フライングだが・・・もちろん乗ったぞ!!」

 

そんなわけで、東海バスオレンジシャトルのバスをパチリと。

あわしまマリンパークに停車したラッピングバスで

ラッピングから2号車がやってきたわけですね。

 

そんなわけで時間となり、ショーが始まろうとしています。

女性職員3名が、手漕ぎの船に乗っていますね。

そんなわけで次回、イルカショー編へと入っていきますヨ。

 

というわけで、ここまで。ではでは


テーマ:

とりあえず、こんばんわ。主です。

湾岸マキシ6に、前作までのエアロが今月戻りますね!

スープラとR33は迷わず前作のエアロを付けるぞっ!

それはそうと、行きつけのゲーセンの分身撃破ランキングを

久々に見たらトップ10圏外に落ちていましたね・・・(´・ω・`)

 

というわけで、前回の続きでも。

あわしまマリンパークにて、アザラシショーを見るよしまるビィさんと主。

アザラシって可愛らしい動物なんですけども、

芸達者な一面もあるなぁってちょっと思ったり。

そんなわけで、シャイニーなショータイムを飾ったアザラシから

次はこのショーの真打登場ともいえるアシカがやってきます。

そのショーを、よしまるビィさんと主はさらに見て行くことに・・・

 

まずはパチリと、アザラシの時もそうでしたけど

ここのショーではアザラシやアシカが近くまでやってきます。

さて、アザラシに比べるとアシカは体がスッと長いですね。

 

主「ちなみに、水族館でショーをやるアシカの殆どは『カリフォルニアアシカ』となっているそうだ」

鞠莉「そうなの。ふーん・・・どうしてカリフォルニアアシカの方が選ばれるのかしら?」

主「日本、いや世界各地の水族館にいる殆どがカリフォルニアアシカというのが理由として大きいな」

果南「なるほどね。それはそうと、ショーが始まるみたいだよ」

主「そうだな。そんなわけで、アシカショーにヒア・ウィのGO!!」

 

アシカは前足が大きく、それをバタつかせながら進みます。

しかも、こんな感じの台なら自分で上っちゃうんだから驚きですね。

カリフォルニアアシカはアラスカ南東部からメキシコ中央部に生息し、

海岸で過ごしていたり、北大西洋では河川にいたりするそうです。

 

主「カリフォルニアアシカは、橋や橋脚と言った人間が作った建物の周りに集まって過ごしているケースもあるそうだ」

花丸「不思議な動物ずらね」

ルビィ「じゃあ、タマちゃんみたいに日本でもそういう場所で見られたりするの!?」

主「どうだろうなぁ。タマちゃんの場合はケースが特殊だしなぁ・・・」

 

ショーの内容は、その時の飼育員によって変わってきます。

殆どがアドリブなので、

見ている側を飽きさせません。

ボール遊びに・・・これから輪投げをやろうとしてるところですね。

 

長い首を生かして、職員が投げた輪っかをしっかりとキャッチ!

その姿は、柔軟体操でもやってるんじゃないかと思えるぐらいに

体が柔らかいんだなーって思いますね(おい)

 

主「アシカの知能指数はイルカとほぼ同じぐらいだ。とても頭が良く、賢いので芸を教えればこんな感じで身につけてくれるぞ」

曜「動物でもこういうのってすごいよね・・・」

主「ちなみに、みとしーには書道をするアシカがいるとかいないとか・・・」

ダイヤ「アシカが書道?!聞いたことありませんの!!」

主「事実なんだよなぁ。運が良いとアシカが書いたサインを貰えるみたいだぞ!」

 

撮影当日は2月、寒いですがアシカは準備万端!みたいです・・・

しかし、この横っちょの姿・・・なーんかに似てません?

どっかで、こういうデザインの車を見た覚えがあるな。

 

ボールを口の上にのっけて、こんな感じでポーズを決める!

しっかりと決まってますね・・・ボールを口に乗せながら歩くのは

人間じゃちょっと難しいんじゃないかと思えます。

 

主「これぞ、リアル『Qボール』だなっ!!」

千歌「なにそれ・・・その、リアルQボールってのは?」

主「知らない?チョロQHG2のラジオで出てきた謎競技。ボールを口で吸って相手ゴールまで運ぶQボール!ナショナルリーグまで行われているんだぞ!」

曜「それって・・・ゲームの話?」

花丸「主って細かいところをよく見てるずらね・・・」

主「これ見て、編集段階でふと思いついたんだよな」

 

ボールを乗っけながら、プールに入って遊泳中です。

チョロQHG2のラジオに出てきたQボールという謎競技ではないですが、

こんな感じでアシカが芸をやるのが凄いと思う。

今に口で傘を加えて、なんか回してるんじゃないかと(おい)

 

ルビィ「わっ!アシカが跳んだよっ!!」

主「カリフォルニアアシカは、他のアシカと比べて動きが俊敏でジャンプ力もある。おまけに遊泳能力や知能指数も高いので、この部分が多彩な芸を身に付ける事が出来る要因なのかもな」

梨子「そうなんだ・・・ところで、前にアシカに追われたことがあるんだけど・・・」

主「そういえばそんな事もあったなぁ。アシカは基本的に大人しくて人に対しても従順な動物であるんだ」

梨子「どこが従順なのよ!明らかに私とルビィちゃんを狙ってたじゃない!」

主「発情期だったんだろうな・・・きっと」

ルビィ「でも、あの時のお姉ちゃんはすごかったなぁ~・・・」

 

イルカショーばりに、アシカもしっかりと跳んでいます。

輪っかを潜り抜け、よしまるビィさんや主を含む観客が拍手。

カリフォルニアアシカって、頭脳明晰で運動神経抜群って事で

文武両道的な生き物なのかもしれませんねぇ・・・

 

あと、水族館で生まれたアシカは人にさらに慣れます。

なので、芸を覚えてショーで人気者になるアシカもいますが

普通に水槽などで泳いでいるアシカも人を見ると

ガラス越しに挨拶してきたりと可愛らしいのが増えましたね。

それらは全てカリフォルニアアシカだと思ってもいいそうです。

 

アザラシも入ったアシカショーもそろそろ終わりです。

人生で初めてのアシカショーを鑑賞したわけですが

こういうのもあるのか、というのが感想ですかね。

ほら、主は京都に行ったら水族館より鉄道博物館を選ぶ方なので

水族館というのには馴染みが無かったんですよね・・・

その水族館に行くのも、よしまるビィさんとのオフ会で

みとしーとかあわしまマリンパークに訪れるに留まるだけだし。

 

千歌「たまには、鉄道から離れてこういうのを見た方が良いと思うよ!」

主「どーしてだい?鉄道博物館も魅力あるじゃねーか」

曜「そうだけどさぁ・・・水族館もたまには行った方が良いよ。そういえば、主の地元にもあるんだよね」

主「あぁ、あるけど・・・あそこって、ペンギンが売りってイメージしてしまうなぁ・・・」

 

そんなわけで、アシカ編はこのポーズにてここまでなのです。

しかし、この体型でそのポーズはヨガに似てる気がする。

もしかして、アシカのポーズをヨガに取り入れると成功するとか?(おい)

 

というわけで、ここまで。ではでは


テーマ:

とりあえず、こんばんわ。主です。

ミリシタの期間限定1回無料の10連ガシャは

毎月やって良いほど収穫が多いでございますね。

今回もSSRな横山奈緒をお迎えできたしな。

 

というわけで、前回の続きでも。

あわしまマリンパークへとやってきたよしまるビィさんと主。

新たな聖地となった銭洗弁天や淡島遊歩トンネルと巡り

2期の4話や10話で出た場所を見てきたわけですが・・・

残念ながら、海軍桟橋に行けないのがなぁ。

それはさておき、よしまるビィさんと主はあわしまマリンパーク内を

さらに進んでいき、そんでもってショータイムを見る事に・・・

 

その道中にてパチリと、画像真ん中より少し左手に

噴水が見えますが、あれもラブライブサンシャインにて登場しました。

あの場所にて、鞠莉が果南・ダイヤと初めて出会うわけでして・・・

ちなみに、2期10話では鞠莉は親から果南・ダイヤと

遊ぶなと言われていて、その都度部屋から抜け出すという・・・

 

鞠莉「それで、結局最上階になったのよね」

主「そこの至るまでの脱出方法もまた、トム・クルーズ顔負けなんだが・・・」

鞠莉「まさに友情パワーね!!」

主「そういうもんなのか・・・」(´・ω・`)

 

あわしまマリンパーク、水族館側の入り口近くをパチリと。

この場所には、ラブライブサンシャインのイラストも飾られています。

ちなみに、Aqoursメンバーがいる場所はこの近く・・・です。

 

寄ってパチリと、ここを訪れた担当声優さんのサインも描かれており

ラブライブサンシャインのファンなら外せないスポットですね。

ちなみに、担当声優さんも実際に訪れた事があるようです。

良いよなぁ~・・・マリンパークのスタッフが羨ましいぞっ!!

 

梨子「そういう主も、結構レアな光景とか見てるんじゃないの?」

曜「そうだよ。ちょっと羨ましいと思う事もあったし」

主「なーにがだよ?ってか、主の旅でそういう要素あったか?」

梨子「前に書いてた歌う電車とか・・・」

主「それはお前さんが元々住んでた東京でも見れたんじゃないのか」

曜「女子アナと2ショットしたとか」

主「撮らせてもらっただけやい!ってか如何わしいものじゃないぞ!決してスキャンダル的な物じゃないぞ!!」

曜「まだ何も言ってないのにこの焦りよう・・・」

梨子「まあまあ、ただ撮らせてくれって言ってOK貰えたから撮れたんだよね」

主「富山の時はそうだったがな」

 

Aqoursと出会ったら、主はCarsに出てくる黄色いフォークリフトが

某有名レーサーに出会ったのと如く倒れそうな感じだよな。

ディズニーのCarsの第1作目の某シーンみたいな反応になりそう。

 

プールの近くの展示ブースにいるのはアシカでしょうか・・・?

小屋からひょこっと顔を出して客を見ています。

前にあるプールには飛び込む様子は無かったですね。

 

こっちはアザラシですかね、2匹ともプールにいました。

プールの中で泳いだり、上がってのんびりしたりと・・・

そういや、この後アザラシ&アシカショーがあるんだよな。

なので、ここら辺のアシカとアザラシはパッと見程度で(おい)

 

ウミガメをパチリと、このブースには3匹ほど泳いでました。

ミドリガメも大きくなると『でけーなぁ』と思うんですが

ウミガメはそのミドリガメの1.5倍大きいと感じますね。

 

さて、ウミガメは熱帯・亜熱帯を中心に世界各地の海に生息してますが

その一方で南極の海には生息していなかったりします。

ウミガメといえば、産卵のシーンが話題になったりしますね。

初日に行った沼津港深海水族館(シーラカンスミュージアム)には、

ウミガメの産卵シーンが模型展示されてましたね。

 

ルビィ「卵から生まれた子ガメが、海に行くまでって頑張れ~!って思っちゃうよね」

花丸「そうだね。見てるとこっちも応援したくなっちゃうずら」

曜「そういえば、卵から生まれたウミガメを人の手で放流するって話も聞いたことあるんだけど・・・」

千歌「チカも聞いたことある!何かニュースとかでたまーにやってるよね」

主「子ガメの放流か・・・あれ、実は賛否両論が巻き起こってるんだ」

花丸「子ガメの放流会?」

主「その名の通り、生まれた子ガメを人が海まで持って行って放流するというモノだ」

ルビィ「海までに食べられちゃう子ガメもいるから、子ガメの放流会って画期的だなって思うなぁ」

曜「私も良いと思うし、ウミガメの事を知る良いキッカケにもなるよね」

主「だが、それがウミガメの為になってないかもしれないしな」

千歌「どういう事?」

 

ウミガメの放流会、というのがニュースでやっていたりしますが

これを快く思っていない人もまたいます。

というのも、孵化した子ガメにはフレンジーという興奮期があり、

この状態の子ガメは丸1日泳ぎ続ける事が出来るそうです。

 

主「ウミガメの放流会はこの機会を奪ってしまっていて、スタミナ切れの子ガメを放流することで外洋に辿り着けない、というのが反対する人たちの言い分だそうだ」

千歌「そうなんだ・・・」

花丸「人間の想いが逆にウミガメを苦しめてるって事になってるずらね・・・」

主「また他にも、昼間という時間帯を選んでることで天敵に狙われやすいという一面もあったりな」

曜「確かに、昼だと見えやすいからなおさらだね・・・」

ルビィ「ウミガメの放流会って欠点もあるんだね・・・」

主「人間の自己満足がウミガメを傷つけてる、っていう点も留意しなきゃいかんという事かな・・・」

 

ウミガメの体など、ウミガメに関する情報が載ってました。

イラストが、どっかの絵本に出てきそうな感じですね。

 

ちなみに、平成ガメラ3部作では『カメ』という生き物が

この世に存在しないという世界観で描かれているのが特徴ですが、

昭和のガメラシリーズにおいてはカメが存在しているという

世界観で描かれているというのもポイントです。

 

主「ちなみにだ、昭和のガメラシリーズに出てくるガメラには趣味という項目があったそうだ」

ダイヤ「ガメラって映画に出てくる怪獣ですわよね。どんな趣味があったんですの?」

主「モンキーダンスが趣味だったそうだ」

鞠莉「モンキーダンス?」

主「1960年代に世界的に大流行したダンスだ。手足を上下に動かすことで猿に似てる事から、モンキーダンスと呼ばれている」

善子「っていうか・・・怪獣がそれを踊るわけ?」

主「らしいな。それじゃあ、次ICOCA!」

 

そんなわけで、プールにて何やらショーが始まるようだ。

よしまるビィさんと主は、そのショーを見るべく前の席に座る。

既に客が何名か来ている中、水族館のスタッフと一緒に

ショーを披露するアザラシが既に待機していました。

 

鞠莉「マイケルゥ!シアターアイドルに浮気してる主を満足させちゃいなさい!」

主「なーに言ってるんだか。ってか、主はP兼らいb」

鞠莉(?)「ぼく、マイケル!今日は見て行ってくれると嬉しいなー!」

主「裏声出してるんじゃねーよ。バレバレじゃないか」

善子「マイケル・・・また来たのね。この堕天使ヨハネの前に」

主「ややこしくなってきた。お前らの悪ノリはAqoursイチじゃねーか?」

善子「と、とりあえず見て行きなさい!」

 

そんなわけで、アザラシのショーが始まりました。

これ、次回書きますがアシカも出てきたりするんですよね・・・

サイトで調べると、アザラシがショーに出るのはレアなんだとか。

 

鞠莉(?)「ぼく、マイケル!果南を抱っこしたい人はいないかなー!」

主「はいはいー!!主がその抱っこしたいぞっ」(^O^)/

果南「もう一回、海に落ちたい?」

主「ひぃぃぃぃぃぃぃ」((((;゚Д゚))))

 

そんなわけで、アザラシが前にいる客に向けて挨拶中です。

アザラシのタマちゃんが来たときにはその愛らしさで

ブームになるほどなのに、こういうサービスというのは

もう可愛い!としか言いようがない感じですね。

 

アザラシのショータイムが始まりましたっ!

まずは輪投げ、職員が投げたのをキャッチしていきます。

すっごく器用にキャッチできるので、芸達者だなと思いますね。

全部キャッチして、よしまるビィさんと主含む客全員から拍手喝采です。

 

職員が投げたボールをちゃんとキャッチしています。

こんな感じでキャッチしてると、可愛いなぁーって思います。

 

主「ちなみに、アシカのショーは見る事はあるだろ?」

千歌「うんうん!」

主「アザラシも覚える力があって、教えればこんな感じで芸をすることも出来るそうだ」

千歌「へぇ~・・・そうなんだ!」

 

そいじゃーね、と言わんばかりに手を振っている感じです。

そんなわけで、アザラシのショーはここまでっ!

 

梨子「そんなわけないでしょ」

主「バレた?」

果南「まだプログラムがあるんだよね」

主「そうなんだよな。その前に次の1枚」

 

あー疲れた・・・(´Д`)byアザラシ

 

現実逃避したくなる時、大体こんな感じになりません?

もしくは疲れたときとか、主は翌日が仕事休みで

特に予定が無い時、こんな風に布団にもぐってる事があります(おい)

 

主「それはさておき、アザラシといえば愛らしい姿で話題になる事もあるけど、カナダでは商業目的でのアザラシ猟ってのがあるそうだ」

花丸「アザラシ猟?アザラシを捕獲するって事ずら?」

主「そうなんだが・・・捕獲方法が酷いってのは知る人ぞ知るって感じなんだよな」

善子「どんなふうに捕獲するのよ」

主「まず、狙われるのがアザラシの赤ちゃんでな」

ルビィ「え、アザラシの赤ちゃんを狙うの?」

主「うむ。そのアザラシの赤ちゃんが多く狙われるわけだが・・・」

 

カナダにはアザラシ猟というのがあるそうです。

最も、今現在やっているかは不明ですが・・・

そのアザラシ猟というのも、アザラシの赤ちゃんを

棍棒やアイスピックで叩いたり刺したり、

猟銃で撃ち殺したりして取っている・・・らしいです。

 

ルビィ「ひどいよぅ・・・それも、赤ちゃんを狙うなんて」

花丸「信じられないずら。人間のやることじゃないずら・・・」

主「しかも、動いている船から猟銃で撃つパターンはもっとひどい。その場合はただ弾が当たってアザラシが負傷するんだが、そいつをわざと放っておいて苦しませて死なせるケースもあるそうだ。意識のあるうちに引きずられたり、皮を剥いじゃうケースもあるからなぁ」

善子「どうしてそんな事が出来るのかしら・・・とても人間のやる所業じゃないわね!まさに、人間の皮を被った獣ね!許せないわ・・・」

主「シーシェパードやグリーンピースはこれを黙認してるんやろかねぇ」

ルビィ「それにしても、こんなところでそういう話はやめようよぅ・・・」

花丸「そうずら。アザラシのショーを見てるのに、こんな話は楽しく無くなるずら」

主「まぁーそれはその、知識としてだな」

善子「知りたくない知識だったわね」

主「そうだよなぁー・・・」(´・ω・`)

 

こういう話もあるんで、このアザラシも現実逃避したくなるわなぁ。

ちなみに、カナダでのアザラシ猟のみを注目して書いてますが

日本でも北海道で現在、有害獣駆除を目的として

僅かに捕獲されているというのがアザラシ猟にカウントされるようです。

まぁ、日本でも昔はアザラシ猟をやっていたそうですが

今現在は商業目的でのアザラシ猟は行われていません。

 

プールに入ったアザラシ、職員が持ったバーに目掛けてジャンプ!

上手い事ボールに口の部分をしっかりと当ててました。

もし、アザラシのタマちゃんがここまでやったとしたら

タマちゃんブームはさらに激しくなってたかもしれんなぁ・・・

 

『アザラシ家の一族』

 

たまたまこんなことをしてましたが・・・主は編集段階にて

これが犬神家の一族の某シーンをイメージしてしまいましたね。

水族館の職員、まさか犬神家の一族の事をアザラシに教えている?!

 

梨子「そんなわけないでしょ・・・」

果南「たまたま、本当に偶然だと思うよ」

主「でも、やっぱりこのポーズは犬神家の一族だよなぁ!」

 

職員と一緒にアザラシも一礼、あじゃじゃしたー!

ってなわけで、まずはアザラシのショーが終了しました。

次回、今度は真打登場!って事でアシカショー編になるぞ。

 

というわけで、ここまで。ではでは

Ameba人気のブログ

Amebaトピックス