ありがとうワークと空っぽの椅子ワークについて | 心が軽くなる 作品 時々 アートセラピー

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遊びながら
わくわく生きていく。

雲を吹き飛ばし
心は晴れ♡

*ありがとうワークについて

 

この日は

ちょっと心揺れることがあったのですが

自転車を遠くから家にまで乗って帰ることになり

延々と「ありがとう」といいながら

走ってみました。

 

するとだんだん心が軽くなり

そのうちに

「ありがとう、あれはあれでよかったのだ、これはこれでよかったのだ。ありがとう」という言葉を言い続けていました。

まるでバカボンのパパになったようで可笑しくなりながら。

 

結局、あれはあれでよかったんだな、と思います。

関連画像

*空っぽの椅子ワークについて

 

このワークは自分の問題を客観視したほうが、よいアドバイスや励ましができる、

ということを応用している。

人へのアドバイスはできても自分のことになるとさっぱりわからない、ということ(人)があるが、

これも同じ原理ですね。

客観的にみると

感情や損得に巻き込まれずに考えることができるそうです。

(ということは

感情や損得をぬきにすれば、最善の方法が心に浮かぶんですね……)

 

ここにも客観視の話が出てきて面白いです

 

ディズニー公務員物語です。