tak METAL ON METAL

tak METAL ON METAL

メタル中心にてろてろ書いてます

嘘やろ

















































イングランドのメロスピバンド、ドラゴンフォース(以下、ドラフォ)へ元アーチ・エネミー(以下、アチエネ)のアリッサ・ホワイト=グラズの加入が発表されました






















































元はエクストリームバンド、The Agonistに在籍、アチエネ前任のアンジェラ・ゴソウから引き継ぐ形で電撃移籍したAlissa White-Gluz





















先日そのアチエネを脱退し、ソロとしての新曲発表や新ガールズ?バンドBLUE MEDUSAの活動をアナウンスしたばかりでした





















元々新作「Warp Speed Warriors」でコラボしてたとは言え、基本的にゴスくハードなバンド嗜好のイメージのあった彼女がなぜ陽性メロスピのドラフォに加入したのか
















これ、いよいよ海外バンドもガールズメタル化してきたからじゃないかな、と




























ドラフォは元々、現KREATORのフレデリク(ba)の後任としてモデル出身のアリシア・ヴィジルを加入させています







そして今回のアリッサ加入となり、近しいタイミングで2人の女性ミュージシャンを迎えています















フレデリクはMary's Blood/NEMOPHILAの活動でも知られる、日本のガールズメタルギタリストSAKI(ちゃっきー)とAMAHIRUを結成しており、ガールズメタルのなんたるかを知っていた可能性は高く、辞める際にアリシアの加入にも関わっていたかもしれません

















前述したようにアリッサ自身もガールズメタルバンドBLUE MEDUSAを結成しましたし、ムーブメントになりつつあるのかも


メタルがヲタクのモノなのは海外でも大概そうなので、然らば日本と実際、状況は大差ないはず


ならば集客面考えても、ガールズメタルのニーズは世界中にあります

 

いよいよガールズメタルが世界を跋扈する日が近づいてきた、そんな節目として、後に2026年は記憶されるようになるかもしれません















アリッサはクリーンオンリーになるんだろうか

編成的にはトワイライトフォース思い出しますね





ふと思い出したけど、アンジェラはドラゴンフォース嫌ってた気がする。もしかしてアリッサの当てつけなのか?流石にないか




いずれにせよ、ドラフォにはよい作品作って欲しいです





















そんなこんなで






















tak






























まさかの展開













































アイドル/ガールズロックユニット、PASSPO☆が復活を宣言、8月7日Zepp Shinjukuでライブが決定しました




















































PASSPO☆は2010年代に活躍してたグループ

活動当初はノーコンセプトでしたが、次第にキャビンアテンダントをモチーフとしたアイドルへ成長


後期はBAND PASSPO☆としてバンド形態でも並行して活動してました
















































所謂「アイドル戦国時代」のロックアイドルにカテゴライズされてたPASSPO☆


時期被ってたBiSやPassCodeがそれなりにネガティブな空気を帯びてたのに対して、いつも明るく楽しかったのが彼女達


いや、絶対辛い事もあったと思いますが、それを全く見せないグループでした。「楽しませる!」ってプロ意識が兎に角高い、ちゃんと「アイドル」やってくれてた


基本穿って斜めから見がちな擦れた私でも「どう考えても仲良いやろ」と思わざる得ないくらい、いつでも仲良しだったのも好ポイント


解散決めた後だって、いつもカラッと笑ってて本当にこの子達は清々しいな、って思えました



アイドル界隈もこの吉報にざわついてます




クロちゃんも




わかる。。。わかるぞ。。。







山崎27年が彼女達好きなのはめちゃ納得出来る






















楽曲的にはオリコン1位獲得した「少女飛行」が有名








切な元気な名曲「TRACKS」









ハードなアレンジの「WING」















PASSPO☆の大きな魅力は楽曲の良さ

ロックアイドルの中でも、前述したBiSやPassCodeのようにエモやラウドに振り切るのではなく、飽くまでアイドルの枠の中でハードなアレンジを盛り込んでます

非常にメロディが良いし、飛び道具感がない
飽くまでアイドルらしさを忘れないのがキーポイントです

一生ドライブで聴いてられる心地よさ


















解散後もそれぞれしっかり活動してました


有名なのは先行して脱退(今回の再結成には参加なし)の槙田紗子さん






Hey!Mommy!プロデュースしたり、敏腕振付師としても名を馳せており、FRUITS ZIPPER「わたしの一番かわいいところ」等KAWAII LAB.仕事でも有名です


槙田Twitter乗っ取り騒動」でも知られてるかも(冤罪です)



















メタル者的にはやはり増井みおに着目
























増井さんはThe Ground Crew(サポートバンド)の一員であったUNITEDの横山明裕(以下、横さん)さんとは師弟関係(結果的に最後の弟子)






 2014年5月13日に横さんが急逝  


その後行われた追悼ライブで、横さんのベースが彼女に託されました




号泣してた彼女は、横さんの意志を継ぎ、ロック/メタル界隈で活躍、現在はMellowsとしてメタリックな音をライブハウスに響かせてます









すっかりメタリックな見た目になりました




























こうしてぱすぽが復活出来たのは根岸愛さん、森詩織さん、岩村捺未(なちゅ)さん、安斉奈緒美さん、藤本有紀美さん達メンバーが節目節目でずっと絶やさないような活動してくれてた事も大きい









玉井杏奈さんの娘さんもこんな大きくなって涙























この報を受けて、パッセン魂に火が付き、なちゅに会いに行ってきました







エモ!






















色んな事あったけど、PASSPO☆は皆にとって青春だと思います。こないだBiSが集まってライブやったけど、アレとは別の多幸感に満ちた感覚があります




あの時はジュンジュンのせいで行けなかったからな


今回はフライト絶対行くぞ

集えパッセン
















そんなこんなで
















tak
















どうしちゃったのか
































































V系バンド、0.1gの誤算(以下、誤算)の緑川裕宇さんが炎上しました。なかなかの強火です





















































































元は暴露系垢DEATHDOL NOTEの投稿したポストが発端





















いつも最前ドセンにいる赤髪ネキ緑川さんの彼女(嫁?)であり、なにがあろうが優先されてポジション確保してるというもの。賛否炸裂してます


















それに対して緑川さんが昨日アンサー動画を投稿
























今日はこの問題について考えてみたいと思います






















緑川さんのコメントを要約すると

「赤髪ネキは戦友、咎めるつもりはない。メンバーも緑川さんの音楽が好きだからついていきたいと言っており、これからも変わらずバンドやる。誰か1人贔屓するつもりはない。皆ファミリー」って内容














率直な感想






















「何も答えてないよね?」






























今回の焦点は2つ


①赤髪ネキとの関係性
②最前ドセンに優先して彼女を入れてる事の真偽

です


















①については彼女か否か、は触らず
計らずとも「戦友」という名言を生んでしまいました

戦友って何?朋友的なアレ?

この理屈が罷り通るならば、これからは彼女も蜜も皆戦友人類皆戦友

オールマイティカード爆誕で全バンドマン歓喜である

宮迫博之「オフホワイト」発言を思い出したのは私だけではあるまい


歯切れが悪すぎる


























②については触れてもいない

ちなみに緑川さんの動画に赤髪ネキ本人と思われる垢がコメントを投稿






強い回線というパワーワード

それこそ誤算と繋がる緑川回線と捉えるのが自然なのでは、と思いました

チケット交換はしてるが強奪はしてない、もどうにも微妙なコメントに感じます

SNSでの数名の告発の真偽は分かりませんし、エビデンスもなさそうなので恐らく水掛論になるしかないでしょう






















本件に於いて、いちごちゃん(=誤算ギャ)は概ね意に介してない感じがします



特に①については
そんな関係前から知っとるわ!パンピ五月蝿ぇ!的な意見が大勢

転じて②はあまり触れてない



逆に怒ってるのは過去に場所取り被害にあった人や新規/他盤ファンなど

こちらは明らか①より②についての温度感高い



だから話が噛み合ってない























本件がややこしいのは①②が一緒くたにされがちなところですが、両者は全く別問題です

正直、①は全然どうでも良いと思います

捻り出した感溢れる「戦友」はだいぶ面白いけど別にプライベートなんやから全然ええやん、と。

オフホワイトOK
ファンタジーOK

デスドルもほっといたれよ、と

遊んでないバンドマンはおらんし、モテるってバンドマンやる最大の特権/利権なんやから自由に使わしたれよ、と

他人は関与せんでいいと思います























一方で②についてはしっかり説明すべきでしょう

動画でネキを「戦友」とまで言い切ってるんだから、違うなら違う、そうならそう、と言えないと道理が通らない

ここに立ち位置変更などの被害を「訴えてる」人がいるならば、営利活動してる運営としての真偽のコメントは必要でしょう

赤髪ネキがオフィシャルぽい発信したら完全逆効果だろ、と

Vの仕切り問題は根強い悪しき習慣

新規が入りづらい障壁にもなってるからこの機会に是非対応して欲しい

























私は誤算好きです

たまたま対バンで観た時もめちゃ良かったし、ライブへの姿勢やエンタメ精神にもとてもグッときました






それなりの年齢になってしまってますが、彼らはVで金爆以来茶の間に届きそうな存在

本件については、微妙な動画でなく、②はちゃんと調査して、①は笑い飛ばすくらいの度量が見たかった


















昔黒夢の清さんがフライデーにスクープされた直後、私は千葉で彼らのライブを観ました


MCで

「あー、あのフライデーの記事は嘘です、信じないで。。。出会ったのは渋谷じゃなく六本木です!」と言い放ったのまだ覚えてて

ほんま痺れたから、「おきるねるきよはる」とか訳わかんない事言い出した今でもファンです

女がどうとか、じゃなくて格好良いかどうか、に我々は惹かれる





















こんな問題でフィーチャーされるんじゃなくて、音楽でライブで世間に風穴開けられるよう頑張って欲しい

もうおっさん達が「ラルクはV系か否か」ってカビ生えた話題擦り続けるの飽きたよ


承認欲求もうえぇて
カルチャー死ぬって
新しいヒーロー観たいって



緑川さんならV系カルチャー復興できると思うのだ





















しかし、散々SNSやYouTubeを使って名を馳せた誤算がそのSNSに身を焼かれるとは

そして焼いたデスドルも元V系バンドマンである磨童 まさをと言うのがまた業が深い





イソップ寓話みたい

























河村友雪さんや水田魔梨さんは流れ弾飛んで気の毒でしたが、眞崎大輔さんだけクリーンで爆笑しました



































ちゃんとオチがつくあたり眞崎さん持ってますね



















































いや晒されるんかい


























そんなこんなで




















tak
















謎論争です
































































突如、ツイッターランドでギャルとヲタクの千日戦争がスタートしました
















































今日はこの戦いについて考えてみたいと思います































発端はどうやら江崎びす子さんのブログ



















江崎びす子懐かしい

激動のまなぴす地味に読んでた




















ブログは、ざっくり言うと「ヲタクが自分に都合良くギャルを改竄すんじゃねぇ!」といった内容


わかるとこもあればめんどくせぇなって思うところもあった(そもそも私は遥か昔からびす子さんブロックしてる。めんどくせぇから)





特に「ギャルを雑に括るな!」って主張はガンヲタの「ビグザムはモビルアーマーだから」と本質は同じである


「分かってないのに雑に扱うな!」って奴


一般人にとっては心底どうでもいい違いである点も含め同質。ある種の同族嫌悪なのでは、とすら思ったし、やっぱりめんどくせぇから再びびす子さんをブロックした





























一方で、おじさんがギャルを記号化して消費してるって点は鋭い指摘だと思った


ヲタク君に優しいギャル」って謎にツイッターランドによく流れてくるが、アレは私もだいぶキショい


水と油の価値観を持つ両者には現実に起こるはずがない。まさにヲタクの、おっさんの妄想の産物感があまりにエグみがすぎるからだ















そんなこんなしてるうちに今度は「NANAはギャルである」「ミサミサもギャルである」とのおじさんのポストがまた燃える














中島美嘉も裸足で逃げだすであろうトンデモ理論である。あぁ稲妻Tuesday
























これについてもびす子さんが書いてた



一言も「ギャル」と書いてないあたりに強い意志を感じるし、さすがに解像度が高い


申し訳ないが雑なおじさん達とは説得力が違いすぎる





















今回の千日戦争がややこしいのは、ギャル論がナチュラルにバンギャ論に移行した点である





大前提としてギャルはバンギャではない

バンギャとはヴィジュアル系好き女子の総称である


そして遍くおじさん達は現実のバンギャをNANAだったりミサミサと重ねてしまっていた


ここが罪深い点であろう



















そもそもバンギャはカルチャーである


ヴィジュアル系好き=バンギャであってファッションは関係ない


勿論パンクやゴスロリっ子がいないわけではないし、姫ギャルやデコラもいたりするが、体感1番多いのはバンTギャであろう






所謂臨戦態勢って奴である





ところが、おじさんは薄めの知識で希釈された妄想を具現化コーティングしたバンギャ像を提示してくるものだから、怒りを覚える方がたくさんでたのだと思う


ただ、本当に頭にきたり呆れたりしてるのはそこではなく、「バンギャの世界になんでおっさんが入ってきてデカ主語で語り出すの?」って話で


バンギャの定義云々よりも、そもそも誰が何言おうが自分のスタイル貫き通して生きてる!がバンギャマインドなのに、ヲタクが勝手に妄想で改変して人ん家で語り出すからムカつかれるわけで


話もメジャーアーティストばかりで、サイバーやブラホ、エリアやホリデーあたりのリアルにはとんと触らない。濃いバンギャが多いのは明らかそっちなのに。つまり現場感がない


















チケ発の為に仮病使って学校休んで

バイト休むために親戚50人くらい頃して

田舎からいそいそ化粧して電車乗って



開演前ダラダラだべって香水タバコの匂い溢れた狭く暗いライブハウスに出撃して、女性スタッフにブスと悪態ついて、オープニングバンドはどんなに煽られても床で座って聴く


解散に一喜一憂して病み散らかす


サイゼで他グループに牽制してる内に、自グループでくだらない理由からプチマウントの取りあいが始まり、誰かを貶め、喧嘩して絶縁して鬱入って気づけば朝で夜行バス逃してる






普通にライブハウス前で氷結飲んでセーラムガバガバ吸ってケラケラ笑ってる






そしていつの日か惰性で応援してた自分と周囲のギャップに気づいてほんのりあがる


それがバンギャである


















おっさんの妄想のようなそんな美しいものではない


あれは泥だらけの青春なのである


振り返れば、なんでこんなバカな事に一生懸命だったんだろう、熱に浮かされてたんだろうと思うがふと立ち止まった時に愛おしくなる時間なのだ

















とっくに引退した演者側も多分同じ事思ってて


なんでメンバーと喧嘩したんだろう

今から思えばサビから始まろうがイントロから始まろうがどうでもいいのに

 

なんであんな無理矢理イベント打ったんだろう

お客さんに喜ばれたかったからか

チヤホヤされたかったからか


どっちもだな


きっとそう思いながら今日も日常に向かってて


















枯れない泣かないひまわり


おっさんの描く妄想の美しさとは全く違うのだがその汗臭さがまたどうにも美しいと私は思うのだ


の裏側のハッピー的なアレだ




















子育て一段落してバンギャに戻る人もいる


あの頃と同じじゃない

お肉もついたし帰りの時間もめちゃ気になる


だけどライブハウス着いたら全力ヘドバン









































おかえりなさいライブハウスへ
























    























もうチャンネル変えさせてくれ


























幼き日の私は辟易していた

大晦日、親父が一生国営放送の歌番組を観るからである










































大晦日だよドラえもんが観たかったのに


テレビでは全く興味のない歌が高橋名人レベルで連打される。1ミリも心に響いてこない
















「えりもぉ〜の〜はぁるで〜す〜!!」















よく分からん歌を独特のガラッパチ声で熱唱するおっさん

































「襟裳岬。。。これがいいんだよ。。。はぁるで〜す〜!」



























分からない

全く良さが分からない

私はドラえもんが観たいのだ





























後に息子が「完全感覚Dreamer」で私をノックアウトする事など知る由もなかった




This is my own judgment




















----------------------------------------------------------

















先日、歌番組でXJAPAN(多分)のToshlがLUNA SEAの名曲「ROSIER」を歌ったと話題になった


 

 


















こんなショボいカラオケバックで間違いなく仕込みであろう「ROSIER」を歌わされるToshlが寧ろ悲しい私だが、本質はそこではない


「ROSIER」は最早あの頃の私にとっての「襟裳岬」になってしまったという事である







































そもそもルーキー世代の星風まどかさん達が知らない!となってToshlが横取りして歌ったのだが、台本云々置いといても間違いなくこの曲は知らないであろう。その意味で「紅」は「与作」かもしれない。ヘイヘイホー








「ROSIER」のリリースは1994年、32年前だ

私が中学時代、大晦日ドラえもん見損ねたのが1990年


「襟裳岬」のリリースは1974年

あの頃の私から逆算すると16年前


「ROSIER」は今の中学生達からすると「襟裳岬」より倍も昔の作品であった


あの頃の私の感覚に照らし合わせるなら、中学生にとっての「ROSIER」は私が1958年の楽曲を聴かされてるのと同じ


フラフープが流行り、チキンラーメン初めて発売されたこの年の流行歌は三橋美智也の「夕焼けとんび」である





私達おじさんが往時、三橋美智也を聴いて熱狂しただろうか

子供達にとっての「ROSIER」が今やそんな存在となってしまった事に衝撃を覚えた。さしずめToshlは村田英雄といったトコロであろう






YOSHIKIvsゴジラは北島三郎の「まつり」と同等に見てたはずだ































「ROSIER」いい曲だから若い世代に聴かれてほしい!という言説をSNSでぼちぼち見たが、現実的には難しいだろう


Mrs.GREEN APPLEやaespaを聴いてる世代が全力角刈りの英雄を好きになる訳がない







そりゃ無茶がすぎるってモンである



















我々おじさん世代はこの意識を忘れてはならない


若い世代がLUNA SEAやXJAPANが好きになるかも!と思う感覚は自分の価値観がアップデートされてない可能性が非常に高い


若い世代から観たらV系の化粧英雄の角刈りである


「そんなわけないだろ!」と思った貴方、1番危ないです







SNSに常駐したりAIとばかり会話してると自分に優しく都合の良い言葉ばかりが降り注ぐ


心地良さを感じがちであるが、裏を返せばそこは深いラビットホール


世間との断絶は客観性を排除し、時間と成長を停める
























私は職責上がった時、周囲の感覚と自らのズレを痛烈に感じた


一般的な40代は黒シャツばかり着ないし、休日は家族サービスやゴルフに忙しい




それ以来、エンタメとの距離感を適正に出来た


それがダメという事ではなく、客観性を持つ事が大事だと思うのだ


エンタメの話だけではなく、こういう発想自体が、自らがずっと若いと思いこんだまま、歳を重ねて、周囲とズレて知らぬ間に後ろ指刺される存在になりかねないから


自分を若いアピールしてるおっさんは見るに堪えない


どんなに贔屓しても、外の世界から観たらおっさん

40超えたらHYDEだっておっさんです


貴方は言うに及ばず















エンタメが好きなのは素晴らしいこと

楽しみは楽しみと捉えながら、適切な距離感で接していきたいモノです



























そんなこんなで






















tak