GW真っ只中の方が多いと思いますが、弊社は暦通りの出勤ですグラサン

 

さて、何処へ出掛けても混雑しているなら、近場で楽しめるイベントがいいとお考えの方には持って来いビックリマーク

 

肉好きにはたまらないイベントが東京と横浜で開催中です。

 

東京のイベントはこちら

肉フェス2025TOKYOステーキ王決定戦

日頃高くて手が出ない肉が比較的お得に食べられるようです。

一般的にこのようなイベントは割高感がありますが、メニューを見たところ

一律1400円でしたので、思ったほど高くはないような気がしていますニコ

 

 

横浜のイベントはこちら

THE MEAT YOKOHAMA

 

こちらは肉とワインがテーマなので、ステーキというカテゴリーの縛りはなく

様々な肉料理が目白押し

海外に行っても円安なので、普通に食べてもすぐに数千円近く掛かってしまいます。

であれば、海外に行ったと思って腹一杯に肉を食べ尽くすというのはいかがでしょうか。

GW後半戦に突入しましたので、まずは肉を食べてから何をするのか考えましょう音譜

 

 

JR川崎駅からだと、少し離れた場所になりますが、KANTOモータースクールという自動車学校跡地で開催される、台湾料理のイベント。


屋台+台湾=屋台湾フェス


よく考えたもんです!ニヤリ


台湾は日本人にとても人気で、比較的近い事もあり、多くの観光客が訪台しています。


とは言え今は円安の時代、物価高騰の煽りを受け、海外旅行客はかなり減少しているのです。


そんな中、川崎に行けば台湾料理が屋台として集まるので、これはお気軽に行ってみない手はないのでは。


GWは台湾屋台フェスで夜市気分をご堪能ください音譜



正確には、「月収5万エジプト在住 まあ死なんやろ日記 」という日常体験を漫画にした書籍を見つけました。

 

全てを読んだ訳ではありませんが、何となく読んでしまいますし中々面白いのです。

 

Amazonでサンプルが読めますし、Xでも同じようなものがありますので、読んでみて下さい。

 

日本と海外の考え方や文化の違いがわかり、日本で忙しなく生きている人にとっては、少し人生が楽になるかもしれません。

 

もう少しゆったり生きてみようと思える漫画です

横浜市の推計人口が2025年1月1日時点で376万9584人となり、前年同月比で364人増加したとのこと。


出生した人口(出生-死亡)を見てみますと、差し引きは1万8千人の減少となっています。


単純計算ですが、横浜市以外の地域から18,376人もの人達が引っ越してきたという事になります。


横浜市以外の地域から、若者が大学への進学、転勤や環境を変えるために、家族で転入されて来たのでしょう。


東京都も転入人口は増えており、益々一極集中の傾向が増えています。


国会では地方創生が謳われていますが、現実とは真逆の現象。

今の政治の力で、この流れを止める事は不可能です。

 

悪いところはすぐに見つかりますが、良いところは見つけようとしないと気付かないもの。


様々な施策はあると思いますが、まずは自分の住んでいる地域の魅力を見つけてみましょう音譜

前回は東日本の商業施設を中心にピックアップしましたが、今回は西日本編

 

グラングリーン大阪

「みどり」と「イノベーション」の融合をテーマに、駅直結の広大な公園を中心に据えて大規模な交流地区が出来ました。

その南館が3月21日にオープンします。

 

福岡空港国際線旅客ターミナルビル

増改築が進められている国際線旅客ターミナルビルが3月28日開業されます。

免税店エリアを約4倍に増床。免税店エリアに福岡グルメを集めたフードコートが新設されます。

出発前に福岡・九州の食文化を味わえる飲食店もあるので、出国前に日本食を味わえるのはありがたいのでは。

 

大阪万博

いのち輝く未来社会のデザインをテーマに夢洲に建築中ですが、着工が遅れたことから間に合うのか心配です。

4月13日(日)~10月13日(月)に渡り、開催予定ですが、どれだけの人達が集まるのでしょうか。

 

ジャングリア

年内に開園予定の大自然を舞台にしたアトラクションがどのようなものになるのか期待がかかる沖縄北部のテーマパーク

沖縄には暫く行ってないので、行くときは寄ってみたいですね。