皆様の一年の計は元旦にありと言いますが、今まで一年の計を元旦に考えるんじゃ遅くないか?
と思ってました。
少し調べてみると、こんな由来が見つかりました。
毛利元就の言葉とされる遺訓には「一年の計は元旦にあり、一月の計は朔(ついたち)にあり、一日の計は鶏鳴(けいめい=夜明け)にあり」とあります。さらに「若いうちに志を持て」と続くため、本質は「何事も最初が肝心である」という教訓なのです。
ということのようです。
なるほど、そういうことかと今更ながら納得![]()
今年の計画を立てているなら、まず実践![]()
物凄いスピードで動かないと時代の波に乗れなくなりそうですね🏄♂️
歳を取ると初動が遅くなるので、時代についていくのがやっとこさ。
でも、馬のように駆け抜けて参りたいと思います![]()