話題になってるボヘミアンラプソディーを観てみましたカチンコ

フレディ・マーキュリーがバンド(クイーンの前進)を組むきっかけから始まり、
次第に注目されながらも、個人的な人間関係は複雑で、悩みながらも翻弄され
クイーンを離れ単独で契約してしまうが、
結局元に戻り、ライブエイドに出演するまでを描いたもの。

クイーンの曲づくりが、こうして出来てきたんだという裏側を知ることが出来たのが、面白かったおねがい

映画を観てるうちに、主演のラミ・マレックが、だんだんフレディ・マーキュリーに見えてくるから、ビックリびっくり

ストーリー的には二転三転するようなスリリングさは無いのですが
45年で生涯を閉じたフレディ・マーキュリーのデビューから約15年に渡る活動を追っかけた
ドキュメンタリーのような出来映えに、最後のライブエイドのシーンでは感動的な
エンディングで幕を閉じますおねがい笑い泣き

四十代、五十代のオッサン達にとっては、懐かしいぃ~と思う名曲が沢山出てきますよマイクギター

久しぶりに見入った映画でした音譜