何かの雑誌に掲載されていた記事だったはずですてへぺろ

 

件名から興味を持ち、読んだものです。

 

仕事が遅々として進まない人への解決方法が

アドバイスされていました。

 

1仕事に人をつける

その人にしか出来ない仕事が沢山あると、身動きが取れない状況になりますので

一つの仕事を複数の人数で取り組むことが大切なんだと。

そうは言っても・・・、とお嘆きなさるな。

業務を今いる社員で完結させるには、どのように割り振りをすればいいのかビックリマーク

という発想で仕組みを作るのです。

 

2仕事の整理整頓を行う

・今やってる仕事って本当に必要なのか?ひょっとしたら、しなくても結果は同じかもしれません。

・余計な仕事までしてないか。色を付けた方が見やすい。フォントを部分的に変えた方がわかりやすい。

など、本来無くても大丈夫なことまでしてませんか。

・やり方を変えれば、もっと効率的に、合理的に進める事は出来ないのか。

今までのやり方が正しいとは限りません。

 

なるほどニコニコと思う事もありましたが、そりゃそうだよな!と思う事もあり。

 

時短するには、仕事の棚卸を行い、人を張り付けて何をしているのか、

どの位時間を掛けているのかを確認することが、改善への道なのかもしれません。

 

まずは、当たり前を疑うことから始めてみるのが改善へのスタートですね音譜