スポーツで応援といえば、声援したり、勝利を願ったりすることでしょうか?

では、友人の応援、仲間を応援すると言った場合、どうすればいいのでしょうか?

一般的な解釈をすれば、祈念することかなと、思ったり。

僕の解釈は、応援したい人のために、自分が何か出来ることはないか考え、出来る事をやってあげた!ではなく、心から無償としての提供をすることかな?なんて考えるのですが、いかがでしょうか?

同友会の経営指針に携わる者として、今回の受講者を応援する団長としたら、自分の時間や、一緒になって悩み、感動を共有することしか出来ないんですね。

会社では、社員達の成果を上げてもらうために、応援団長として、先頭切って進まねばなりませんが、判断を誤るとお、後ろから刺される事も起こり得るでしょう!

命を削って仕事をしてるはずなのに、何か満たされないんですよね。

まだまだ、甘いのだろうか?

単に、思い切り遊んでないだけかなあせる