長寿遺伝子の働きが若さを保つ秘訣なのでしょうかはてなマーク


TBSで放映していた「人体科学ミステリー」で、医師の南雲吉則氏が取り上げられていたのですが、南雲さんは、「30代に見える生き方」という本で有名になりましたよね。



http://www.tbs.co.jp/program/jintaikagaku-mystery_20130526.html


まさに医師より、アンチエイジングの方に、世間の興味はいったようですクラッカー


番組では、長寿遺伝子というのがあり、それを活性化させるためには、空腹な状態がいいんだとか!?


南雲先生は、朝はガム、昼は皮ごとフルーツを食べ、基本的に一食しか食べないということですが、それで若さが手に入るならと言っても、真似できません。


健康、長生き、若さ、美というテーマに関しては、人間として生まれたからには、少しでも・・・、という欲求はなくならない一つであり、どれだけ多くのセミナーや書籍等の情報が溢れていることかビックリマーク


市場としての規模は莫大なものですね。


これからは、健康を留意し、アンチエイジングを取り入れるために一日一食で過ごしたいと思いますひらめき電球


さて、今日のご飯は何食べよう!?


昼は、丼とラーメンセット、で、夜はどうしようかなぁ・・・あせる


長寿遺伝子についての記事

http://topics.jp.msn.com/onna_blog/beauty/article.aspx?articleid=1861140