今日から新年度を迎える企業も多いのではないでしょうか?

真新しいスーツに身を包み、希望と不安が交錯しているのではないでしょうか?

さて、今朝見掛けた電車の乗降風景で、ちょっと一言。

乗るポジションによって乗り降りのしやすさが、大きく変わります。

特に出入口付近にいる人は、ちょっとした気遣いで、スムーズさが劇的に変化するのではないでしょう!?

例えば、ドア付近にいる人は、降りる人の為に、スペースを空けてあげる、一方、降りる人は、気付かない人もいるので一言「降ります!」とか、何かしら周囲の人に声を掛けるだけで、スムーズにいくと思うんです。

ちょっとした譲り合いの精神を持つだけで、朝から不愉快な思いをするか、心地よい朝にするかは、あなた次第です音譜

これは、電車の話だけではなく、手動のドアでも同じこと。
後ろに人がいるときは、ドアが閉まらないように待っておく位の余裕が欲しいところですビックリマーク

うちの社員は、常に余裕が無いので、後ろに僕が居ても、そのまま通過していきます叫び

せめて一秒留まれる心の余裕を作ってあげなければと思います。
永年染み付いた悪い癖を、気付いても、言わなかった僕が悪いということでしょうショック!

和をもって尊しとなすのが、日本の原点であり文化です。

中堅社員を鍛え直さねばなりませぬニコニコ

その前に、自分の立ち振舞いが出来てるのか?省みる必要がありそうですね!?

子は親の鏡、社員は社長の鏡サーチ
だとすれば、全然ダメじゃんあせる

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