会社の情報を調べるのに手っ取り早い手段として、ネットで検索してホームページを見る方が多いのではないでしょうかはてなマーク


今日、ちょっとした気付きがあったので、シェアしたいと思います。


弊社の場合、新卒学生向けに情報発信をしていました。作って頂いたのは、ホームページリニューアルセンターです。

http://www.hpnew.com/


その甲斐ありまして、求人票には梨のつぶての時でも、ネットからの問い合わせがあったりと、効果はありました。


次の段階として、お客様予備軍にも知って欲しいと思い、様々な情報発信をしようと第二弾として今年からリニューアルした次第です。


で、どの位お客様予備軍が見ているのかは、わかりませんが、もっとわからないのは、誰が見ているのか目


つまり、見て欲しい人に見てもらいたいのに、見て欲しくない人に、見られているかもしれないということ。

情報の発信の仕方にも、様々あります。知って欲しいという気持ちは理解できますが、誰が見ているのかわからない以上、規制を掛けなければならない情報もあるでしょう。


そんな事にも気付かずに、ただただ沢山情報発信をし続ければ、お客様予備軍が弊社に問い合わせしてくるのではないか!?と考えていたから、困ったもんですよねガーン


情報発信にも、誰にも見せていい情報、特定の人だけに見せたい情報等、区別する必要があるのではないでしょうか音譜


facebookにUPするネタが無いからといって、飲み屋での風景ばかりUPしてると、あとでしっぺ返しが来るかもしれませんよ爆弾


飲み屋で調子こいて、お姉ちゃんとピースしている写真を撮られているあなたビックリマークそう、今ドキッとしたあなたです!!お気を付け下さいにひひ