日経MJに掲載されていたマッチングサービスに関する記事なんですが、どれも知らないものばかりでした。目


そもそも、関心がなかったと言われればその通りなのだが、万が一知らない方のために、少々記事から抜粋してご紹介差し上げますビックリマーク


まず、就活をされている人向けのアプリ

ある企業に就職したいが、どんな社風なのかを聞くには、母校のOBに聞くのが一番。しかし、希望先の企業にOBが不在な時もある。そこに目を付けたのがこのサイト。


茶会人訪問

http://www.chakaijin.jp/



iPhone向けアプリ。「気になる人ともう一歩近づく」がコンセプト。好みの異性と互いに好感を持った場合のみやり取りができるというもの。


ピタパット

http://pitapat.co.jp/service.html


一緒に昼食ナイフとフォークを取る相手を紹介するのがこちら左下矢印

ソーシャルランチ

https://www.social-lunch.jp/


こちらは昼食ではなく、肉好きな人同士をマッチングするサービス

肉会

http://nikukai.jp/


面白いアプリが次から次へと出てくるんですね!?

この傾向からわかる事は、人は様々な問題を解決するために出会いを求めているということ。

そして、その問題解決をするために様々なアプリが開発されているということ。

問題を解決するのは、アプリではなく人であるということ。

ってな印象を受けましたが、皆さまはいかがでしょうかはてなマーク


最後は人に行きつくんですねひらめき電球

様々な人脈を作るためのアプリは、手段であり目的ではありません。

しかし、この企画力次第で、人と人とをつなげる手伝いが出来るなんて、これもITの御利益でしょうかラブラブ


さて、僕もこれらのアプリを使って、ネットワークを広げよっとにひひ

その前に、スマートフォンに機種変更しなくては汗