最近でこそ、二か国語を話す人が多くなりましたよね!?

でも、基本は母国語のみの人が圧倒的多数。



話は変わり、経営者が様々なセミナーに行ったり、研修を受けたりするのは会社の仕組みを作りたい、改革したいからという理由が多いのではひらめき電球




社長がそこで、仕入れたネタを自社に取り入れようと、いきなりやりはじめて失敗するケースがありますビックリマーク



経営者は色々勉強してるので、ボキャブラリーも豊富ですし、セミナー等で知り得た言葉(言語)も理解力が高いのです。



だから、いきなり外で仕入れたネタを自社でやろうとしても、社員さん達と使っている言語が違うので、通じないのは当たり前なんです。だから失敗するケースが多いのではないでしょうかはてなマーク



社員さん達が理解できる言語で話さないと、改革は進みません。



相手に理解させるってとっても難しく時間が掛かりますが、それでも言い続ける事が大切です。




そのためにお互いにわかる共通の言語である母国語が必要なんです。それは、言葉の意味を何回も何回もどういう事なのか社長自らが解説しなければなりません。




中々言っても通じない言語を使うよりは、言語に対する勉強会を継続する方が早道です。




弊社でも、勉強会をやる必要性がありそうですが、勉強嫌いが揃っているから、拒否反応がでそうです!?




でも、やってみようかなビックリマーク誰も来ない可能性が高いですけどあせる