今朝を一言でいえば、アニマルスピリッツという言葉?に集約。


まずは、出勤途上の高校生!!

自転車で通りにさしかかったら、前を見ていない高校生の自転車が横っ腹に

突っ込んでくるのなんの…痛っ!5


本当に凶器。まだ左足の脹脛が痛い…

前を見ようよ。そして、謝ろうよ!


君のアニマルスピリッツ、間違ってますから!ザンネン(→なぜか、新春の番組で目にした、懐かしの彼をフィーチャーして(笑))

健全な高校生は、話題の書でも読書しましょう。

アニマルスピリット/ジョージ・A・アカロフ
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もう一つのアニマルスピリッツ、今朝の職場でのスピーチ。

輪番制だが、敢えて、ジャズについて話してみた。

せっかくなので、以前紹介の一曲 ↓ を使って、実際にCDを流しつつ、ジャズはサンドイッチ、と称してコピー譜を使いながら話した。

http://ameblo.jp/artpepper/entry-10361183201.html

結果、「スベり」。

ただ、実験的にやったので、結果そのものは、想定済(望んだわけじゃないけど)。

反省点を書くと…


①音楽を聴くだけ、という時間帯は間延びしてしまう。

 こちらが耐えられない場合も。

②そもそも、音楽に興味がない、基礎知識がない人にとって、心をキャッチする

 方法としては、適切でなかったのかも(人を見て法を説け、という話。)


また、思いついたら、随時書き足します。


随分ご無沙汰してしまったsei


最近は、といっても相変わらずだけど…


今日のネタの一つ目は、家のことで次の2つ。

http://www.towntv.co.jp/2009/11/post-51.php


http://www.towntv.co.jp/2009/11/cq.php


最近、大手住宅メーカーの鉄骨プレハブが、やっぱり地震も気になるし…

と思っていた矢先の記事だから…地震


せっかく、週刊朝日(2010.1.22号)の記事


「1995・1・17 阪神・淡路大震災から15年

地震学者に聞く「私の地震対策」」

を読んで、鉄骨プレハブかな、と思っていたが

また分からなくなってしまい…むー

別件だが、同号で、もう一つ面白かった記事。


「時代を斬る 若手対談

哲学者 東浩紀×批評家 宇野常寛

「ゼロ年代に実は希望があった」
「10年代は希望を形にするとき」」


これもなかなか面白かった。


と思ったら、今日の日経5面。

平田育夫論説委員長の「日航は「あすの日本」か」。JAL

日航問題は、日本の課題が凝縮されているので、OBの年金問題を

はじめ、今後のシミュレーションとなるのではないか、と見ていた。

記事文中、P.アスカの「中年男性の再配分連盟」とは言い得て妙。

TVをはじめ、日常、いやというほど目に飛び込んでくるが、中年男性

以外の人は、違和感を感じないのだろうかと思ってしまう。

泥酔論説委員の方は、今日も小沢さんでしたが…小沢代表

今日、子どもが新型インフルエンザの予防接種を受けた。


2週間ほど前、かかりつけ医での予約受付が始まり、電話はパンク。

妻に直接来院し、予約を取ってもらったことが奏功し、昨日、接種案内

の電話をいただき、今日の次第と相成ったわけである。


それにしても、散発屋や飲み屋だけでなく、医師もかかりつけを持つことが

これから大事になるのだろう。

当家では、家族全員が同一のかかりつけ医。他の家族の病状やアレルギー等

の体質も考慮しながら治療、処方等していただくことは重要かも。