仕事終わりに、車(シエンタとフリード)の試乗に行ってきた 
ともに、取り回しはOKだけど、やはり立ち上がりのパワーは少し弱い。
それにしても、夜の試乗は意外といいかも。 
バックした際の感触等が昼間と違う。
実際に生活で使うとなると、夜乗ることも多いから、試すにはちょうどいいのではないか。
内装は、フリードの方が、随分いい。顔も。
しかし、値段、納期(1月末?)、そして後ろ姿… 
一長一短で難しい。
仕事終わりに、車(シエンタとフリード)の試乗に行ってきた 
ともに、取り回しはOKだけど、やはり立ち上がりのパワーは少し弱い。
それにしても、夜の試乗は意外といいかも。 
バックした際の感触等が昼間と違う。
実際に生活で使うとなると、夜乗ることも多いから、試すにはちょうどいいのではないか。
内装は、フリードの方が、随分いい。顔も。
しかし、値段、納期(1月末?)、そして後ろ姿… 
一長一短で難しい。
タイトルは、宇宙人総理?だか誰かの言葉。
最近、TV、新聞と俄か仕分けブームか 
仕分けで無駄探し、そしてマニの財源探しだとか…
確かに、仕分けが構想日本で始まった頃、国も地方も、ALMの次には、政府部門全体で事業ポートフォリオの再構築のような作業は不可避だろうと考えていた。
反面、必殺仕分け人に、よほどの技量がないと、当初の期待と違った結末となってしまう。
一つ一つの政策には、その背景や経緯がある。
時に、これが「しがらみ」となるのだけど、果たして仕分け人たちは、こうしたしがらみのない人たちなのだろうか。
(我田引水ショーに利用される懸念はないだろうか。)
また、客観性、科学的姿勢のない議論、ときに「民意」というコーティングを施した、無責任な「場の空気」で仕分けられてしまわないだろうか。
ポピュリストと言われる政治家であっても、選挙というフィルターを通して、一応は篩にかけられる。
しかし、仕分け人は、そうしたプロセスを経ない。
仕分けする事業の選定にも、何らかの恣意性が入っている場合がある。
見極める目、これに尽きるのだろう。
小泉劇場を否定し、政権交代になったと思ったら、かえって良くない部分だけが残った、という皮肉は…