peehのアートな日々 -27ページ目
9月26日(土曜日)

旅が楽しいのは
帰るところがあるから
帰るところのない
旅が人生であっても
僕はこの道を歩いて
行きたい

青年期にふと沸いてきた言葉
そしてこの旅人くん
その名は
異国旅人(いこくたびびと)

ふと沸いてくるイメージ
言葉 ストーリー
音楽 詩…
異国旅人は
いつまでも17歳
そしてずっと旅してる

何かを探して
誰かと出会いたくて
僕はどこから来て
どこに行くんだろう
永遠の旅

そして今日も新しい1日が始まる
2度と帰ってこない
今日という日を
ありがたく頂く
感謝

僕のネットショップ
検索
KOUFUKUYA幸福屋
で出てきます
9月25日(金曜日)


昨年3月、イラストレーターの
エムナマエさんが
亡くなりました
売れっ子の絵本作家だったが
34歳のとき、糖尿病のため失明
しかし全盲のイラスストレーター
として復活

一度だけ熊本市内で絵の展示と
音楽のライブを聞いた
バックステージでお会い
できたけど、
優しくふんわりとした
感じだった
全盲なのに絵を描く
これは奥さんの手助けに
よって作品が生まれた
凄いホントに凄いと思う

そしてトークショーの締めくくりの
ライブはロックンロール
ビートルズの曲をギターを弾きながら歌う
目の前のエムナマエさんのに
全盲というハンディは感じなかった


僕のネットショップです
「KOUFUKUYA・幸福屋」

KOUFUKUYA STORES
で検索して下さい
まだ販売数も少ないのですが
ショップだけの作品を
描いて出品しようと
思ってます
9月24日(木曜日)

毎年年末近くなってくると
次年度の個展のための予約と
打ち合わせで忙しいのに
何故か?昨年末はどうしても
そんな気持ちにならない
????
やる気満々なのに手をつける
気持ちにならない

変だなぁー何でだろう
それと何か3月頃には
何かとんでもなく「変換」
あるみたいだと
漠とした不安がよぎる
その原因に
気づいたのが「コロナ騒動」
が始まってからだった
これだったんかぁ〜
やっぱり画家は実際作品を
見てもらって、色んな出会いや
新しい発見がある個展って
それまでの努力の一区切り
集大成でもあるんだ
それがなんとも歯がゆいと
いうか不完全燃焼のまま
月日が過ぎてゆく
時代の転換期…
デジタルに頭切り替えなきゃと
思いつつ中々
これまでの個展の一部を
紹介します










僕のネットショップ
KOUFUKUYA幸福屋です

http:bakupee.stores.jp
9月23日(水曜日)

ちょっと前の話ですが
カラスの生態を調べて
見るとめっぽう賢いらしい
こんな事があった
雨の降る日に用事があって
急いで歩いていると
道路の脇に
小さな黒いカラス
が立っているではありませんか

へぇ珍しいことだ
何やってるんだろと近づいても
逃げる気配もなく…???
その差1メートルになっても
そのカラスは飛び立たない
そういえば、電柱から
大きな鳴き声で旋回しているのは
この子カラスのお母さんなのかなぁ
僕はこの子カラスを捕まえて
とにかく雨に濡れない
ところにと思い
近くの民家の軒下に避難
大きさは小さな鳩くらいだから
巣から落ちたんじゃなくて
体調不良?怪我?
なんて思いつつしばらく
子カラスに声かけたり
してた

このままではダメだと思い
車の中にエスケープ
布で包んだり何か餌でも
そのうち子カラスは
ブルブルっと身を
震わせて羽をバタバタ
させ始めた
車から出して離して見ると
ビューっと空へ
元気になったのかな?

数日後そこを
通りかかったら
同じ電柱の付近で
カラスがまたまた大きな声で鳴く
…とその時僕の目の先に
小さな黒い物体がすぅーっと飛ぶ
その大きな、形、羽根の
伸びきっていないところ
あの時の子カラスだぁと直感!

間違いない!なんかお礼
言ってるのか
僕は元気になったぞーと
いってるのか分からないけど
青空へ吸い込まれていった
子カラス

現在台風12号が関東へと
接近しつつあります
被害なく済んでほしい
ですね
僕のネットショップです
宜しくお願いします

KOUFUKUYA
「幸福屋」がお世話になって
いる会社の説明です
運営会社:ストアーズ・ドット・
ジェーピー株式会社
運営開始:2012年
店舗数:70万店舗以上
Stores経由の購入の流れ
●「購入する」をクリック
●必要な情報を記入して下さい
●お支払い情報の入力
クレジットカード決済はもちろん
コンビニ決済や銀行振込など
対応しています
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●「ご購入ありがとうございました」と
メールが届きます。
●1週間内に商品が届きます
「幸福屋」は送料無料です。
9月22日(月曜日)

ハロウィンが近づいて来た
けど、今年はどんな感じに
なるんだろうね

アート雑貨を
時々作っているけど
いつの間にか手元にはない
売れたり、プレゼントしたり…
やっぱり一点ものだから
結構時間もかかるんだよね
やってて一番面白いのは
家具や時計にペイントする時
かな?
しかし一点ものもいいけど
peehブランドなんか出来たら
超嬉しいよね

時々夢想しちゃうんですが
その一つ…
最近キッチンカーが流行
熊本には移動絵本カフェって
あるんだけど
時々スタッフさんが絵本読み聞かせ
やってくれるんだGoodでしょ

そこでお年寄り向けの
キッチンカー考えた
お茶とか和菓子とかまぁお年寄りが
好きなものを販売しながら
懐かしい「紙芝居」とかミニ
お芝居とかやって見たら
どうだろう
Goodかな?

アホなこと考えた
移動式猫カフェ、移動式将棋教室
移動式人形劇団、移動式絵画展示
移動式料理教室…


この中に僕のポストカードもあります




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http:bakupee.stores.jp


