peehのアートな日々 -18ページ目
11月13日(金曜日)

金曜日なのだぁー
昼間は20度近くまで
気温上昇し
寒がりの僕にはありがたい
今年は本当に思いもせぬ
変化の年?
公私にわたり
起きてきた
暦の上では2月3日までが
今年なんで
まだ続編があるのかな?
備えあれば憂いなし
まさにそんな心境(°_°)

夢見物語その7
…そうそうその姫が
段々食べなくなっていくんですよ
はぁ~いったいどういう事
なんだろうという感じで
まさか一緒の研究グループの
中にまるで小説みたいに
目の前にそういう現象を
見せられたわけですよ

食べることもなく、日常生活を
苦もなく送ってる…
姫のこの現象は
あの手紙の存在を
知らされた頃から
始まったんだ

我々は近いうちに月面兎一氏と共に
「青森」に今から行かなければ
ならなくなるみたいだ
その末裔である姫と一族がこの秘密を解き明かす鍵を
握っているんです
11月12日(木曜日)

まっ(°_°)色々あるけど
元気で美味しい食事食べられて
家族や仲間がいて
明日への希望があるなら
感謝して
自分以外の人にも
少しはお役に立てるなら
頑張っていこうと思うのであります
なんと温泉天国ニッポン
ありがたいことやねぇ


夢見伝説その6

アソベ族???…
ここはとある古い洋館にある
「健康長寿研究所」
…そう僕ら研究者の中でも
マドンナ的な存在だった
姫…我々仲間はいつの間にか
アソベ姫と彼女を呼んでいたんです

その姫と我々の研究ですか…
近いうちに学会にて
「仮説」として
発表するところまで
こぎつけたんですがね
人は本来不食で、いや
正確にいうと水と空気だけで
生きられるって結論なんですが
人間ってまだ未知の能力というか?
潜在能力というのを
持ち合わせているようなんですね
しかし我々の研究成果の一部が
研究発面前に
外部に漏れたために、我々の
予想に反した
動きが出てきているようです
あくまで「仮説」としてであり
真相は伏せたまま
研究を秘密に進めるつもりだった
んですがね

先般…日本徐福研究の
第一人者である月面兎一教授から、
我々の研究に賛同し
今後共に研究や探査発掘を
進めていきたいという連絡が
あったばかりだったんですが
ある日突然…

ある大きな影の団体により
我々の研究の進展と
発表を阻止してゆくための
動きがあることを事前に
知ったんです
~続く
11月11日(水曜日)



長い隠遁生活?お籠りも
疲れが出てくる
暖かい日にはやっぱり自然の
懐に飛び込んでみたいし
少し汗をかくくらいの運動も
いいかも?と思う
しかし一番元気出るのは
好きな人と友達と家族と
ワイワイ時の経つのも
忘れて話すことじゃないかな?
そうすると互いにエネルギー交換
が起きて元気になるもんね

夢見伝説その5

樹上の学舎で
月面氏の熱弁は
多くの研究者であり弟子で
ある彼らの前にして
止まることなく続けられた
「そう結論を急ごう!
その秦の始皇帝が
探していたとされる「仙薬」とは
すでに彼ら徐福の手中にあったのだ
ただ秦の始皇帝の手には
渡されなかった
では何ゆえに…まぁね
そんな人類の
夢の宝物みたいなものを
手に入れた経緯は又語ることにして、
その仙薬を誰の目にもふれず隠し、
探すという大芝居で
多くの人々を欺いてきたと
いうわけさ」

「先生いったいその仙薬は
今どこにあるんですか?
またその仙薬を飲み、
幾千年と旅をしている人?
一団?はどこにいるんですか?」
「そう慌てなさんな。
その仙薬は確かに
この地上にある
その前に君は仙人って
いると思うかね?」
「よく分かりませんが、
それは伝説の類いの産物では
ないのですか?』

「仙人は最近地上の
空気があまりにも汚いので
中々地上には降りてこられない
それでも近くは○○山に
また○○に確かに
仙人はいらっしゃるようだ」
「で…本物ですか?えっ!
何をしておられるんですか?」
「月に一度、木の実を食べ、
後は高い空におられる
ただし霊体ではないぞ
肉体をお持ちだ」

「にわかに信じ難い話ですね~
興味深いんですが
絵巻物や映画や小説の中だけの
架空の存在としてしか
理解できません。」
その 徐福の子孫たちが実は
我が家日本のある地に
ひっそりと暮らしてらしい
突然変異で不食となった
人々がそれを
語り始めているんだよ

11月10日(火曜日)


めっきり冷え込むように
なりました
冬ごもりの支度で
忙しくしております
夢見日記その4

博士と共にいる
精悍な風貌の彼の名…は
DAIKI
博士の名は月面兎一といい
今も日本各地に
その足跡と我が国の歴史に
大きな影響を 及ぼしている
「徐福」研究の第一人者で
あり、DAIKIも博士と共に
仙薬や不老不死と不食に
関連する研究を秘密裏に
進めている

その研究所は
とある深い森の中にある
木上の学舎にあって
表向きは森のカフェと
呼ばれているところへ…
秘密裏に通っていた

研究室で月面氏は
無食人間の発生は?…
段階的に人間と
いう種が、ある分岐点から
食べなくとも生存できる
という変化を遂げていく事に
深い関心を持っている

秦の始皇帝の夢を実現
させるため
徐福という方士に
童男童女,技術者らを
ともなった大船団が…
不老不死の仙薬を
探した先は…東の国…蓬莱国

しかしこの不思議の旅にはもう一つの
謎が含まれていた
〜続く〜
11月9日(月曜日)

気がつけば11月
早いものです
コロナ第3波が始まった
特効薬が出来るまでは
このままで新しい生き方を
続けるしかないと思うと
コロナ以前の日常が
懐かしくなりますね
幸いまだ「富士山爆発」
首都直下型地震」
なども識者からの警告は
続いているし
こんなってくると1日1日が
無事に過ごせている事への
感謝も沸いてきます
今日も元気でがんばろー
(夢見日記その2)


子供の頃「あれって?なんで」
「どうして?」って
言う疑問を母親に
聞いたことあるでしょ?
「空ってどうして青いんだろう」
「蜘蛛の巣って、どうやって
デザインしてるの?」
「どうして僕はお母さんとこに
生まれてきたん?」

子供が「お花のように
お日様と空気と
お水だけでお腹いっぱいに
なれたらいいね」って
感じかな?答えのない問い
昔昔…超太古?
…人に何かが起き…
人間は別の進化を
始めてしまったんじゃないか?
しかしプログラムの仕掛けは
いつ?どこで?誰が?


