11月25日(水曜日)
こんにちは〜♫
皆さんお元気ですかー?
僕のブログ『アートな日々』も
気の向くまま色んなことを
書いてきました
好きなんです。色々楽しいこと
考えたり、モノを作ってみたり
実に簡単ですよね
なんか面白い事に飛びついたり
興味を持ったり
中々世の中厳しいので
しばし「憩いのひととき」を
「心豊かになれる時間」を
味わいたいですね
人にはやはり音楽とか絵とか
文学とか言ったエンターティメントが
とても大切だと思うなぁ
11月20日(金曜日)
どうも体調がいまひとつだ
ある期間不調でも
何かのキツカケで
気分爽快って事もあるし
運気ってのもあるみたいで
良かったり
悪かったりだなぁーと思う
3連休だよね
コロナ禍の中
皆さんはどう過ごしますか?
夢見伝説その13
ふと何気なく年末の百貨店の
催事場で開催されている
石の展示会に出かけた時に
ふと目があった老紳士に
声をかけられたのが
僕に訪れた人生の不思議な
転機となった
様々な石を前にして
この老紳士は、こう言った
「君は若いのに、こういう
趣味をお持ちかね?」
それを端に展示された
様々な石を見ながら
話始めたのがキッカケだった
いつの間にか
遠くに近頃出来たという
人工島を眺めながら
老紳士と僕は
お茶を飲みながら
長いこと初対面とは
思えないほど、語り合った
そして…
僕は売れない画家だけど
気ままなボヘミアンだ
老紳士に勧められるまま
狭い安アパートから
この瀟酒な西洋館に
住み込んでしまい
蔵書に埋もれた部屋の隣に
アトリエを与えられ
時折庭いじりなんかして
気ままに暮らしてる
表むき?はね…
その老紳士は石
それも稀にしか存在しないと
言われている
最近になり再発掘された
幻のドコノ森の刻石文の
隠れたコレクターだったんだ
老紳士は
各地の古い歴史を持つ
「秘密の石」について語り始めた…
「あるアニメの中に登場する
飛行石の模様にソックリな
刻印された石が各地で
発見されつつある事は
重大な意味があるんだよ」と
言われた時
僕は我が家にある家宝の
光る石の紋様が殆ど同じ
ものである事に心底お驚いた
これから何が始まるんだろう
僕はアトリエで今、石の絵を
描いている
11月19日(木曜日)
季節ハズレの高温で季節感が
薄れてしまった感じだね
25日に一日だけのイベントに
参加します
たまにアート活動がないと
元気出ません
がんばろー
夢見伝説その12
今言えるのは、あちこちから
幾つかのキーワードで
少しづつ目覚めた人々が
増えてきていること
一つは「不食」
「不老不死伝説」
また「ネオ青森アソベ族」
これらが、時満ちて
その人に相応しい「示唆」を
与えるメッセージが
何処からか
届き始めている
その点がやがて線に
なるだろう
ある者には石文で
また謎の解読不能な文字によって
またある者には自身の
身体的変化?によって…
石文とは
昔、人が言葉を持たなかったころ、
自分の想いを相手に伝えるために、
言葉のかわりに
石を渡したのだそうです
送るほうは
石の大きさやかたち
色、つや、重さ、感触
などから自分の
気持ちにピッタリの
石を選び、石に想い(心)を
吹き込む・・・
もらった人は、その石を
見て相手の感情や気持ちを
読み取るんだそうです
ドコノの森の石刻石が
数十年ぶりに発掘されたが
その中に「私は大事な
手紙を落とした」と
自然堂住人は突然聞かされ
またその石の中には従来の
モノと違う色と形状と文字
らしきものがあるという
事に、何かにせき立てら
れるような
騒ついた気持ちが沸いてきた