Artoftherapy
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周りの人を先生に出来ること

周りの人たちを「先生」にすることが出来ると、

かなり人生は楽しくなりますラブラブラブ


私の周りには、教わり上手が多いな〜と尊敬します。

もう既に確立したものがあるのに謙虚に学ぶ、


そう、あなたのことですよ〜ウインク

今日もどうぞ素敵な1日をチューチューチュー




奮発してロブスター。旨味がすごいラブラブラブ

大人って素敵!

発達性トラウマからの癒し、

そのフレームワークというかを伝えたくて

書いてますチュー


まずは大人の意識ということ。

これがなかなかよいもので、

生きやすさにつながります。

大人って、我慢強く忍耐したり、自分を抑えたり、

と思う人もいるでしょう。


でも実は、


自分の心からの望みとつながりながら、

現実とのバランスを

自分が主人公のまま舵をとる。


犠牲者ポジションにならず、

リスペクトを示しながら主張したり、

譲れるところを長い目で見て判断し、

逆に堅持したいところは計画を立てながら行く、


なんて、楽しいし、尊いのでしょう!




中華の前菜、繊細だなぁ照れ







ガチャを越えて


本日は、
私の骨が知っていること
のあとがきの一節をご紹介します。

セラピストとしてもサバイバーとしても思うのは、
発達性トラウマの治癒とは、
「I am good!」に辿り着く旅路だということです。

発達性トラウマの背景には、
親や教師、環境との出会い――
さまざまな「ガチャ」があります。
回復の道を歩み始めてからも、
セラピストとの出会いに左右されることは少なくありません。それは、とても骨の折れる道、セラピスト・ガチャです。

それでも、辿り着く場所があります。

そこにあるのは、
「自分は壊れていなかった」という
頭だけの理解ではなく、
実感としての事実です。

今年もまた、
ラディカルな自己受容を、
一緒に実践していきましょう。




紆余曲折を経て、癒されていく様子が赤裸々に描かれてます!分厚いのに結構一気に読んでしまいます。

癒しの近道とは…


先日、NARMのマスターセラピストの認定通知が届きました。

でも「認定されたからといって、いいセラピストになった」というわけではまったくありませんてへぺろ

やったことといえば、
所定のプログラムを修了しました、
それだけのことです。

臨床の現場では、
資格や肩書きがクライアントさんを癒してくれるわけではありません。

それでも、セラピストとしてやってきて、
はっきりと言えることが一つあります。
それは、
スローダウンすることが、いちばんの近道だということ。

でもこれが、とても難しい。

私がよく思い浮かべるのは、
ガムボールマシンのイメージです。

ガムボールがぎっしり詰まったマシンから、
ひとつだけ、コロンとガムを取り出す。

すると、
中に残っていたガムボールたちは、
一斉に動き出すわけではなく、
それぞれが、少しずつ、
新しい配置に慣れていきます。

人の神経系や心の変化も、
とてもよく似ています。

大きく変えようとしなくていい。
全部を一気に理解しなくていい。

ひとつだけ。
いま触れても大丈夫なものを、
そっと取り出す。

そして、
残った部分が
その変化に「慣れる時間」を
ちゃんととる。

トラウマを抱えてきた人ほど、
人生をサバイブするために
スピードを上げざるをえなかったのです。
だから、
ゆっくりになることは
安心ではなく、不安を呼び起こすこともあります。

それでも、
少しずつ、少しずつ。

スローダウンは、
遠回りに見えて、
実は、いちばん確かな道なのです。


ハワイアンを聴きながら照れ照れ照れ

柱1から4まで、これも近道です!スローダウンしながら、かけがえないあなたと出会えます照れ



人生に無駄なし!

新年の投稿がこんなに遅くなりましたてへぺろ
今年も宜しくお願いいたします。

わかりやすくトラウマの癒しをお伝えする、
今年も頑張ります口笛

何一つ人生に無駄はありません、だから
苦しいとき、
悔しいとき、
どうか自分の人生の主人公になって、
自分にやさしいチョイスしてください。

あなたなら大丈夫ラブ応援していますラブ

サラダが爽やか〜

kiitosさんで不安グセとポリヴェーガル理論について
取り上げて頂きました。他の記事もすごく読み応えありますおねがい

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