まぁ、塗料を完全攪拌させると、

 

見事なまでのフラットになる。

パイプの関係で、前2/3がエアコンのコンデンサで、

 

後ろ1/3がラジエーターコアを刻印している、アオシマさんのFD3S

 

ボディ用フィッティング部品を付ける前

付けたら、いい感じでコアの部分が伸びますね。

ここは、セミグロスの塗装が終わってから、

 

改めて、接着することになります

(現在は、仮止め。干渉する部分は無い。)

 

ラジエーターコア側には、墨入れ、

 

コンデンサ側は、黒のウエザリングで濃淡を付けます。

 

このコンデンサに付いてるパイプ。

 

本来なら、

マウントステーとかが付くんですが、

 

元々は、同じ銀色なので、

 

ウエザリングで、境目の強調を主なう予定です。