第3戦のSZ(2リッター直4)から、第4戦以降のRZ(3リッター直6)に乗り換えた
諸星君。
BLITZのワイドボディーキットに身を包んだ
松本さんの渾身の一作。
実は、こいつを作るための手引書があるのを知ってますか?
PDFになって、ここにあります。
https://www.blitz.co.jp/support/manual/aero/supra_fullset_60408.pdf
コレを知ることによって、
GRスープラが、また一つ
こうやって改造していくのか、と、知ることが出来ます。
いや、これ。
3Dデータにして、3Dプリンタに落とすと、完成するまで、何回の試作をする羽目になるのか?
ちなみに、FRP&CARBON版と、FRP版とで、ちょっとデザインが違ったりします。
こっちは、FRP版で、(一部界隈でドルフィンヘッドとかホエールヘッドと言われてます)
諸星のDBのデザインとは違います。
こっちのFRP&カーボン版のデザインですね(一部界隈では、シャークノーズと呼ばれています)。
リアは、カーボン版で、
他にもFRP版があります。
諸星のDBは、
カーボン版のリアウイングですね。
DBは、先ずはSZを作ってからの話になります。
一品ものだったら、3Dデータには起こさずに、
切り貼りでワイドボディー版をやるかもしれません。
その前にアオシマさんの80スープラと、タミヤさんの80スープラを
個人的に作り比べると思います。







